記事一覧
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中谷潤人VS西田凌佑の6.8統一戦を発表! 中谷「全力で挑む」西田「返上してでもやりたかった」 天心は世界前哨戦
2025.04.18ボクシングの帝拳プロモーションは18日、都内で会見し、6月8日に東京・有明コロシアムでWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)とIBF同級王者・西田凌佑(六島)の王座統一戦、那須川天心(帝拳)の世界前哨戦を開催すると発表した。那須川はWBA同級6位ビクトル・サンティリャン(ドミニカ共和国)と同級ノンタイトル10回戦で激突。この日は各選手が会見に出席した。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信される。戦績は27歳の中谷が30勝(23KO)、28歳の西田が10勝(2KO)。
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那須川天心、6.8世界前哨戦を発表!「ここからが勝負」 年内世界挑戦へ、中谷&西田の統一戦も実現
2025.04.18ボクシングの帝拳プロモーションは18日、都内で会見し、6月8日に東京・有明コロシアムでWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)とIBF同級王者・西田凌佑(六島)の王座統一戦、那須川天心(帝拳)の世界前哨戦を開催すると発表した。那須川はWBA同級6位ビクトル・サンティリャン(ドミニカ共和国)と同級ノンタイトル10回戦で激突。この日は各選手が会見に出席した。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信される。
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原宿で男性から「時間ある?」 11月、後の世界女王アリサ・リウを呼び止めた声 5か月後に自ら連絡「ねえ、覚えてる?」
2025.04.18フィギュアスケートの国別対抗戦が17日、東京体育館で開幕。連覇を狙う米国が合計52点で首位に立った。女子ショートプログラムで75.70点の1位だった世界選手権女王アリサ・リウ(米国)は演技後の取材で、日本で経験した意外なエピソードを天真爛漫に告白。原宿で声をかけられたことをきっかけとした出会いに「彼が私を見つけてくれてよかった」と喜んだ。
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メジャー2勝目・菅野智之を称える地元ファンが生み出した光景「泣いた」「感動しない訳がない」X感激
2025.04.18米大リーグ・オリオールズの菅野智之投手は17日(日本時間18日)、本拠地ガーディアンズ戦に先発登板し、メジャー最長となる7回を投げ5安打2失点、3奪三振と好投。6-2の勝利に貢献し、今季2勝目を挙げた。降板時には、菅野を称える地元ファンが作り出した光景に、日本のファンも「言葉はいらないね」と感激している。
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あのディープが三冠唯一の大ピンチ味わったレース、名手も「危なかった」 競馬ファン回想「あそこで…」
2025.04.18競馬のG1皐月賞(芝2000メートル)は20日に中山競馬場で発走となる。過去には多くの名勝負が生まれたレース。“日本競馬の結晶”とも言われるディープインパクトは2005年のレースで単勝1.3倍という断然の人気を背負い、圧勝した。ただ、後に無敗の三冠につなげる中で唯一、名手に「危なかった」と言わせたシーンも。現代の競馬ファンからは「あそこで落ちていたら…」「やっぱり異次元の強さ」といった声が上がっている。
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4回転フリップ転倒も「意味がある」と言い切る理由 鍵山優真21歳、挑戦者のメンタル「イリア選手も意識して」【フィギュア国別対抗戦】
2025.04.18フィギュアスケートの国別対抗戦が17日、東京体育館で開幕。アイスダンスのリズムダンス(RD)、男子ショートプログラム(SP)、女子SPが行われ、日本は合計44点の2位につけた。男子SPで93.73点の4位だった鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は4回転フリップにSPでは初挑戦。3回転と判定され、転倒となったものの「今日のチャレンジは意味がある部分もあった」と前を向いた。
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「さすがケオリー爆笑」 表情豊かな坂本花織、ISUが公開した米国男子と自撮り姿にほっこり
2025.04.18フィギュアスケートの国別対抗戦が17日、東京体育館で開幕した。日本のキャプテン・坂本花織(シスメックス)は女子SPで75.54点の2位だった。リンク外では、他国の選手と仲良く交流。国際スケート連盟(ISU)が坂本の自撮り姿を公開すると「さすがケオリー爆笑」とファンから反響が寄せられている。
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見当たるHow toは「気合い」「根性論」のみ 19歳・千葉百音が追求したい“降りられる強さ”【フィギュア国別対抗戦】
2025.04.18フィギュアスケートの国別対抗戦が17日、東京体育館で開幕。アイスダンスのリズムダンス(RD)、男子ショートプログラム(SP)、女子SPが行われ、日本は合計44点の2位につけた。女子SPで69.66点の4位だった千葉百音(木下アカデミー)は2回転アクセルの転倒を反省。「どんな空中姿勢であろうと降りてくる、パワーの強さみたいなものは絶対に来シーズン備えていきたい」と課題を口にした。
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氷上に現れた「OHTANI 17」 世界王者の“大谷パフォーマンス”に反響「うれしみ~」「ちゃっかり」
2025.04.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のTシャツを着て氷上を滑った世界王者に反響が寄せられている。17日に東京体育館で開幕したフィギュア国別対抗戦。世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(米国)が「OHTANI 17」姿でパフォーマンスを披露し、日本のファンを「ちゃっかり大谷Tシャツ着てて草」「嬉しいですね」と興奮させている。
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長時間スマホが野球少年に及ぼす悪影響 「フライが苦手な子が…」専門家推奨の“20-20-20ルール”
2025.04.18現代人にとって、スマートフォンやタブレットといったデバイスは、日常生活において必要不可欠なものとなった。ただ、幼少の頃から頻繁に見続けると、目の酷使につながり、野球などのスポーツのパフォーマンスにも影響を及ぼす。THE ANSWERでは、野球などのスポーツ界で活躍する専門家・トレーナーに子どもの「運動神経向上」をテーマに取材。スポーツビジョントレーナーの上坂実さんは、スマホの普及によって「距離感や、立体的な視野の中での捉え方、目の動きがとても悪い子どもが増えています」と警鐘を鳴らす。
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