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記事一覧

  • 「4-6-3の型破りな方法」 一、二塁間で起きた世界一軍団の珍プレーに米喝采

    2018.03.31

    米大リーグで一、二塁間を舞台にして「4-6-3」のゴロアウトが成立する珍事が発生。見事な読みと連携によって生まれた珍プレーをMLB公式インスタグラムが「4-6-3の型破りな方法」と動画付きで紹介すると、米ファンから「だから彼らはワールドチャンプなのだ」「アメージング」「ビースト」などと喝采を呼んでいる。

  • 捕手から中堅まで!? 高校生の“頭脳的偽投”から完成した「18秒ゲッツー」が米話題

    2018.03.31

    日本では第90回センバツ高校野球大会で高校球児たちによる熱戦が繰り広げられているが、米国でも全国大会が開催中。そんな中、内野ゴロを処理した三塁手の“頭脳的偽投”から守備陣6人による挟殺プレーで併殺を完成させるプレーが発生。最後まで諦めない18秒間に及ぶプレーの一部始終を「MLB Pipeline」が公開すると、MLB動画紹介サイト「Cut4」が特集し、話題を呼んでいる。

  • 日本&韓国は? 米メディアがアジア5か国の“現在地”を分析「各国の準備はどう?」

    2018.03.31

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に挑む各国は今月、国際親善試合を戦い、3か月を切った本番に向け、調整した。6大会連続6度目の出場となる日本は、マリ、ウクライナと戦い、1敗1分けと課題が残る結果となったが、海外メディアはW杯に出場するアジア各国の現在を分析している。

  • 宇野昌磨、ザギトワら“豪華すぎる練習”公開に海外ファン興奮「米国に連れてきて!!」

    2018.03.31

    フィギュアスケートは世界選手権でシーズンが閉幕したが、代わって始まるのはアイスショーだ。31日から「スターズ・オン・アイス」が大阪を皮切りにスタートするが、スターズ・オン・アイスが全体練習の模様をSNSで画像付きで紹介。平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら、新旧の名選手がズラリと揃った壮観な1枚に対し、海外ファンから「このキャストをアメリカに連れてきて」「ワオ! なんてラインナップなの!」と羨む声を上げている。

  • 井上尚弥に“50億円決戦”参戦の打診 VSバーネットに米メディア期待「舞台は整った」

    2018.03.31

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。3階級制覇が期待される「The Monster」だが、賞金総額50億円ともいわれるボクシング界の一大イベント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」参戦の打診を受けているという。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • イチロー、甦る興奮 「#OpeningNight」ショット公開に米感激「大好きよイチロー」

    2018.03.31

    米大リーグが開幕し、大きな話題を集めたのが、イチロー外野手の6年ぶりマリナーズ復帰戦だった。いきなり「9番・左翼」でスタメン。安打こそなかったが、「Mariners」が胸に躍るユニフォームをまとった姿は日、米のファンを興奮させた。球団公式インスタグラムは、イチローの開幕戦をまとめた「#OpeningNight」ショットを公開。

  • サッカーの練習に走りの“量”は必要なし オランダの無名指導者が変えた旧来の常識

    2018.03.31

    レイモンド・フェルハイエンは、オランダのU-17代表に選ばれたが、その直後には故障で選手生活を断たれてしまった。なぜ、こんなことになったのか、彼は自分が取り組んできたトレーニングに疑問を抱き、サッカーの「ピリオダイゼーション理論」を確立し、26歳でオランダサッカー協会(KNVB)の指導者への講師に抜擢されている。

  • テレビゲーム級!? “えげつないチェンジアップ”に再生80万超の反響「イカしてるね」

    2018.03.31

    米大リーグが開幕し、熱戦が繰り広げられているが、エンゼルス・大谷翔平のチームメートが投じた1球の変化球が脚光を浴びている。打者がよけたのにストライクになる壮観なチェンジアップを、MLB公式ツイッター、インスタグラムが「普通、このような球はビデオゲームでしか見ることができない」と題し、公開すると合わせて80万回以上も再生され、米ファンから「病みつき」「なんてこった」「えげつない、えげつない、えげつない。ワオ」などと反響を呼んでいる。

  • 歴代最高のPK? オシャレ“空振りトリック”に反響続々「道化師の如くGKを茶化す」

    2018.03.31

    サッカーの本場・アルゼンチンで空振りから1回転し、バックヒールでPKを決める選手が出現。華麗な“空振りトリック”の瞬間を、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」アジア版が「史上最高のPK?」と題し、動画付きで紹介すると、海外ファンから「こんなにオシャレなPK見たことがない」などと話題を呼んでいたが、さらに海外メディアも反応。「歴代最高のPK? 道化師の如くバックヒールでGKを茶化す」と特集している。

  • 終盤14点差逆転V 「岡山のコービー」針間大知が日本一&MVP「誇れるもの」

    2018.03.30

    元NBAのスター、コービー・ブライアントに憧れる長身シューターが劇的な逆転勝利で日本一に輝いた。中学生年代の都道府県選抜選手が出場する「第31回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会」は30日に東京体育館で最終日を行い、男子は岡山県が3年ぶり2回目、女子は千葉県が10年ぶり2回目の優勝を飾った。

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