記事一覧
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宇野昌磨、たった一人のキスクラで涙 織田信成氏エール「絶対大丈夫」「笑顔でいて」
2019.11.03フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯は2日、男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)で4位の宇野昌磨はジャンプにミスが出て136.79点と伸ばせず、合計215.84点で8位に終わった。コーチ不在の今季、たった一人のキス・アンド・クライで涙する瞬間を海外メディアが動画付きで公開していたが、先輩スケーターの織田信成さんは「絶対大丈夫」「笑顔でいてほしい」とエールを送っている。
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南ア・コリシ主将が父の顔に 一男一女との“スペシャルな瞬間”に反響「将来の大統領」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、世界ランク3位の南アフリカが同1位のイングランドを32-12で下し、3大会ぶり3度目の優勝を達成した。同国初の黒人キャプテンとしてチームをけん引したシヤ・コリシ主将。感極まった様子で、ウェブ・エリス・カップを掲げたコリシ。大会公式ツイッターは、愛息と愛娘を抱いてピッチに現れるシーンを「スペシャルな瞬間」と脚光を浴びせ動画で公開。ファンの感動を呼んでいる。
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八村塁、自己最少4得点も 同僚2人は学習能力の高さ絶賛「短時間で学べる最高の選手」
2019.11.03米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が2日(日本時間3日)のティンバーウルブズ戦にスタメン出場。この日は22分29秒の出場で4得点と自己ワーストの得点数に。チームもディフェンスが機能せず、109-131で敗れた。しかし、チームの大黒柱は1巡指名ルーキーのパフォーマンスに心配していないようだ。
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南ア優勝の裏で… 仏主審の“粋なラインアウト”に脚光「同僚による最高のリフトアップ」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、決勝で南アフリカ32-12でイングランドを破り、3大会ぶり3度目の優勝を飾った。この試合ではジェローム・ガルセス氏が主審を務めたが、試合後に家族の労いを受けるために副審と披露した“粋なラインアウト”が話題を呼んでいる。
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元代表主将・箕内拓郎が大会ベスト15選出、日本から選んだ3選手は誰?
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日に浜国際総合競技場で決勝が行われ、南アフリカが32-12でイングランドを下し、史上最多タイとなる3度目の優勝を飾った。
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“メダル拒否”で批判のイングランド選手 決勝で敗戦は「人生で最も辛い経験の一つ」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、世界ランク1位のイングランドは同3位の南アフリカに12-32で完敗。2003年大会以来、2度目の優勝はならなかった。試合後のメダル授与式ではイングランドのLOマロ・イトジェらがメダルを拒否。この振る舞いが海外メディアでも報じられるなど、物議を醸しているが、張本人は「これまでの人生の中で最も辛い経験」と振り返っている。英メディアが報じている。
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好調イングランドを封じた南アの鉄壁の防御 菊谷崇「強化方針の結果が凝縮された」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日に横浜国際総合競技場で決勝が行われ、南アフリカが32-12でイングランドを下し、史上最多タイとなる3度目の優勝を飾った。
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日本大会は大成功 過去W杯3度出場、豪レジェンドも感銘「この国のおもてなしは格別」
2019.11.03ラグビー、元オーストラリア代表のレジェンド、マット・ギタウがツイッターを更新。ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の全日程終了を受けて、「この国のおもてなしは格別だった」と絶賛している。
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八村塁、自己ワースト4得点も…課題は2戦290失点のディフェンス「シーズンが決まる」
2019.11.03米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が2日(日本時間3日)のティンバーウルブズ戦にスタメン出場。NBAデビューからここまで4試合連続での2ケタ得点を達成していた八村だが、この日は22分29秒の出場で4得点にとどまった。チームもディフェンスが機能せず、109-131で敗れた。大敗後のインタビューで早くも、「ディフェンス次第でシーズンが決まる」と危機感を口にした。
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