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記事一覧

  • 日本を伝説のW杯得点王も認める 通算277Gの英名手「なんて素晴らしい旅路だったか!」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の準々決勝で南アフリカに敗れた日本。それでも、ホスト国のおもてなしとともに、代表チームが演じた快進撃は、大会を大いに盛り上げた。W杯歴代最多得点の記録を持つイングランドのレジェンド、ジョニー・ウィルキンソン氏もツイッターで感謝を述べている。

  • ラグビーを始めたい子供たちへ ラグビー協会が11月に全国一斉ラグビー体験会開催

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は4強が出揃い、26日と27日には準決勝が行われる。日本代表は20日の準々決勝で惜しくも南アフリカに敗れたが、史上初のベスト8進出を達成する快進撃で、日本にラグビーブームを巻き起こしている。激しいタックルで相手の攻撃を食い止め、華麗なるパス回しとステップで相手ディフェンスをかいくぐる。そんな選手たちの姿を見て、ラグビーに興味を持った子供たちも多いのではないだろうか。

  • 福岡堅樹、日テレ出演舞台裏ショットを公開 ただし…「ガッキーさんやっぱり真顔」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本は21日から日本テレビ系の各番組に生出演。大会の裏話を披露し、盛り上げているが、福岡堅樹はツイッターを更新し、楽屋の様子を画像付きで公開。5人でカメラ目線を決めて仲良く映っているが、稲垣啓太については「ガッキーさんやっぱり真顔」とツッコミを入れている。

  • オールブラックス選手、ジムで日本男性を“神サポート”で絶賛の嵐「素晴らしい行動」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で4強進出を決めた世界ランク1位ニュージーランド。26日の準決勝イングランド戦へ向け、調整を続けているが、トレーニングジムでダンベルを挙げている男性を見つけ、さりげなく補助。スマートに振る舞った“神サポート”の瞬間を大会が動画付きで公開し、「素晴らしい行動」「これ大好き」と海外ファンから絶賛の嵐となっている。

  • 渋野日向子がウッズ、松山ら超豪華競演ショット公開 「夢の中でした」と大感激

    2019.10.22

    女子ゴルフの全英女子オープン覇者・渋野日向子(RSK山陽放送)がインスタグラムを更新。PGAツアー日本初開催の「ZOZOチャンピオンシップ」に出場するタイガー・ウッズ(米国)、ロリー・マキロイ(英国)、松山英樹(レクサス)らとの超豪華競演ショットを公開し、「夢の中でした」と大興奮となっている。

  • 【W杯名珍場面】リーチ、試合直後に相手ロッカー訪問 “粋な贈り物”に海外感動「なんて素晴らしい!」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準々決勝が終了。4強が出揃い、16か国が大会を去った。史上初の8強入りを果たした日本は南アフリカに敗れたが、国民的な盛り上がりを見せた。世界トップ選手が連発する魅惑のプレーのほか、ホスト国・日本のおもてなしも話題を呼んでいる。26日に始まる準決勝まで待ち切れないファンに対し、ここでは今大会の準々決勝までに起きた名珍場面をプレーバック。涙と笑顔に溢れた様々なシーンを振り返る。

  • 15歳シェルバコワ、演技中の“衣装チェンジ”が日本でも大反響「イリュージョンや」

    2019.10.22

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカは19日(日本時間20日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位のアンナ・シェルバコワ(ロシア)がフリー160.16点、合計227.76点で逆転優勝を飾った。大きな歓声が上がったのは、演技中の“衣装チェンジ”だ。中盤でスピンをしながら、紫の衣装が赤に変わるという驚きの仕掛けを披露。国際スケート連盟(ISU)が実際のシーンを動画付きで公開し、海外で反響を集めていたが、日本でも話題を呼び始めている。

  • 稲垣と粋なやりとり 危険タックルの南ア選手が「日本は素晴らしいホスト国」と感謝

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、日本が南アフリカに3-26で敗れ、4強進出はならず。男泣きしたPR稲垣啓太は試合後、ツイッターを更新。前半に危険タックルを受けたPRムタワリラとの2ショットを更新し、反響を呼んでいたが、ムタワリラは自身のSNSで反応し、稲垣とともに「日本は素晴らしいホスト国」と日本に感謝している。

  • 日本ファン、敗戦後の“客席のユニ交換”に海外も感動「我々は皆、日本を見習うべき」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本と南アフリカが4強入りをかけて激突。過去2度の優勝を誇る強豪に対し、日本は健闘及ばず3-26で敗れ、涙をのんだ。試合後、選手同士は健闘を称え合ったが、ノーサイドの精神を発揮したのはファンも同じだ。客席で互いにジャージ交換する日本と南アフリカのファンの姿を大会が動画付きで公開し「ラグビー好きになった」と反響を集めていたが、海外ファンにも「日本人は本当に素晴らしい」「我々は皆、日本を見習うべき」などと感動が広がっている。

  • 写真が大炎上“肘打ちポーズ”の仏戦主審をWR調査へ 仏協会「事実ならショッキング」

    2019.10.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で20日に行われた準々決勝で世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入り。この試合でフランスのバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場となったが、レッドカードを宣告した主審が試合後にウェールズファンと一緒に“肘打ちポーズ”をしたとされる写真を海外記者が公開。波紋を広げていたが、英公共放送「BBC」も報道し、国際統括団体のワールドラグビー(WR)が調査に乗り出すことを伝えている。

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