「かわいすぎやろが!」 話題の20歳バド女子が“大接近”…透明感に世界が虜「ニッコニコだね」
バドミントンの台北オープンは2日、台北で各種目の決勝を行い、混合ダブルスの渡辺勇大、田口真彩組(ACT SAIKYO)が台湾ペアに2-0で勝ち、優勝した。直後の行動がインスタグラムに投稿されると、世界のファンが反応。「かわいすぎやろが!」とコメントが寄せられた。

渡辺勇大、田口真彩組が台北でV、直後の行動に注目
バドミントンの台北オープンは2日、台北で各種目の決勝を行い、混合ダブルスの渡辺勇大、田口真彩組(ACT SAIKYO)が台湾ペアに2-0で勝ち、優勝した。直後の行動がインスタグラムに投稿されると、世界のファンが反応。「かわいすぎやろが!」とコメントが寄せられた。
白い肌がカメラに急接近だ。優勝した田口はペンを右手に、カメラに向かってサインを書き込んだ。頬がぽっと赤く染まり、白さがより際立っている。バドミントン専門メディアの「グッドミントン・スタジオ」がインスタグラムで公開した優勝後の渡辺・田口ペアの姿に、日本だけでなく韓国や台湾のファンからもコメントが並んだ。
「おめでとう」
「可愛すぎる」
「おめでとうございます!可愛いすぎ」
「ニッコニコだね」
「かわいすぎやろが!」
田口は2023年の世界ジュニア選手権、女子ダブルスで金メダルの実力派。2024年からは、五輪銅メダリストの渡辺勇大とのペアで活動している。自身のインスタグラムに投稿した振袖写真がきっかけで韓国でも人気に火が付き、メディアでも話題になった。
(THE ANSWER編集部)
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