[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 15歳ザギトワは「主役のバレリーナのよう」 海外で絶賛された“天才の美しさ”とは

    2017.11.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯はシニアGP初戦となった15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)が圧巻のVデビューを飾った。“美しき超新星”の実力は演技にとどまらず、アメリカのファッションデザイナー、ニック・ベレオス氏が「天才アリーナ・ザギトワ」「主役のバレリーナのよう」と衣装について絶賛している。

  • 香川真司「今までやってきた事を信じて」 “若かりし日の一枚”掲載と共に決意

    2017.11.06

    サッカー・ドイツ1部ドルトムントMF香川真司が、自身のインスタグラムを更新。「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ」とつづり、“若かりし日の一枚”の写真を掲載している。

  • 村田諒太、急浮上の「五輪決勝」再戦 米興行社長が明言「18年に実現させたい」

    2017.11.06

    ボクシングWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いた村田諒太(帝拳)は、今後の対戦相手に注目が集まっている。そんな中、ロンドン五輪決勝で判定負けを喫したエスキバ・ファルカン(ブラジル)が村田との復讐戦を熱望し、話題になっているが、両者が所属する米興行大手のプロモーション会社社長が「この戦いは2018年に実現させたい」と発言。五輪決戦実現へ加速する可能性が高まっている。ブラジルメディア「エスタダン」が報じている。

  • なぜ、監督はピッチに倒れたのか “一発退場級”の珍事が話題「不憫だけど爆笑だ」

    2017.11.06

    海外サッカーでプレーのもつれから、あろうことかピッチ外で戦況を見守っていた監督にスライディングをかまし、豪快に倒してしまう事態が発生した。それも、自軍の指揮官に炸裂させてしまった“悲しき珍事”の瞬間を米FOXスポーツが公式インスタグラムに動画付きで紹介。ファンから「これはレッドカードか!?」「不憫だけど、爆笑だ」などと話題を呼んでいる。

  • 清宮、安田だけじゃない 野手豊作ドラフト、近未来の「和製大砲」候補は?

    2017.11.06

    プロ野球ドラフト会議は支配下、育成を合わせ、計114人が指名を受けた。今年は日本ハム1位の早実・清宮幸太郎、ロッテ1位の履正社・安田尚憲、広島1位の広陵・中村奨成という高校野球で「BIG3」と呼ばれたスラッガーが注目を浴びた。しかし、近未来の「和製大砲」候補は他にもいる。次代のホームランアーチストを探る。

  • 「0.9秒の閃き」― 久保建英、16歳のプロ初ゴールに反響 バルサ復帰の声も?

    2017.11.06

    サッカーJ3第30節は5日、FC東京U-23のU-17日本代表MF久保建英がG大阪U-23戦(吹田)で“プロ初ゴール”を決めた。後半に途中出場から2分後、相手クリアを咄嗟の判断から左足ダイレクトでゴール奪取。16歳とは思えない「0.9秒の閃き」をJリーグ公式Youtubeチャンネルも紹介し、ファンに反響を呼んでいる。

  • メドベージェワと“熱烈ハグ” 樋口新葉が「私のもの」抱擁で魅了「友情の終着点」

    2017.11.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの第3戦・中国杯で2位に入った樋口新葉(日本橋女学館高)がインスタグラムを更新。世界女王エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)との“熱いハグ”を交わした2ショット写真を公開し、互いに「私のもの」とコメントし合い、ファンに「友情の終着点だ」などと魅了している。

  • 村田諒太、ロンドン五輪銀が雪辱宣言 6月再戦か「泥棒のツケ払うことになる」

    2017.11.06

    ボクシングWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いた村田諒太(帝拳)。今後の対戦相手に注目が集まる中、ロンドン五輪決勝で村田に判定負けを喫した男がリベンジを高らかに宣言した。当時の判定の恨みを明かし、「ムラタは五輪での泥棒のツケを払うことになる」と言及。来年6月に運命の再戦がアメリカで実現する可能性が浮上している。米専門サイト「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 【5日の戦力動向】甲子園V両腕、難病闘った左腕、早大出身ドラ1ら…戦力外通告

    2017.11.06

    ソフトバンクは5日、松坂大輔投手が今季限りで退団すると発表。また、大隣憲司投手、島袋洋奨投手に戦力外通告したと発表した。

  • 松坂、島袋、斎藤… かつての甲子園V投手たちの“その後”の歩みは?

    2017.11.05

    ソフトバンクは5日、松坂大輔投手と島袋洋奨投手と来季契約を結ばないことを通告したと発表した。両者ともに共通するのが、甲子園優勝投手であること。横浜・松坂は98年に伝説の決勝ノーヒッター、興南・島袋は10年に史上6校目の春夏連覇を達成。高校球界を代表するスター投手だった。そんな2人が奇しくも同日に戦力外となったが、近年の甲子園優勝投手たちの“その後”はどんな歩みだったのか。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集