THE ANSWER編集部の記事一覧
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金メダル小林陵侑、もう1つあった大ジャンプにSNS注目「1番驚いた」「バネついてる?」
2022.02.07北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)で日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が金メダルを獲得した。日本勢としては24年ぶりのジャンプ個人金メダル。表彰台にはジャンプ選手らしく飛び乗ったが、「靴にバネついてる?」「表彰台のジャンプも金メダル」などとここでも注目を集めた。
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フィギュア海外ペア同士が激突のアクシデント 練習中に発生、女子選手は腰押さえ苦悶
2022.02.07北京五輪は7日、フィギュアスケートの団体最終日が行われる。前日の練習ではアクシデントが発生。ペアのイタリア選手とカナダ選手が、リンク上で接触。カナダのバネッサ・ジェームズは腰を痛めたのか、係員に付き添われてリンクを後にした。実際の映像を海外メディアが公開している。
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脊椎損傷で五輪欠場のスノボ芳家里菜が手術終了を報告「涙が出る時もありますが…」
2022.02.07スノーボード北京五輪代表でスロープスタイル、ビッグエアに出場予定だった芳家里菜(STANCER)が7日、インスタグラムを更新。3日の公式練習中にジャンプの着地で転倒し、脊椎損傷の診断で欠場が決まっていたが、手術終了とともに心境を記した。
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フィギュア滑走順、グループ1番目と6番目どっちが有利? 意外と「3番目」が難しいワケ
2022.02.07「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や恩師の知られざるストーリーや意外と知らない競技の知識など、五輪に新たな“見方”を届ける特集「オリンピックのミカタ」を展開。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアスケートを好きな人はもっと好きに、知らない人は初めて好きになる17日間」をテーマに連日記事を配信し、競技の“今”を伝え、“これから”を考える。
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フィギュア団体きょうメダル決定 ロシア名手は金メダル確信「米国のチャンス奪った」
2022.02.07北京五輪は7日、フィギュアスケートの団体戦最終日が行われる。日本は現在3位。初のメダル獲得が期待される。一方、初の金メダルを狙うロシア・オリンピック委員会(ROC)は女子ショートプログラム(SP)で1位になったカミラ・ワリエワらの活躍で、現在首位。母国の銀メダリストは勝利を確信している。
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「“行方不明”羽生結弦を見つけた」と韓国紙 同門の韓国選手も知らなかった動向
2022.02.07フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が6日、3連覇がかかる北京五輪へ現地入りした。その動向に世界に関心が寄せられていたが、前回平昌五輪の開催地・韓国メディアも「“行方不明”羽生結弦を見つけた」などと報じた。
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モーグル川村あんり、涙のインタビューで放送に映っていた一言が話題「好感度爆上がり」
2022.02.07北京五輪は6日、女子モーグルで17歳・川村あんり(日体大桜華高)は5位入賞でメダルは逃した。金メダル候補に挙げられた新星は競技後、涙を浮かべ、中継局のインタビューに答えたが、その最後に言った一言がネット上で感動を呼んでいる。
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17歳トルソワは「勝ちたいのか、4回転跳びたいのか」 ロシアの五輪王者が指摘した課題
2022.02.07北京五輪のフィギュアスケートは団体戦で熱戦が繰り広げられ、盛り上がりを見せている。15日から始まる個人戦の女子シングルでメダル争いが予想されるロシアオリンピック委員会(ROC)のアレクサンドラ・トルソワは現地入り後、すでに公式練習を実施。最初の練習を見守った母国識者は「勝ちたいのか、あるいは5つの4回転ジャンプを跳ぶことを試みたいのか」などと投げかけたという。ロシアメディアが報じている。
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「病気がちだった」15歳ワリエワ 中国紙が幼少期に注目「かくも豊かな果実になるとは」
2022.02.07北京五輪は6日、フィギュアスケート団体戦女子ショートプログラム(SP)が行われ、ロシアオリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワが自身の世界歴代最高得点(90.45点)に迫る90.18点でこの種目1位となった。「絶望」の異名を持つ15歳の圧倒的な演技に対し、開催国の中国メディアも「フィギュアスケートの女神!」と衝撃を受けている。
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ついに現れた羽生結弦、到着だけで海外興奮のトレンド入り「繰り返す。ユヅが到着」
2022.02.07北京五輪に出場するフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が6日、現地入りした。中国メディアは入国時の画像付きで記事を掲載。海外ファンはネット上で「ユヅが到着。繰り返す。ユヅが到着」と歓喜している。
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小林陵侑は「ジャンプの皇帝」 本場欧州メディアがこぞって絶賛「至高を証明した」
2022.02.07北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)が行われ、日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が金メダルを獲得した。1998年長野五輪の船木和喜以来、日本勢としては24年ぶりのジャンプ個人金メダル。海外メディアも「ジャンプの皇帝」「またもや至高を証明」と称賛している。
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小林陵侑の兄・潤志郎の行動が話題 五輪会場に広がった光景に「グッと来た」の声
2022.02.06北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)が行われ、日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が金メダルを獲得した。1998年長野五輪の船木和喜以来、日本勢としては24年ぶりのジャンプ個人金メダル。兄・潤志郎が真っ先に駆け寄ったシーンに、ネット上では「グッと来た」「最高すぎ」とファンの感動を呼んでいる。
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小林陵侑は「キング」 50年ぶり快挙、ジャンプ大国ドイツも称賛「コバヤシの大勝利」
2022.02.06北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)が行われ、日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が今大会日本勢第1号となる金メダルを獲得した。ジャンプ個人の金メダルは1998年長野五輪の船木和喜以来、24年ぶり。ジャンプ大国ドイツなど海外メディアから「キング」と称賛されている。
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小林陵侑、悲願金メダルで絶叫 日本勢24年ぶり「悔しい思い、嬉しい思いもしてきた」
2022.02.06北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)が行われ、日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が金メダルを獲得した。ジャンプ個人の金メダルは1998年長野五輪の船木和喜以来、24年ぶりの快挙。2度目の五輪に挑んだ25歳が、14年ソチ五輪ラージヒル銀メダルだった葛西紀明以来、8年ぶりのメダル獲得を果たし、強さを見せつけた。
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ジャンプ小林陵侑、悲願の金メダル! 日本勢24年ぶり、長野五輪・船木和喜以来の快挙
2022.02.06北京五輪は6日、ノルディックスキージャンプ・男子個人ノーマルヒル(ヒルサイズ106メートル)が行われ、日本のエース・小林陵侑(土屋ホーム)が金メダルを獲得した。2度目の五輪に挑んだ25歳。男子個人では、14年ソチ五輪ラージヒル銀メダルだった葛西紀明以来、8年ぶりのメダルとなった。個人最後の金メダルは1998年長野五輪の船木和喜。
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鍵山優真の熱演で海外メディアが思い返した1枚の写真「この青年は無限の可能性がある」
2022.02.06北京五輪は6日、フィギュアスケート団体戦が行われた。18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が自己ベストを大幅更新の208.94点で男子フリー1位に立ち、日本は全体3位で初のメダル獲得に前進。実は五輪での活躍を予感させる姿があった。海外メディアは3か月前の画像を引っ張り出して称賛。「無限の可能性があることを思い出させる」と紹介している。
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開会式で話題になったカザフスタン女性旗手 “プリンセス風衣装”の誕生舞台裏とは
2022.02.064日に国家体育場で行われた北京五輪の開会式。入場行進ではカザフスタン旗手の衣装で登場し、日本のネット上で話題を呼んだ。カザフスタン五輪委員会は公式サイトでデザイナーのヴィオレッタ・イワノワ氏のインタビューを掲載。製作の舞台裏を明かしている。
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「ワリエワの衝撃を軽く超えた」 演技後に目撃された“鉄の女”コーチのポーズが話題
2022.02.06北京五輪は6日、フィギュアスケート団体戦4種目の女子ショートプログラム(SP)が行われ、ロシアオリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワが自身が持つ世界歴代最高得点(90.45点)に迫る90.18点でこの種目1位となった。得点発表を待つキス・アンド・クライでは代表チームとお茶目なポーズを披露。“鉄の女”で知られる名コーチもおどけてみせた様子に、ネット上では「ワリエワの衝撃を軽く超えた」と注目を集めている。
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