バレー超大物の“1700万円高級車”に熱視線「わぉ!」「似合いすぎ」 日本で戦う205cm巨漢の一台
バレーボール男子SVリーグ東京グレートベアーズのポーランド代表バルトシュ・クレクが高級車と並んだ。実際の姿が公開され、ファンの間で反響が広がっている。

SVリーグ東京グレートベアーズ公式SNSが公開
バレーボール男子SVリーグ東京グレートベアーズのポーランド代表バルトシュ・クレクが高級車と並んだ。実際の姿が公開され、ファンの間で反響が広がっている。
身長205センチを誇る巨漢オポジットのクレク。白のシャツに黒ズボンを合わせ、笑顔でポーズを決めている。その隣にはドイツの高級車「ポルシェ」のスポーツカー「タイカン」が堂々と鎮座していた。
ポルシェ公式サイトによると1761万円からの一台。東京グレートベアーズの公式Xが「#ポルシェセンター調布様から#バルトシュ・クレク選手にTaycan 4S Cross Turismoを提供していただきました」と文面に綴り画像を投稿すると、ネット上のファンから熱い視線が注がれた。
「似合ってるクレク最高!」
「すげー」
「わぉ!」
「クレクに似合いすぎ!!」
「クレク、似合う かっこいいよ」
「クレクたんにぴったりのカッコよさ」
38歳のクレクはポーランド代表として世界の第一線で活躍し、2018年世界選手権で大会MVPを受賞した世界最高峰の選手。日本ではウルフドッグス名古屋で活躍した後、東京グレートベアーズへ加入した。圧倒的な得点力と存在感でチームを牽引しており、コート内にとどまらず、熱い注目を集めている。
(THE ANSWER編集部)
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