コラムの記事一覧
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【パンパシ水泳】塩浦慎理、ライバルとの切磋琢磨で挑む自由形のメダル「目指すのはマストに…」
2018.07.228月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと18日の第4回は男子自由形の塩浦慎理(イトマン東進)だ。ライバルと呼ばれる中村克(同)との共闘で、4×100メートルリレーでのパンパシ水泳初となるメダル獲得への意気込みを語った。
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【パンパシ水泳】青木玲緒樹「笑って泣かせられるように」 平井コーチの“秘蔵っ子”が誓う野望とは
2018.07.218月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと19日の第3回は女子平泳ぎの青木玲緒樹(ミキハウス)だ。北島康介氏らを指導した平井伯昌コーチの秘蔵っ子として、一躍力をつけてきた23歳が、恩師を再び泣かせることを誓った。
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「でも、まだアジア」 W杯決勝365日前、主将・熊谷紗希が語った“なでしこの現在地”
2018.07.207月7日、七夕の夜、なでしこジャパンのキャプテンを務める熊谷紗季と再会した。2012年のロンドン五輪以来、実に6年ぶりだ。ちょうど1年後の2019年7月7日は、女子ワールドカップ(W杯)のフランス大会の決勝が行われる。ドイツ大会で優勝、カナダ大会では準優勝を経験した熊谷が挑む3度目のW杯。そこにつながる2018-19シーズンをどのような決意で迎えるのか。あの頃と変わらず天真爛漫で、“世界”に磨かれてたくましさを増した27歳のなでしこの心の内を聞いた。
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入江陵介「もう水泳と関わりたくないと」 それでも“30歳の東京五輪”を目指す理由
2018.07.208月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと20日の第2回は男子背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)が登場する。
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池江璃花子、母が貼った“洗面所の紙”を目指して― 「東京五輪で爆発を」
2018.07.19競泳のパンパシフィック選手権が8月9日に開幕する。今大会は初めて国別対抗戦となり、盛り上がり必至の「パンパシ水泳」に向け、「THE ANSWER」ではカウントダウン連載を開始。開幕まであと21日の第1回は自由形、バタフライの池江璃花子(ルネサンス亀戸)。東京五輪へあと2年、メダル獲得が期待されるヒロインが思いを明かした。
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北島康介が語る“16年前の記憶” 感じたチームの“絆”「成長できたのかなと」
2018.07.09競泳のパンパシフィック選手権(パンパシ水泳)は8月9日に開幕する。2年後の東京五輪も見据えた真夏の国際大会は、2002年の横浜開催以来、16年ぶりの日本開催となる。今大会は初めて、国別対抗戦の形式も導入され、1位300万円、2位200万円、1位100万円の賞金も設定された。
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熊谷紗希、子供たちに伝えた「誰にも負けない練習」をするより大切なこと
2018.07.08サッカーの女子日本代表、なでしこジャパン主将・熊谷紗希(リヨン)が7日、千葉市の「ZOZO PARK HONDA FOOTBALL AREA」で開催された「ソルティーロスペシャルクリニック」に出演した。
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日本が悪魔のカウンターに沈んだ理由 リトバルスキー「日本はそれができなかった」
2018.07.08サッカー日本代表は、ワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3で惜敗。後半アディショナルタイムに失点する壮絶な逆転負けを喫した。史上初の8強をあと一歩で逃した“ロストフの悲劇”は避けられなかったのか。西ドイツ代表として90年イタリアW杯優勝に貢献したピエール・リトバルスキー氏は「THE ANSWER」の単独取材に応じ、「9秒35」の高速カウンターが生まれた背景には「対戦相手への敬意」という日本文化で培われてきた価値観の存在を指摘している。
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「日本代表を激変させたかった」 西野監督が世界を相手に貫いた攻撃的スタイル
2018.07.06「攻撃的でファンタジックなサッカーを進めていく素晴らしさを強烈に感じ、それは持ち帰ったつもりです」――西野朗(日本代表監督)
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W杯で痛感させられた日本代表GK育成の必要性 川口能活「GKの力で勝てる試合もある」
2018.07.03サッカー日本代表は2日(日本時間3日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦で国際サッカー連盟(FIFA)ランキング3位の強敵ベルギーに2-3で惜敗した。今大会屈指の強豪相手を脅かした日本。一時は初の8強進出に手をかけながら逆転負けを喫した展開を専門家はどう見たのか。「THE ANSWER」では、W杯4大会出場の経験を持つ元日本代表GK川口能活(SC相模原)に話を聞いた。
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「KUNOICHI」ファイナル進出で話題 なぜ、岡部紗季子は“女版SASUKE”に挑んだのか
2018.07.02TBS系の人気番組、女性版SASUKE「KUNOICHI 2018」が1日、放送され、出場者50人で唯一ファイナルステージに進出した元体操日本代表の岡部紗季子さん。ユニバーシアードに2度出場した抜群の身体能力を生かし、難解な課題を次々と突破する姿はネット上を中心に話題を呼んだ。そんな彼女が、体操のフィールドを飛び越えた番組に挑戦し続ける理由とは?
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川口能活の目 難しかった3枚目の交代カード、垣間見た西野監督の勝負強さ
2018.06.29サッカー日本代表は28日(日本時間29日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の最終戦でポーランドに0-1で敗れたが、勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果で並んだセネガルをフェアプレーポイントの差で上回り、2位で決勝トーナメントに進出した。
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なぜ、元オリンピック選手が大船渡で水泳を教えるのか 1年間の“夢レッスン”とは
2018.06.27梅雨の合間に蒼天が覗いた24日。南三陸の海にほど近い、岩手・大船渡の小さなプールに元オリンピック選手が現れた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと五輪に2度出場した日本競泳界のトップスイマーだ。プールサイドに立つと、目の前には小学2年生から中学2年生まで、緊張の面持ちをした10人の子供たちがいた。
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川口能活の目 W杯6大会目で見せた初の展開 西野采配の妙と「一番の収穫」
2018.06.25サッカー日本代表は24日(日本時間25日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の第2戦でセネガルと2-2で引き分けた。1点を先制された前半34分に乾貴士(エイバル)、1-2と再び勝ち越された後の後半33分には途中出場の本田圭佑(パチューカ)がゴールを決め、勝ち点1を獲得。これで勝ち点4としており、1次リーグ突破を目指して第3戦のポーランド戦に臨む。
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なぜ山縣亮太はケンブリッジと桐生祥秀に勝てたのか 「+6センチ」の数字が示す強さ
2018.06.24陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子100メートル決勝が行われ、山縣亮太(セイコー)が大会タイ記録の10秒05で5年ぶりの優勝を飾った。2着は10秒14でケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。日本人初の9秒台を記録した桐生祥秀(日本生命)は10秒16で3着に終わった。実力者揃いの最速決戦で明暗を分けたものは何だったのか。専門家に予選、準決勝、決勝の3レースのデータをもとに分析してもらった。
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日本が屈指のスクラム強国を完封できた3つの理由 W杯2大会主将のレジェンド解説
2018.06.24ラグビー日本代表のテストマッチが23日、豊田スタジアムで行われ、ジョージア代表に28-0で勝利。6月のテストマッチ3連戦を2勝1敗で勝ち越し、来年行われる日本開催のW杯へ向けて上々の成果を残した。2003年、07年ワールドカップ(W杯)で主将を務め、代表キャップ48を誇る箕内拓郎さんはどう見たのか。
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「本当に応援したくなるような戦いを――」闘将が日本代表に伝えたいメッセージ(GROWINGへ)
2018.06.21自国開催ではない大会で唯一の決勝トーナメント進出を果たした南アフリカ大会で日本代表のDF(ディフェンス)ラインを統率したのが、田中マルクス闘莉王選手(京都サンガF.C.)だ。ワールドクラスの実力者を封じ込め、当時の岡田武史監督率いるチームの躍進に貢献した闘将はロシア大会で戦う日本代表に熱いエールを送った。
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川口能活の目 大迫は文句なしのMVP、GK目線で感じる失点シーンの選択肢
2018.06.20最高のスタートを切った試合を、W杯4大会出場の経験を持つ元日本代表GK川口能活(SC相模原)はどう見たのか。「THE ANSWER」では自身もアトランタ五輪で共に戦った経験がある西野朗監督の采配、勝敗を分けたポイントなどについてを聞いた。
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