記事一覧
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予約300万殺到! ナイジェリア代表ユニが人気爆発 英BBCも称賛「おしゃれウェア」
2018.06.02サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会が迫り、各国の代表メンバー、背番号などが続々と発表されている。応援するサポーターにとって注目の一つが、4年に一度の大舞台のピッチに立つユニホームだ。そんな中、アフリカの雄、ナイジェリアのユニホームが人気爆発。300万件の予約が殺到するなど、バカ売れとなっているという。英公共放送「BBC」が報じている。
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野中&野口が全完登で準決へ 日本勢は4人通過…ボルダリングW杯女子予選結果
2018.06.02スポーツクライミングのワールドカップ(W杯)ボルダリング第5戦(エスフォルタアリーナ八王子)は2日、女子予選が行われ、野中生萌、野口啓代が予選の課題をすべて完登し、ともに首位で3日の準決勝進出を決めた。
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錦織は「武器がありすぎ」 完敗シモンの地元紙も脱帽「ケイの相手にならなかった」
2018.06.02テニスの全仏オープンは1日、男子シングルス3回戦で世界ランク21位の錦織圭(日清食品)が同65位ジル・シモン(フランス)を6-3、6-1、6-3のストレート勝ちを収めた。フランス地元紙は「あまりに武器がありすぎる」と復調の錦織の強さに脱帽している。
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羽生結弦、国民栄誉賞の快挙は海外に波及「誉れ高い賞」「栄誉に相応しきハニュウ」
2018.06.02平昌五輪でフィギュアスケート男子史上66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)に国民栄誉賞を授与されることが1日、決まった。個人では史上最年少の受賞となった23歳の快挙を海外メディアも報じている。
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ウッズ、熱狂の“ザ・バックスピン”イーグルにファン興奮「100万いいね!あげたい」
2018.06.02米男子ゴルフのメモリアル・トーナメント(ミュアフィールドビレッジGC)第2日は1日、元世界ランク1位のタイガー・ウッズ(米国)がスーパーイーグルで会場を熱狂に巻き込んだ。95ヤードの距離をキレ味抜群のバックスピンからカップに吸い込まれた瞬間をPGAツアーが動画付きで公開。米ファンに「100万いいね!あげたい」「ザ・バックスピン」などと興奮を呼んでいる。
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ボールキッズと衝突… 選手の“咄嗟の行動”に会場喝采「真のスポーツマンシップ」
2018.06.02テニスの全仏オープンで、まさかのハプニングが起きた。ショットがアウトになり、打ち上がったボールをキャッチしようとした選手とボールキッズが衝突。ボールキッズがコートに倒れ込んだが、選手本人が咄嗟に抱きかかえ、励まし続け、会場も喝采となったシーンを海外メディアが動画付きで公開。「選手の誰もがボールボーイを思いやれるものではない」「真のスポーツマンシップだ」などと称賛を呼んでいる。
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尻上がりの錦織、次戦ティエムが最大の警戒「不運なことに絶好調になってしまった」
2018.06.02テニスの全仏オープンは1日、男子シングルス3回戦で世界ランク21位の錦織圭(日清食品)が同65位のジル・シモン(フランス)を6-3、6-1、6-3のストレート勝ちを収めた。4回戦で対戦するのは同8位のドミニク・ティエム(オーストリア)。今年のマドリード・オープンでは同1位ラファエル・ナダル(スペイン)を下したクレーの名手は「不運なことに、彼は現在、絶好調だ」と復調の錦織を警戒している。ティエムの母国オーストリアの地元紙「OONachrichten」が報じている。
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井上尚弥、リング誌のPFP6位に 舞台裏は議論白熱… 「4位に」「いや上がらない」
2018.06.02ボクシングで日本最速16戦目で3階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)。高額賞金トーナメントのWBSSでも大本命視される「The Monster」は、伝統ある専門誌「リング誌」が公開した全17階級のボクサーの実力を格付けする「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」の最新版で6位に浮上。同誌はその舞台裏を紹介している。
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西野ジャパン、躍進のカギは!? 海外メディアが特集「ハラグチが大きな武器になる」
2018.06.01サッカーのロシアワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー23人が決定した。香川真司(ドルトムント)、本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)の「BIG3」ら実績のあるベテランが多く選出される一方で、大きなサプライズはなかった。そんな中で米放送局「FOXスポーツ」のアジア版は、ドイツ・デュッセルドルフに所属するMF原口元気を特集。浦和時代の恩師がかける期待を紹介している。
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2度見必至!? “お手玉捕球”に米ファン仰天「なんてキャッチ」「アメージング」
2018.06.01米大リーグで2度見必至の珍プレーが話題を集めている。5月31日(日本時間6月1日)のレイズ-アスレチックス戦だ。土壇場の9回にフライをグラブで一度弾いてしまったが、落下間際に素手でキャッチする“お手玉捕球”を披露し大ピンチを脱出。この珍捕球シーンをMLBが公式インスタグラムで公開すると、「アメージング」「なんてキャッチだ」などファンの度肝を抜いている。
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