記事一覧
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八村塁、12得点で本拠地初勝利に貢献 2試合ぶり2桁得点、初アリウープに会場熱狂
2019.11.05米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が4日(日本時間5日)の本拠地ピストンズ戦にスタメン出場。2日の試合で4得点にとどまった八村だが、この日は12得点3アシスト4リバウンド1スティールの活躍。チームは115-99で勝ち、今季の本拠地3試合目で初勝利となった。
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井上尚弥“世界一”に待った 11秒KOテテが主張「俺を倒さないとキングになれない」
2019.11.05ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で、WBA・IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。勝てばバンタム級最強王者の称号を手にするが、これに待ったをかける男が登場した。4月の準決勝・ドネア戦直前に故障で棄権していたWBO正規王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は「キングになりたければ、俺と相見える必要がある」と挑戦状を叩きつけている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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ボクシング井上尚弥の父・真吾トレーナー 「絶対に手を上げない」指導者としての哲学
2019.11.0511月7日にゴングとなるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝が目前に迫っている。世界3階級制覇王者で現在はバンタム級のWBAとIBFのベルトを手にしている“モンスター”井上尚弥(大橋)が5階級制覇王者でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)と対決する大一番は、2万人規模のさいたまスーパーアリーナが超満員となるのは確実だ。また、弟のWBCバンタム級暫定王者、拓真もWBC正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)との団体内統一戦が決まっており、井上兄弟にとってキャリア最大の正念場となる。
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「この1試合だけで日本開催で良かったと…」 W杯V英名将が感銘を受けた日本戦とは
2019.11.05ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。英紙「デイリーメール」は記者、識者の5人が大会を振り返る座談会を実施。その中で「日本の記憶」として、ホスト国の日本について思い出を明かした一方で「お気に入りの試合」「ベストトライ」「トッププレーヤー」などについても語り、日本にまつわる話題も続々と挙がった。
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イ・ボミ、牡蠣など満喫の“美女女子会3ショット”に1万超反響「3人とも可愛い」
2019.11.05女子ゴルフのイ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新し、母国の美人プロ2人との女子会3ショットを公開した。「とっても素敵綺麗」などと熱視線を集めていたが、公開から1日でさらに反応は増加。「3人とも可愛い」「リフレッシュして最高ですね!!」など日本人ファンも含め、1万超の反響となっている。
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NZ選手がまだ日本満喫 銀座路上の8人集合写真に反響「これが噂の歩行者天国?」
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3位に入ったニュージーランド。史上初の3連覇を狙った最強軍団は大いに盛り上げたが、大会後に銀座に出没した。ジョーディー・バレットが3位決定戦から2日経った3日にインスタグラムを更新し、観光客のように8人で撮った集合写真を公開。海外ファンからは「おー、これが噂の歩行者天国?」と熱視線を集めている。
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「僕らはお金じゃない。信念」 稲垣啓太の“男気語録”を大会公式が名言に選出
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの3大会ぶりの優勝で幕を閉じた。今大会ではホスト国の日本が躍進。勇敢な攻撃ラグビーでアイルランド、スコットランドというティア1の強敵を次々に倒し、史上初の8強進出を成し遂げた。大会中に世界中に感動を与えた日本代表戦士の日当が100ドル(約1万円)とジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)が明かしたが、大会公式サイトではPR稲垣啓太の“男気語録”を今大会の名言に選出。日本男児の意地が高く評価されている。
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代表引退NZ主将、子供3人と“最後の芝生ラン”に大反響「金髪の天使ちゃん可愛い」
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会はこの週末に3位決定戦、決勝が行われ、44日間の戦いに幕を閉じた。今大会トップ4の最後の熱戦は観る者を魅了したが、1日の3位決定戦で勝ち、代表引退に花を添えたニュージーランドのキーラン・リード主将は試合後、子供3人をピッチに招き入れて一緒に走り、黒のジャージで最後の時を過ごした。なんとも印象的なシーンを大会公式ツイッターが動画付きで公開し、「こうゆうの大好き」「ウルッと来ちゃう」「子供たちウルトラ可愛い」と感動が広がった。
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メドベは苦悩 激流の女子世代交代をタラソワ氏が憂慮「2年ごと少女去るなら残念」
2019.11.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯で優勝した16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)。首位発進したショートプログラム(SP)後はロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏が称賛した一方で、移り変わりが激しい女子戦線に言及した。昨季から苦しんでいるエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)を例に挙げ、「少女たちが2年ごとに去っていくのであれば、とても残念」と憂慮している。ロシアメディア「Sports24」が伝えている。
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井上拓真、正規王者の肩書奪う 兄・尚弥とダブル世界戦へ「挑戦者の気持ちで戦う」
2019.11.04ボクシングのWBC世界バンタム級王座統一戦(11月7日・さいたまスーパーアリーナ)などの予備検診が4日、都内のホテルで行われ、両者とも異常なしと診断された。同級暫定王者・井上拓真(大橋)は身長164.2センチ、リーチ163センチ、首回り35.2センチ、胸囲90.5センチ。相手の同級正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)は身長161.4センチ、リーチ170センチ、首回り37センチ、胸囲88センチだった。
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