記事一覧
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大谷翔平、レイズ戦ならではの臨場感に日本ファン恍惚「カッコいい」「東京ドーム感」
2022.08.25米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、22日(日本時間23日)からレイズ4連戦の真っ只中。敵地トロピカーナ・フィールドはMLB本拠地では珍しいドーム球場だが、“ならでは”の姿にエンゼルスが紹介。日本のファンの関心を引いている。
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K-1からボクシング転向5戦目の武居由樹、初タイトル戦へ計量パス「早い回で倒したい」
2022.08.25ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが26日、東京・後楽園ホールで行われる。プロボクシング5戦目で初のタイトル戦となる元K-1王者・武居由樹(大橋)が、王者ペテ・アポリナル(フィリピン)に挑戦。25日は都内で前日計量が行われ、両者とも55.2キロで一発パスした。戦績は26歳の武居が4勝(4KO)、27歳のアポリナルが16勝(10KO)2敗。
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原英莉花、怒涛9バーディーで暫定首位 絶好調の裏にジャンボの言葉「病院行ってこい」
2022.08.25女子ゴルフの国内ツアー、ニトリレディスは25日、北海道・小樽CC(6655ヤード、パー72)で開幕。原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は9バーディー、2ボギーの65で回り、7アンダーでフィニッシュ。ホールアウト時点で暫定首位に立った。会見では、腰痛が癒えて「優勝したい意欲が湧いてきた」と心境を明かした。
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井上尚弥、リング誌PFPで2位後退 今月判定勝ちのヘビー級ウシクが“最強”返り咲き
2022.08.25世界で最も権威あるボクシングの米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版が日本時間25日に更新され、日本人初の1位に君臨していたWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)が2位に後退した。新たな1位には今月行われたWBAスーパー、IBF、WBO世界ヘビー級タイトルマッチに勝利し、初防衛に成功したオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が返り咲いた。
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17歳馬場咲希は“モンスターコース”で63位発進 パット入らず悔い「残り2ホールが…」【世界女子アマチュアゴルフチーム選手権】
2022.08.25世界女子アマチュアゴルフチーム選手権が24日、フランスのル・ゴルフ・ナショナル(パー71、6317ヤード)で開幕した。今月の全米女子アマチュアゴルフ選手権で日本人として37年ぶりの優勝を飾った馬場咲希(日本ウェルネス高2年、9月1日付で代々木高2年)も日本代表として出場。3バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの74で回り、3オーバー。個人戦順位は63位だった。
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エンゼルス傘下にいる170キロ右腕 剛球披露で「未来のクローザー」「本物」と米期待
2022.08.25全米から注目を浴びた170キロ投手の剛腕が、再び唸りを上げた。エンゼルス傘下2Aロケットシティ・トラッシュパンダズの21歳新人、ベン・ジョイス投手が21日の試合で102マイル(約164.2キロ)の剛速球を披露。米ファンからは「未来のエンゼルスのクローザー」といった期待の声が上がっている。
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大谷翔平超え打球速度196.9キロ 驚異の201cm大型新人に米衝撃「狂気」「人じゃない」
2022.08.2524日に行われた米大リーグの試合で、パイレーツの新人が打球速度122.4マイル(約196.9キロ)の安打を放った。MLB公式データ解析システム「スタットキャスト」が導入された2015年以降、エンゼルスの大谷翔平投手が今年記録していた打球速度119・1マイル(約191.7キロ)の左打者最速記録を上回っただけではなく、ジャンカルロ・スタントンが2017年に記録した122.2マイル(約196.7キロ)を更新。米ファンに衝撃が広がっている。
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三笘薫、初先発で植え付けた「脅威」 英メディアは評価も「しかしデビュー戦ほど…」
2022.08.25海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は、現地時間24日に行われたカラバオカップ2回戦で移籍後初先発。後半22分までプレーした。加入後2試合は途中出場でインパクトを残していた三笘に対し、英メディアは「彼が脅威な存在になり得るのは明らか」と寸評で評価している。
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強打者トラウト、安打してしまった“超悪球打ち”に米仰天「なぜ振った」「冗談だろ」
2022.08.25米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手の打撃技術に米ファンが驚いた。24日(日本時間25日)の敵地レイズ戦、相手のエース左腕が投じた低めに落ちる完全なボール球を見事に拾ってレフト前へ。MLB公式ツイッターが投稿した実際の映像に、「なぜこの球をスイングしたんだ」「これは彼のスキル」などとコメントが集まっている。
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大谷翔平の「気持ちが分かった気がする」 レイズ捕手が語る出来事「打って抑えて…」
2022.08.2523日(日本時間24日)に行われた米大リーグの試合で、レイズ捕手がマウンドに上がって95.1マイル(約153キロ)の剛速球を披露。大谷翔平投手が所属するエンゼルスを相手に1回無失点に抑えたが、降板後には「オオタニの気持ちが分かったような気がする」と語っている。
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