[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 女子アスリートの将来に一石 7人制ラグビー日本代表主将が自分でチームを作ったワケ

    2019.12.12

    東京五輪開幕まで、あと7か月強。前回のリオ大会から正式種目となっている7人制ラグビーの女子日本代表主将が、新しいコンセプトの女子楕円球チームを立ち上げた。

  • フューリー、宿敵ワイルダーに“ユニーク挑発動画”投稿で海外笑撃「これ、ウケる」

    2019.12.12

    ボクシングのヘビー級元3団体統一王者のタイソン・フューリー(英国)がインスタグラムを更新。来年2月に世紀の再戦を行うWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に対し、ユニークすぎる挑発動画で宣戦布告した。自身を分身させ、画面いっぱいに広がり、パンチを打ち込む映像を公開。「2月22日は、オレがこんな風に見えるようにしてやるぜ」と挑発し、海外ファンに「これ、ウケる(笑)」「卵パックに見える」と笑撃が走っている。

  • 伊藤美誠、ITTF祭典の“黒ドレスワンピ姿”に海外反響「ミマはとっても可愛い」

    2019.12.12

    卓球で今年活躍した選手を表彰する国際卓球連盟(ITTF)スターアワードが11日に行われ、各国のスター選手が華やかにドレスアップした姿で登場。ITTF公式インスタグラムは「ベストドレス賞は誰が手に入れるべき?」と実際の姿を画像付きで公開して人気投票を呼びかけ、海外ファンから「ミマはとっても可愛い」「お気に入りはミマさん」と黒のドレスを着飾った伊藤美誠(スターツSC)を推す声も上がっている。

  • 井上尚弥、米メディア選出“年間MVP”にノミネート 「何という1年なのか」と脚光

    2019.12.12

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝した井上尚弥(大橋)。米メディアでは2019年の年間最優秀ファイターの投票を開始。8人の候補者の中に「NAOYA INOUE」の名前も登場している。

  • 【名珍場面2019】「これこそ世界一の原点」 渋野日向子、1年前のソフトボール投球映像に再び脚光

    2019.12.12

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は2019年のゴルフシーンを大いに盛り上げた渋野日向子(RSK山陽放送)だ。8月に女子ゴルフの海外メジャー・全英女子オープンを制し“スマイル・シンデレラ”として一躍脚光を浴びた21歳。原点はゴルフと同時に始めたソフトボールにあることも知られるところとなったが、過去にSNSに投稿していたソフトボールの投球の映像が再び脚光を浴びた。

  • 【名珍場面2019】イチロー、3089安打の打球分布図が美しい 米反響「この図最高」「内野への二塁打!?」

    2019.12.11

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は3月に現役引退を表明したイチロー氏。米記者はメジャーで放った通算3089安打の全打球方向の分布図を公開。芸術作品のような美しい模様が出来上がり、米ファンからは「この図最高」などと喝采が上がった。

  • 母国で上がる“ザギトワ不要論”にタラソワ氏が猛反発「彼らは恥ずかしくないのか」

    2019.12.11

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの女子はアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が世界最高の合計得点で優勝。エテリ・トゥトベリーゼ氏の教え子3人で表彰台を独占したが、一方で同門の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。ロシア国内ではザギトワに引退すべきだという声が上がっているが、これに対してロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼らは墓堀人の仕事をしているのか?」と猛反発している。

  • なぜ井上尚弥の右目を狙わなかったのか ドネアが決勝を回想「古いかもしれないが…」

    2019.12.11

    ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝で井上尚弥(大橋)に敗れ、準優勝に終わった。戦前の井上の圧倒的有利予想を覆し、判定までもつれる死闘を演じた“フィリピンの閃光”。権威ある米専門誌「リング」のインタビューで、改めて頂上決戦を振り返り、井上のパンチを絶賛。一方で自身が傷口を狙わなかったことには「正々堂々戦いたかった」と武士道精神を語っている。

  • 遠藤&渡辺が日本勢対決で白星発進 「結婚記念日なので負けられなかった」

    2019.12.11

    バドミントンのBWFワールドツアー・ファイナルズ(以下、WTF)が11日に中国・広州で開幕し、男子ダブルスの遠藤大由/渡辺勇大(日本ユニシス)は、2-0(21-19、21-13)で園田啓悟/嘉村健士(トナミ運輸)を破り、白星スタートを切った。遠藤は「今日は、結婚記念日なので負けるわけにはいかなかった。勝手に1人だけ燃えていた。付き合い始めたのが11日。10年目で結婚して、今日で結婚して7年目。こういうときにアピールしておかないとね」と笑顔を見せた。

  • 日本代表から3本 南アメディアが“ベストトライ10傑”選出、稲垣のトライが2位の快挙

    2019.12.11

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の8強入りを果たした日本代表は11日、東京・丸の内でパレードを行い、再びファンの熱狂を呼び起こした。奇跡の快進撃を続けたジャパンに再びスポットライトが当たる中、南アフリカメディアではW杯のベストトライ10傑を特集。日本代表からは3つのトライが選出されている。

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