記事一覧
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大谷翔平、韓国からの挑戦者に見せた「礼節」と「温かさ」 独特スタイルが話題…繋がった「10」の上積み
2025.05.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、21日(日本時間22日)までに17本塁打。自身最多となる55本ペースで打ちまくっている。同日までの本拠地9連戦で、新たな得点パターンとして注目されたのが、今季新加入したキム・ヘソン内野手との「9、1番コンビ」だ。大谷がルーキーに示した韓国式の敬意の示し方も注目されるなど、いい関係を築いているようだ。
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宇都宮・比江島慎「ケビンを日本一に」琉球・小野寺祥太「岸本さんのために」 24日開幕Bリーグファイナルに懸ける「特別な思い」
2025.05.23バスケットボールのりそなBリーグ1部プレーオフ、チャンピオンシップ(CS)決勝(24日~、横浜アリーナ)に出場する宇都宮ブレックス(東地区1位)と琉球ゴールデンキングス(西地区1位)が23日、決戦の地で前日会見を行った。
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18歳で独サッカー名門入り、日本代表の逸材がスターと共演…夢叶えて「嬉しかった」
2025.05.23サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)の20歳MF谷川萌々子が、ドイツの地で夢を叶えた。名門バイエルン・ミュンヘンで奮闘する若き逸材は、男子のドイツ代表で活躍する「憧れ」のスター選手と“共演”。「本当に嬉しかった」と明かした。
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男子ダブルス全滅、50年ぶり失態の中国卓球で「危機が表面化」 3年後五輪に暗雲も「悪いことではない」の真意
2025.05.23カタール・ドーハで開催中の卓球世界選手権個人戦で、中国が大きな弱点を露呈した。現地22日に行われた男子ダブルス準々決勝で、中国の林詩棟、林高遠組が台湾ペアに1-3で敗戦。これで中国の男子ペアは2組とも敗退となり、世界選手権の同種目では1975年大会以来、50年ぶりのメダルなしという結果となった。中国メディアは「恥ずべき記録」「3年後の五輪の金メダルはかなり難しい」などと糾弾する一方で「これも悪いことではない」と開き直る論調も見られる状況だ。
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「存在感が凄すぎ」大相撲中継に映り込んだ“85歳超大物タレント”にネット騒然 今場所もまた「来とる」
2025.05.23連日熱戦が繰り広げられる大相撲五月場所(夏場所)。十三日目(23日)の客席では85歳の超大物タレントが土俵上の取組に熱視線を送る姿が。中継に映し出されると、発見したネット上のファンからは「存在感が凄すぎ」「早くからお越しで」といった声が上がっている。
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大谷翔平、9戦5発で大忙しとなったスポンサー企業 着弾1分後の“超早業”も…最も得意の6月はどうなる?
2025.05.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の本塁打ペースが急上昇している。21日(日本時間22日)までの本拠地9連戦で5本塁打し、シーズン47発ペースだったのが自己最多の55本ペースに上昇。これによって“大忙し”となるスポンサー企業も現れるなど、様々な角度から注目度が高まっている。
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「まじ!?」「予想外すぎる」 サッカー日本代表メンバー発表に衝撃、遂に呼ばれた24歳と“もう一人”にネット歓喜
2025.05.23日本サッカー協会は23日、来月に行われる北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の2試合(6月5日オーストラリア、10日インドネシア戦)に臨むメンバーを発表した。今季ドイツ1部ブンデスリーガで評価を上げた24歳のボランチが代表復帰。ネット上では反響が集まっている。
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算数教科書で伝えた「中国選手に勝つために」 世界卓球で快進撃、伊藤美誠が語る感覚派からの脱皮
2025.05.23カタール・ドーハで行われている卓球の世界選手権個人戦で、伊藤美誠(スターツ)が自身、女子シングルスでは初となるメダル獲得に王手をかけている。東京五輪の卓球混合ダブルスで金、女子シングルスで銅メダルに輝いた名選手が、プレーに生かしているのが「算数」の考え方だ。小学校4年の教科書(東京書籍刊)に登場したワケとは。
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重岡銀次朗、雪辱戦に向け前日計量パス “人生初黒星”から約10か月 因縁の相手と再戦
2025.05.23ボクシングのIBF世界ミニマム級(47.62キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、前同級王者・重岡銀次朗(ワタナベ)は47.6キロ、現王者ペドロ・タドゥラン(フィリピン)が47.4キロで一発パスした。“人生初黒星”を喫してから約10か月。ダイレクトリマッチで雪辱を狙う。興行は亀田興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は25歳の重岡が11勝(9KO)1敗。28歳のタドゥランが17勝(13KO)4敗1分。
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亀田和毅、57.0kgで前日計量一発パス! フェイスオフで余裕の笑み、3階級制覇へ6年ぶり世界戦で王者レオに挑戦
2025.05.23ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)、同級王者アンジェロ・レオ(米国)がともに57.0キロで一発パスした。約6年ぶりの世界戦で3階級制覇を目指す亀田と、初防衛で返り討ちを狙うレオの一戦が成立。興行は長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)4敗、31歳のレオが25勝(12KO)1敗。
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