記事一覧
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19歳川崎春花を決着直後に祝福 敗れた河本結の行動に称賛「清々しい」「燃えろ先輩」
2022.10.24兵庫で開催された女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUPマスターズGCレディースは23日、19歳新人・川崎春花(フリー)が通算15アンダーでツアー通算2勝目を挙げた。川崎と並び首位で出た河本結(RICOH)は1打差2位。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は河本のコメントとともに、優勝した川崎を称えた行動を紹介。ファンからは「清々しい」「TV見てるこちらも息絶えそうだった」などと反響が書き込まれている。
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ビキニ日本女王・安井友梨は世界2位の快挙も「挫折」 ファン労い「すごい仕上がり」
2022.10.24IFBB世界フィットネス選手権が22日、韓国で行われ、日本代表の安井友梨はビキニフィットネスで2年連続の準優勝となった。今月1日の日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」で3連覇した日本最強女王。銀メダルの快挙も本人は「今回の準優勝という挫折からしっかりと学び、一回り成長したビキニフィットネス選手安井友梨になって皆さまにまたお目にかかれたらと思っております」と振り返っている。
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プレーオフの可能性あった佐藤心結 練習を止め、川崎春花の2勝目を見届けた理由とは
2022.10.2423日まで行われた女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUPマスターズGCレディース(兵庫・マスターズGC)では、19歳新人・川崎春花(フリー)が通算15アンダーで6週ぶりのツアー通算2勝目を挙げた。同学年の佐藤心結(ニトリ)は、1打差で2位。クラブハウスリーダー(ラウンド終了時で最も良いスコアの選手)として、プレーオフに備えてパッティング練習をしていたが、川崎が最終18番パー4に入るとパターをゴルフバッグにしまった。その理由とは。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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ドラフト指名漏れの裏にある物語 野球とアメフト、2つの甲子園に立った青年の「10.20」
2022.10.2410月20日に行われたプロ野球ドラフト会議。競合の末に1位指名されるなど、夢への挑戦権を掴んだ一方で、名前を呼ばれず夢断たれた者もいる。四国アイランドリーグplus・徳島インディゴソックスの23歳・吉村優投手は、高校野球と大学アメフトで2つの「甲子園」を経験。しかも、現役大学院生という異色のキャリアで、独立リーグからNPBに挑んだ。1年半見守った記者が、そのチャレンジを振り返った。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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涙の河本結、決着116分後に宣言「練習練習練習練習!」 ファン「今日は良い顔してた」
2022.10.24兵庫で開催された女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUPマスターズGCレディースは23日、19歳新人・川崎春花(フリー)が通算15アンダーでツアー通算2勝目を挙げた。川崎と並び首位で出た河本結(RICOH)は1打差2位。3年7か月ぶりのツアー通算2勝目はならず涙したが、決着の116分後には応援への感謝とリベンジへの思いを明かし、「練習練習練習練習!」と記した。
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村元哉中&高橋大輔、カメラ目線の斬新なRD開始時が話題「何かの間違いかと思った」
2022.10.24フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカが23日(日本時間24日)、米マサチューセッツ州ノーウッドで行われ、アイスダンスのフリーではリズムダンス(RD)5位の村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)が100.01点を記録。合計169.68点で6位になった。21日(日本時間22日)のRDでは斬新な演技開始時にも注目が集まり、日本のファンからは「何かの間違いかと思いました」などと反響が集まっていた。
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坂本花織、2位に11点差の圧巻スケアメV 海外メディア称賛「納得」「もちろん金だ」
2022.10.24フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカが23日(日本時間24日)、米マサチューセッツ州ノーウッドで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)がフリーもトップの145.89点を記録。合計217.61点で、海外開催のGP初優勝を飾った。海外メディアからも称賛が集まり「納得の勝利」「もちろん金メダル」などと評されている。
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ゴルフ界の新星・川崎春花、同期のキャディーが明かす素顔「めっちゃ喋る。恋バナも」
2022.10.24女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUPマスターズGCレディースは23日、兵庫・マスターズGC(6585ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位で出た19歳新人・川崎春花(フリー)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算15アンダーで6週ぶりのツアー通算2勝目。キャディーを務めたのは、大阪学院大高ゴルフ部の同期でプロを目指す森田彩聖さん(大阪学院大1年)。「刺激を受けました」と言いながら、“恋バナ”もするという川崎の素顔を明かした。
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「ディープインパクトだ」 英G1完勝した最後の産駒に海外魅了「また凄いの出てきた」
2022.10.24最後のディープ産駒が海外ファンを沸かせた。22日に英中部サウスヨークシャー州のドンカスター競馬場で争われた海外競馬の英2歳G1フューチュリティトロフィー(芝直線1600メートル)。1番人気だったアイルランド調教のディープインパクト産駒オーギュストロダン(牡2、A・オブライエン)が8頭立てのレースで完勝した。英専門メディアが動画を公開すると、海外ファンから「また凄い馬が出てきた」とコメントが集まった。
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19歳川崎春花、V直後の行動 マイクを避けてペコペコ「今後ともお願いいたします」
2022.10.24女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUPマスターズGCレディースは23日、兵庫・マスターズGC(6585ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た19歳新人・川崎春花(フリー)が5バーディー、2ボギーの69で回って通算15アンダーでツアー通算2勝目を挙げた。ホールアウト直後には、ギャラリー席や関係者もいるコース方向へ一礼。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が動画を公開した。
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