記事一覧
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32歳になった“元天才少女”金田久美子 11年ぶりVチャンス「以前はゴルフがつらかった」
2022.06.25女子ゴルフの国内ツアー「アース・モンダミンカップ」は25日、千葉・カメリアヒルズCC(6639ヤード、パー72)で第3日が行われ、9位から出た金田久美子(スタンレー電気)は4バーディー、1ボギーの69で回り、通算5アンダーで単独2位に浮上。通算7アンダーで首位のささきしょうこ(日本触媒)と2打差で迎える最終日で2011年のフジサンケイレディス以来となるツアー2勝目を目指す。
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エンゼルス始球式登板の日本人 米実況アナが見逃さなかった“足元の計らい”とは
2022.06.25米大リーグ・エンゼルスは24日(日本時間25日)に本拠地でマリナーズと対戦。この試合で東京五輪のスケートボード男子ストリート金メダリスト・堀米雄斗が始球式を務めた。米地元中継局の実況は23歳のお洒落なシューズに「最高にキマっている」などと注目している。
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大谷翔平に安打打たれたのに敵地実況席は安堵 打球速度179kmで「これが柵越えしない」
2022.06.25米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、本拠地マリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場。第2打席に打球速度111マイル(約178.6キロ)の右前打を放った。打たれているにも関わらず、強烈な当たりが本塁打にならなかったことに敵地放送局は「シングルで良かった」と“安堵”している。
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無人のゴルフカート暴走&池ポチャ事故 1人の男性に米称賛「PGAツアーの真のスター」
2022.06.25米男子ゴルフのトラベラーズ選手権で思わぬハプニングが話題を呼んでいる。無人のカートが暴走し、そのままコース内の池に水没。その模様を捉えた映像を紹介した米メディアは「機転を利かせて止めなかった」「PGAツアーの真のスターだ」と近くにいた男性ボランティアの判断を称えている。
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大谷翔平、ブーイング寸前の7球連続ボールから強烈打 米記者「オオタニは勢い継続」
2022.06.25米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、本拠地マリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場。四球だった第1打席から7球連続ボールで迎えた4回の第2打席、カウント3-0から強烈な右前打を放った。連続安打を4試合に伸ばし、「オオタニは勢いを保っている」と米記者も速報している。
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カネロ&GGG第3戦 超異例の1分超フェイスオフに海外仰天「瞬きしないのはどっちだ」
2022.06.259月17日に米ラスベガスで対戦するボクシングの世界スーパーミドル級4団体統一王者の“カネロ”ことサウル・アルバレス(メキシコ)とWBA&IBF世界ミドル級統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が24日に会見。今年のボクシング界最大の激突とされる3度目の対戦へ向けて決意を語るとともに、実に1分間を超える超ロングフェイスオフで火花を散らし、ファンを驚かせた。
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日本サッカーの聖地、埼玉スタジアム誕生秘話 候補地は21か所、なぜ今の場所に建設?
2022.06.252002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
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陸上元五輪選手があなたのチームで指導 「親子で学ぶ!かけっこ教室」7月9日から開催
2022.06.25整水器の製造・販売を手掛ける日本トリムは、プロアスリートを指導するコーチ、陸上で五輪に出場したコーチが子供たちのスポーツチームに指導しに出向く「0.01かけっこキャラバン 親子で学ぶ! かけっこ教室」を7月9日から8月31日まで実施する。
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大谷翔平、リーグ違う敵地メディアが異例の力説「オオタニは球史で最も偉大。以上」
2022.06.25米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の投打躍動に、リーグも違う他球団の地元紙まで称賛を送った。21日(日本時間22日)のロイヤルズ戦で打者として3ラン2本を含むキャリアハイの8打点を記録し、翌日の登板で8回2安打無失点。メジャー自己最多の13奪三振で6勝目を挙げた。パイレーツ番記者は「オオタニこそが今までで最も偉大な野球選手」と力説している。
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ロッテ、世界柔道日本代表の角田夏実が始球式 7月1日楽天戦「全力投球で臨みたい」
2022.06.25プロ野球・ロッテは7月1日の楽天戦(ZOZOマリン、18時試合開始)にて球団オフィシャルスポンサーである了徳寺大学の冠協賛試合「了徳寺大学スペシャルナイター」を開催し、了徳寺大学職員柔道部所属で2022年ウズベキスタン世界柔道選手権大会48キロ級日本代表の角田夏実(つのだ・なつみ)が始球式を行うと発表した。
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