記事一覧
-

16強でブラジル撃破前、敵将が指摘していた「大大大本命ではない」「痛めつけることができる」
2026.07.06サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は5日(日本時間6日)、決勝トーナメント2回戦でブラジルとノルウェーが激突。2-1でノルウェーが勝利した。W杯で最多5度の優勝を誇るブラジルはまさかの敗退。8強進出を決めたノルウェー監督からは決戦前、思わず本音が漏れていた。
-

米国選手の“特別扱い”に苦言「どこで線引きするのか」 一発レッド出たイングランド指揮官が言及
2026.07.06サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は5日(日本時間6日)、決勝トーナメント(T)2回戦のメキシコ―イングランドが行われ、3-2でイングランドが勝利。ベスト8進出を決めた。一発レッドで10人となっていたイングランド。試合後、トーマス・トゥヘル監督は「どこで線引きするのか」と、試合前に物議を醸したFIFAの裁定に苦言を呈していた。
-

「サッカー知らない人間が出てくるな」 FIFAの異例裁定巡り名将クロップが怒り心頭「狂っている」
2026.07.06サッカー北中米ワールドカップ(W杯)を戦う米国代表のFWフォラリン・バログンに対する出場停止処分が覆った措置を巡り、ユルゲン・クロップ氏が異議を唱えた。ドイツメディアが強い口調で怒りをまくし立てた言葉の内容を伝えている。
-

「シオガイは正しかった」 大炎上→壮大な“手のひら返し” ブラジル16強敗退で海外ファン賛同
2026.07.06サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)2回戦が5日(日本時間6日)に行われ、ブラジルが1-2でノルウェーに敗れた。日本の21歳・塩貝健人はブラジルを巡る発言で炎上したが、ブラジルの16強敗退で“手のひら返し”が続出した。
-

月曜午後…北海道マラソンの発表に騒然「なんと」「盛り上がりそう」 デビュー23歳、箱根記録保持者も
2026.07.068月30日に行われる北海道マラソンの大会事務局は6日、招待選手を発表した。女子は日本歴代3位の記録を持つ新谷仁美(積水化学)の他、主催者推薦で不破聖衣来(三井住友海上)も出場。男子も好メンバーが名を連ね、ファンは騒然となった。
-

「史上最高じゃない?」W杯が大成功だと分かる納得の1枚 世界から喝采相次ぐ「なんて脚本だ」
2026.07.06サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)はラウンド16の4試合を消化。8強進出国が続々と決まる中で、ハイレベルな得点王争いにも熱い視線が注がれている。各国スターが期待通りに躍動する今大会。W杯公式SNSの投稿にはファンからの反響が続々と寄せられた。
-

「すっぴんでも美人」 フィギュア界の注目カップルが報告…氷上と一変、18歳女子に熱視線
2026.07.06フィギュアスケート・アイスダンスの櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組が、初の海外合宿へ出発した。木下グループスポーツが5日、インスタグラムで報告。ファンからはエールなどが相次いだ。
-

W杯試合後に救急搬送「かなり深刻な怪我だ」 出場なしベンチ選手が転倒…担架に乗り酸素吸入も
2026.07.06サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は5日(日本時間6日)、決勝トーナメント(T)2回戦のメキシコ―イングランドが行われ、3-2でイングランドが勝利。ベスト8進出を決めた。試合後、イングランドの選手がセレブレーション中に負傷するアクシデントが発生。救急搬送されたと英記者が伝えている。
-

バレー界に舞い込んだ朗報 石川祐希&真佑が“アジアの顔” 「卓越した活躍」「地位を証明」
2026.07.06アジア・バレーボール連盟(AVC)は6日、初開催となるAVCガラ(表彰式)の受賞者を発表。石川祐希と真佑のきょうだいが、男子と女子の「優秀選手賞」に輝いた。女子日本代表のフェルハト・アクバシュ監督は「最優秀監督賞」となった。
-

V賞金2160万円だけじゃない…女子ゴルフで前代未聞の事態 制した21歳ルーキー、900万円豪華副賞もGET
2026.07.06女子ゴルフの国内ツアー、資生堂・JALレディスは5日、最終日が行われ、ルーキーの倉林紅(サーフビバレッジ)が初優勝を果たした。ツアー史上最多7人でのプレーオフ(PO)を制した21歳。優勝賞金だけではなく、約900万円の豪華な高級車もGETした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








