記事一覧
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横井ゆは菜、「オペラ座の怪人」大健闘4位を海外メディア称賛「本当に大好きだ」
2019.11.24フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の横井ゆは菜(中京大)がフリー4位となる126.87点をマークし、合計189.54点で4位と大健闘を演じた。得点後は思わず「えーっ」と驚くリアクションを国際スケート連盟(ISU)が脚光。海外メディアも堂々と演じ切った内容を高く評価している。
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ワイルダーV10、戦慄の“右一発KO”に米メディア衝撃「右拳のパワー現実じゃない」
2019.11.24ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは23日(日本時間24日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。通算成績を42勝(41KO)1分けとした。衝撃的なKO決着に大志、米メディアも「右拳のパワーは現実のものとは思えない」と驚いた。
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奔放すぎたネリ、合宿中は頻繁に里帰り 名伯楽ローチ氏「帰る必要ないと言ったが…」
2019.11.24ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは前WBC世界王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量で上限を1ポンド(約450グラム)超過。一発クリアした元IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が拒否し、試合は中止になった。今回の一戦に向け、ネリが入門したマニー・パッキャオのチーフトレーナーを務めるフレディ・ローチ氏は次戦でスーパーバンタム級に転向する方針を明かした上で、「彼の人生には規律が必要だ」と指摘。合宿中に頻繁に里帰りした奔放ぶりも明かしている。
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ワイルダー、7回一撃KOでヘビー級V10達成 戦慄の右一閃でオルティスを粉砕
2019.11.24ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは23日(日本時間24日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。通算成績を42勝(41KO)1分けとした。衝撃的なKO決着に米国が沸いている。
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リオ金・ベイカー茉秋「頭が真っ白」 3回戦敗退で五輪出場は危機的「成長がない」
2019.11.24東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会の最終日が24日、丸善インテックアリーナ大阪で行われ、男子90キロ級のリオ五輪金メダル・ベイカー茉秋(日本中央競馬会)が3回戦でジョージア選手に敗れた。東京五輪出場に崖っぷちに立たされていた五輪王者。男子90キロ級は今大会で内定者が出ることはないが、負けられない状況で痛い敗戦となった。
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リオ金・ベイカー茉秋、まさかの3回戦敗退 五輪争い崖っぷちでジョージア選手に苦杯
2019.11.24東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会の最終日が24日、丸善インテックアリーナ大阪で行われ、男子90キロ級のリオ五輪金メダル・ベイカー茉秋(日本中央競馬会)が3回戦でジョージア選手に敗れた。東京五輪出場に崖っぷちに立たされていた五輪王者。男子90キロ級は今大会で内定者が出ることはないが、負けられない状況で痛い敗戦となった。
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NHK杯の裏で… 15歳トルソワが3回転アクセル成功 エテリ氏「GPFへ準備できている」
2019.11.24フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)の優勝で幕を閉じた。その裏で同門の15歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が3回転アクセルに練習で成功。指導するエテリ・トゥトベリーゼ氏が自身のインスタグラムで驚異の高さから着氷させたシーンを動画付きで公開している。
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ネリの金銭解決を拒否 怒りのロドリゲスを米識者擁護「NOと言った彼を評価すべき」
2019.11.24ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量で上限を1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が実施を拒否し、試合はキャンセルになった。米名物コラムニストは「ロドリゲスを称賛する」と擁護。再計量に臨まず、金銭面で解決しようとしたネリ側の提案を拒否した毅然さを高く評価している。
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ダルビッシュも認めた 25歳の元早実エース、「107日間の米挑戦」で決めた第二の人生
2019.11.24大企業のサラリーマンを辞め、右腕一本で米国に挑戦した男が、新たな一歩を踏み出した。差し出された名刺には「Pitching Strategist」とある。「まだまだ始まったばかりですけど、自分がやりたいと思っていたこと。自信はあります」と笑った視線は、第二の人生を捉えていた。内田聖人、25歳。春に野球界でにわかに脚光を浴びた挑戦は、意外な結末を迎えていた。
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16歳コストルナヤ、合計476.00点GP連勝に露メディア驚愕「凄すぎてあり得ない結果」
2019.11.24フィギュアスケートスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が154.96点、合計240.00点で優勝。2位の紀平梨花(関大KFSC)らを抑えてGPシリーズ連勝を飾り、2戦合計476.00点をマークしてGPファイナル進出を決めた。母国のロシアメディアも「凄すぎてあり得ない結果」と驚いている。
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