記事一覧
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りくりゅう、突如現れた意外だけど納得の場所 「氷上の絆は国境を越え…」息ぴったりに掛け合いも
2026.03.05ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得したりくりゅうこと、三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)が意外な場所に登場。2人は息の合った掛け合いも見せた。
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WBC8強でもメディアが来ない “マイナー”な豪州野球の現実「高い給料がもらえるわけでも…」秘めた情熱とは
2026.03.05「THE ANSWER」では、5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。日本代表「侍ジャパン」と同じプールCのオーストラリア代表は前回大会で8強入り。五輪で銀メダルを獲得した実績もあるが、野球人気は高くない。さらなる野球普及を願って奮闘するカナダ出身の広報に、豪州野球の魅力を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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日本戦じゃないのに…WBC開幕戦で“異例の光景” 平日でも東京D超満員、人気チア登場→通路も売店も大混雑
2026.03.05ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日開幕し、東京ドームでは正午にオーストラリアと台湾の試合がプレーボール。平日の木曜日にもかかわらず開場と同時にスタンドには台湾のファンがなだれ込み、コンコースや売店は大混雑。日本なのに日本じゃない“異例の光景”が広がった。
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フィギュア日本の逸材17歳、マリニン超え直前に見せた友情 カメラに向かって…張本人「本当に誇り」
2026.03.05フィギュアスケートの世界ジュニア選手権が4日(日本時間5日)、エストニア・タリンで行われ、男子ショートプログラム(SP)で中田璃士(りお、TOKIOインカラミ)が89.51点で首位発進した。イリア・マリニン(米国)が保持していた88.99点を上回るジュニア世界歴代最高得点。好演技直後の振る舞いにも注目が集まった。
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WBC日本に恐怖のニュース「本気なのが伝わる」「仕上がりすぎ」 米国ジャッジ特大弾にX震撼
2026.03.05野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2大会ぶりの優勝を目指す米国が4日(日本時間5日)、ロッキーズとの強化試合に14-4で大勝した。主将のアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)が初回に豪快な先制ソロ。仕上がりの良さに日本人ファンにも衝撃が走った。
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「この生きづらさから逃げたい」 高2の冬、突然の病に困惑も…広場恐怖症との共生を決意させた言葉――ゴルフ・菅沼菜々
2026.03.05「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。
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WBCの裏で…ド軍に舞い込んだ超朗報 「マジで嬉しい」「偉大な父親」人気者に第2子、祝福殺到
2026.03.05米大リーグ・ドジャースの“キケ”ことエンリケ・ヘルナンデス内野手が日本時間5日、自身のインスタグラムを更新。第2子誕生を報告した。
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WBC直前…台湾に悲報「最終決定は今朝」 メジャー傘下の有望株が離脱「本人が一番悲しんでいる」
2026.03.055日のワールド・ベースボール・クラシック開幕直前に、台湾代表を悲報が襲った。米大リーグ・タイガースの傘下でプレーする有望株のリー・ハオユー内野手が左わき腹の肉離れで、代表を外れることになった。
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日本の環境に「戸惑いもあるが…」 初来日の東欧選手、日常的な「礼儀正しい」文化に感銘
2026.03.05セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たし、今季から川崎ブレイブサンダースに加入したドゥシャン・リスティッチは、欧州で様々なチームを渡り歩いてきた。後編では母国や大学時代を過ごした米国を含め、海外9か国のバスケットボール文化に触れてきたリスティッチに、日々の生活や観戦文化などを含む日本と各国の違い、そして今季のブレイブサンダースについて話を聞いた。(取材・文=青木 美帆)
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16歳でプロ契約も…米国の大学へ進学 「バスケ後の人生」見据えた異例のキャリア選択
2026.03.05人口は千葉県と近く、国土面積は北海道とほぼ同じ。東ヨーロッパのバルカン半島に位置するセルビアは決して大国とは言えないながらも、バスケットボールにおいては代表チームが世界屈指の結果を残し、ニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)などのNBAスターを育て、欧州屈指のプロクラブを擁している。そんなバスケットボール大国で生まれ育ち、16歳でプロ契約、セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たした川崎ブレイブサンダースのドゥシャン・リスティッチに、母国セルビアの育成システムや強さの秘密、そしてそのなかで育った自身の経歴について聞いた。(取材・文=青木 美帆)
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