記事一覧
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世界がほっこり 米キッズのレスリングが500万再生大反響「史上最も可愛くない?」
2020.03.14今、米国発の1本のレスリング動画がバズっている。2人のキッズが向かい合って対峙。しかし試合開始の合図とともに、片方があらぬ方向に走り出し……。試合は成立しないものの、なんともほっこりする動画を米メディアが公開すると再生回数は500万回を超えるなど大反響。英公共放送BBCも「これって史上最も可愛いレスリングじゃない?」と脚光を浴びせている。
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ラグビー日本代表、7月イングランド戦2試合の延期も 英報道「日本遠征は不透明」
2020.03.14新型コロナウイルスで世界的にスポーツイベントの中止や延期が相次ぐ中、ラグビー日本代表が7月に予定しているイングランド代表とのテストマッチが延期になる可能性が浮上している。英紙が報じている。
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八村塁「助けてくれた」 中学先輩・馬場が“ヤンキー化”阻止、NBA中断で動画配信
2020.03.14米プロバスケットボール(NBA)はジャズの選手に新型コロナウイルス感染者が確認されたため、シーズンを中断すると11日(日本時間12日)に発表した。一夜明けてウィザーズの八村塁、グリズリーズとツーウェー契約を結ぶ渡邊雄太、ダラス・マーベリックス傘下でGリーグのレジェンズに所属する馬場雄大がインスタグラムでファン向けの動画をライブ配信。感染症でネガティブなニュースが続く中、ファンとの交流で中学時代のエピソードを明かした。
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井上尚弥―カシメロ戦が「延期危機」と比紙報道 「祈り続ける以外に選択肢ない」
2020.03.14ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。海外でも大きな注目を集めているビッグマッチだが、フィリピンメディアは新型コロナウィルスの世界的な流行に伴い、「延期危機」と報じている。
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渋野日向子に武豊 松島幸太朗が超豪華、“異業種6S”に刺激「めっちゃ楽しかった!」
2020.03.14昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)で日本代表の史上初となる8強入りに貢献した松島幸太朗(サントリー)がSNSを更新し、異業種のスターが勢揃いの1枚を投稿。「すごい方達と話すことが出来て、めっちゃ楽しかった!」と大いに刺激を受けた様子だ。
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高橋大輔&村元哉中が笑顔で 金メダリストが3S投稿で絶賛「彼の成長は凄まじい!」
2020.03.14フィギュアスケート、ソチ五輪の金メダリスト、マキシム・トランコフ氏がインスタグラムを更新。アイスダンスに転向した高橋大輔、村元哉中のペアとの3ショットを投稿し、「本当に才能のある2人だ」と絶賛している。
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ロマチェンコ、「5・30」4団体統一戦どうなる!? 新型コロナ余波で「見通し立たず」
2020.03.14ボクシングの3団体世界ライト級王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が4団体統一へ向けて、5月30日にIBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)との対戦が決まっていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、試合の見通しが立っていない状況だという。プロモートする米興行大手トップランク社のボブ・アラム氏が明かしている。
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ザイオンも労働者支援を表明 本拠地従業員の給与30日分保証「感謝を表す方法です」
2020.03.14米プロバスケットボール(NBA)はジャズの選手に新型コロナウイルス感染者が確認されたため、シーズンを中断すると11日(日本時間12日)に発表した。これを受けて、各チームのスター選手から仕事を失った格好となった従業員らを支援する動きが出ているが、怪物ルーキー、ザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ)も本拠地の従業員全員の30日分の給与を賄う意向を示している。
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羽生結弦と“クリケ組”のエール動画が4万再生超反響「傷ついた心が癒されました」
2020.03.1418日に開幕予定だったフィギュアスケートの世界選手権(カナダ・モントリオール)は、新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受け、中止となった。これを受け、ジェイソン・ブラウン(米国)がインスタグラムを更新。クリケットクラブメンバーとの動画を公開し、羽生結弦(ANA)が「皆さんウイルスに気をつけて」とメッセージを送っていたが、「傷ついた心が癒された」「しっかり休んで」などとファンからの反響が拡大している。
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タカマツが世界1位撃破で4強 五輪レース中止の報にも「絶対に優勝して終わりたい」
2020.03.14新型コロナウイルスの影響は、やはり、バドミントン界にも大きな影を落とした。英国バーミンガムで開催中の全英オープンは、最終日まで実施する方針だが、BWF(国際バドミントン連盟)は13日、全英後から4月12日までの公認大会を中止および延期にするとともに、東京五輪の出場権獲得レースについての規約を今後改めて発表することを決めた。日本A代表は、全英後も日本に帰国せずに50日間の海外遠征を行う予定だったが、大会中止を受けて全英閉幕翌日の16日に帰国する方針へ変更する見込みだ。
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