「なんでこれで入るねん」 日曜の野球界に飛び込んだ“変態弾”に仲間もファンも絶句「さすがに引く」
プロ野球、ソフトバンクの正木智也外野手が、「1番・右翼」で先発出場した13日の本拠地ロッテ戦で、2打席連続本塁打を放った。左中間に運んだ2本目に衝撃が広がっている。

本拠地ロッテ戦
プロ野球、ソフトバンクの正木智也外野手が、「1番・右翼」で先発出場した13日の本拠地ロッテ戦で、2打席連続本塁打を放った。左中間に運んだ2本目に衝撃が広がっている。
4回の第2打席に左越えへ26号2ランを放った26歳の正木。6回の第3打席では、左中間へ27号ソロを運んだ。
パーソル パ・リーグTVの中継内で打球速度170キロ、角度18度、飛距離118メートルと紹介された27号。やや詰まり気味にも映ったが、衝撃のパワーを見せつけた。同TVが公式Xで動画を公開。ベンチの仲間も“ドン引き”しており、X上のファンも反応した。
「味方だけどさすがに引くわ…」
「この打球がホームランになる訳ないだろ」
「なんでこれで入るねん」
「ヤバイ。30本いくでしょこれ………」
「1番打者で30本目前はやばい」
「これはさすがにパワーS」
「ベンチみんな引いてて草」
正木はこの試合、5打数3安打4打点。チームの7-4勝利に大きく貢献した。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









