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記事一覧

  • こんなロブ見たことない!? ミケルソンの超絶ショットに絶賛「素晴らしいトリック」

    2018.07.19

    ゴルフの海外メジャー第3戦の全英オープン(カーヌスティ)が19日、開幕する。松山英樹(レクサス)は予選ラウンドでタイガー・ウッズ(米国)と同組。注目を集めながら、悲願の初メジャー制覇を目指すこととなる。一方で、開幕前に大きな話題を呼んでいるのがメジャー通算5勝のベテラン、フィル・ミケルソン(米国)の超絶ロブショットだ。大会公式がインスタグラムで動画を公開。衝撃映像でファンの度肝を抜いている。

  • 【W杯 夢の跡】ウルグアイ、美少年サポーターの“失意の涙”の1枚が話題「天使すぎて言葉も出ない」

    2018.07.19

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、ファンの記憶に残った名珍場面を振り返る「W杯 夢の跡」。今回は、敗戦直前に失意に暮れたウルグアイサポーターの美少年。決勝トーナメント準々決勝・フランス戦でダメ押しの2点目を決められた直後、号泣するシーンを海外メディアが紹介し、日本でも「こっちまで泣きそうだった」「天使すぎて言葉も出ない」と話題を呼んだ。

  • 乾貴士、謎の“トム・クルーズ風男性”公開 「でも、鼻でわかる」オチにファン反響

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表MF乾貴士がツイッターを更新。FW岡崎慎司が謎の“ハリウッドスターっぽい男性”に扮した画像を公開。「でも、鼻でわかる」とつづり、ファンから「来日した外タレ感」「お、トムクルーズ」「鼻にしか目がいかない(笑)」との反響を呼んでいる。

  • 【W杯 夢の跡】スウェーデン、敗退直前の“悲しき美女”が海外話題「泣くのに肩が必要なら僕のが…」

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、ファンの記憶に残った名珍場面を振り返る「W杯 夢の跡」。今大会も選手のみならず、サポーターも多く脚光を浴びたが、今回は敗退直前に捉えられたスウェーデンの美女サポーター。決勝トーナメント準々決勝で0-2で敗れたが、試合中に呆然とする象徴的な1枚を公開。的な1枚を海外メディアが公開。海外ファンが「私には彼女を慰める義務がある」「泣きたくて肩が必要なら、僕のが空いてるよ」などと反応し、大きな話題を呼んだ。

  • 日本は「過去最弱」から「過去最高」に 米誌「期待値超えランク」で堂々2位

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は優勝候補による早期敗退、前評判が低かった国の快進撃など、さまざまな波乱が起こったが、海外メディアは“期待値を上回った国、下回った国”を特集。16強進出した日本が堂々の2位に選出され、「過去最高のパフォーマンスとなった」と絶賛している。

  • なぜ、こんなに圧が強いのか 驚愕の“顔面守備”が再生200万超「この表情を見よ!」

    2018.07.18

    米プロバスケットボールのNBAで試合中に気迫がこもりすぎ、瞬きなしの切迫顔でガードを繰り出した熱すぎるルーキーが出現。ド迫力の“顔面守備”の実際の様子を米メディアが動画付きでSNSで公開すると、瞬く間に再生200万回を突破し、「超サイヤ人に変身するみたいだ」などと話題沸騰。米紙も「この表情を見よ!」と特集し、大反響を呼んでいる。

  • 香川真司が日本勢1位! 英紙「W杯全選手採点」、NO1となったアジア選手は?

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会はフランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。多くのスター選手が躍動したが、英紙「ガーディアン」は試合に出場し、採点対象となった全選手の平均採点を掲載。日本ではMF香川真司が「7.67」でトップ。また、全体トップはアジア人選となっている。

  • クロアチア、敗戦直後に生まれた“絆の円陣”に広がる感動「なんてスピリットだ」

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は決勝でフランスがクロアチアを4-2で破り、20年ぶり2度目の優勝を果たした。歓喜に沸いたフランスとは対照的に試合後、クロアチアがグラウンド上で脚光を浴びたシーンがあった。敗戦直後に監督が中心となって円陣を作り、最後までチームの絆を体現した場面。クロアチア代表ツイッターが実際の写真を公開し、ネット上でも「なんてスピリットだ」「今大会で一番感動した」などとファンに話題を呼んでいる。

  • 【W杯 夢の跡】今大会NO1珍場面!? ベルギーFWの“悲しき誤爆”に世界が笑撃「俺がバカであると…」

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、ファンの記憶に残った名珍場面を振り返る「W杯 夢の跡」。今回は、ベルギー代表FWミシー・バチュアイが演じた“自爆”だ。1次リーグG組のイングランド戦で味方がゴールを決めた直後、ボールを拾って蹴り込んだが、まさかの展開が……。“悲しき誤爆”の決定的瞬間を海外メディアが画像付きで紹介し、世界に笑撃が走った。

  • 「日本は凄まじかった」 英紙記者が振り返る「2-0」の瞬間の衝撃「一体、これは…」

    2018.07.18

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会はフランスの優勝で幕を閉じた。英紙「ガーディアン」は今大会を取材した記者たちが大会を振り返る特集を掲載。決勝トーナメント1回戦の日本―ベルギーをベストゲームに選出した記者は、2-0と日本がリードした時の衝撃の大きさを振り返っている。

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