男子バレーV決定から3日、石川祐希の“異変”を発見「お目々が…」 感謝の言葉に集まる視線
バレーボール男子日本代表は、13日まで福岡・北九州で行われたアジア選手権で優勝。2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得した。日本バレーボール協会(JVA)公式Xでは選手からの言葉を紹介。キャプテン石川祐希の“異変”にファンの視線が集中した。

日本バレーボール協会公式Xが公開
バレーボール男子日本代表は、13日まで福岡・北九州で行われたアジア選手権で優勝。2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得した。日本バレーボール協会(JVA)公式Xでは選手からの言葉を紹介。キャプテン石川祐希の“異変”にファンの視線が集中した。
注目を浴びたのは16日の投稿。「2026男子 #アジア選手権 大会期間中『#限界はまだ先にある』に集まったファンの皆さんの投稿に向けて、4名の選手からのお返しコメント」とし、西田有志、高橋藍、山本智大、石川の4人が登場した。
ファンからのメッセージに感謝の言葉やロス五輪への意気込みを述べた選手たち。最後に登場した石川は「本当に楽しんでいただけて嬉しく思いますし、もっと成長した姿を見せられるように引き続き取り組んでいきたいと思います」と語った。
普段からクールな印象を放つ石川だが、声のトーンがやや低かったせいもありX上のファンからは「もはやお目々が閉じそうなキャプテン お疲れのなかありがとうだよ」「石川くんぽやーんとしてる」「お疲れの中ありがとう、ゆっくり休んでください、、」「みんな眠そうね ゆっくり休んで欲しい気持ち」との声が寄せられた。
(THE ANSWER編集部)
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