WBC日本、次回の予想メンバーに衝撃「除外されるの?」「優勝だ」 米識者が選んだ意外な巨人若手
今年3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」は準々決勝で敗退した。米識者は早くも次回大会の「侍ジャパン」のメンバーを予想した。

米識者が予想
今年3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」は準々決勝で敗退した。米識者は早くも次回大会の「侍ジャパン」のメンバーを予想した。
米ポッドキャスト番組「WBC Central」で司会を務めるショーン・スプラドリング氏は7日までに自身のXを更新。「私のかなり気の早い2030年WBC日本代表のスタメン予想」と記し、打順とポジションの予想図を公開した。
1番は大谷翔平(ドジャース)、2番にはベネズエラ戦で3ランを放った森下翔太(阪神)を抜擢した。先発は山本由伸(ドジャース)で、佐藤輝明(阪神)、村上宗隆(ホワイトソックス)、岡本和真(ブルージェイズ)らお馴染みのメンバーに加え、遊撃手には現在高卒2年目の石塚裕惺(巨人)。数年後の将来性を評価したようだ。さらに昨年新人王を獲得した西川史礁(ロッテ)、山本祐大(ソフトバンク)の名前が入った。
コメント欄の米ファンからは「マンナミは入らないの?」「サトウ以外で、この中で近いうちにMLB移籍を目指している選手はいる?」「オリンピックの代表チームの可能性もあるぞ」「うそ、セイヤは2030年には除外されるの?」「シュウゴいるじゃーーーーーーん!!!!!!!!!」「ダントツで優勝だな」など、様々な声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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