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記事一覧

  • 事実上の決勝戦!? フランスとベルギーの一戦は予測不能…W杯きょうの試合

    2018.07.10

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は10日、準決勝が行われ、フランスとベルギーが対戦する。事実上の決勝戦との呼び声も高い両雄の激突は、予測不能、目が離せない一戦になりそうだ。

  • イタリアの名守護神が「フランス優勝」を予想する理由「ブラジルが消えた今なら…」

    2018.07.10

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は4強が出揃い、いよいよセミファイナルが幕を開ける。いったい、どの国が頂点に辿り着くのか。今大会は出場を逃したイタリアが誇るレジェンドGKは「フランスが最後まで勝ち進むと思う」と優勝を予想している。

  • 日本を沈めた“悪魔弾”が1位! 「W杯ベストゴール5傑」を米選出「天下一品で予想外」

    2018.07.10

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は4強が出揃い、残すは3位決定戦を含め、4試合。各国のスーパースターが揃った今大会も多くのゴラッソが生まれたが、海外メディアはここまでの「ベストゴール5傑」を選出。1位には日本が食らった忌まわしき一撃が選出されている。

  • 未来のW杯の星 14歳・中井卓大、175cm到達 恩師も急進化実感「体の軸はできている」

    2018.07.10

    サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテB(U-15)に所属する14歳・中井卓大は22年ワールドカップ(W杯)カタール大会の星の一人として期待を集めているが、半年間で身長が5センチの急成長を遂げ、175センチに到達していることが明らかになった。

  • なぜ、あなたの腹は出ているのか 「腹だけ出る人」が逆に引き締めやすい理由

    2018.07.10

    各地で梅雨が明け、本格的な夏が到来しようとしている。すると俄然、気になるのが、ポッコリせり出す腹の肉だ。日体大准教授として教鞭を執りながら、現役ボディビルダーとして活躍。また“骨格筋評論家”バズーカ岡田の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏に効果的な“シックスパック”のトレーニングについて聞いた。

  • 錦織、死闘直後の“粋な振る舞い”が話題「超クールな顔」「なんて素晴らしい」

    2018.07.10

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは9日、男子シングルス4回戦で世界ランク28位の錦織圭(日清食品)がエルネスツ・ガルビス(ラトビア)を4-6、7-6、7-6、6-1の逆転で下し、95年の松岡修造以来、日本勢23年ぶりの8強進出を決めた。3時間28分に及ぶ死闘を制した直後、錦織が行った“ある行動”が海外メディアにも捉えられ、日本のファンに「なんて素晴らしい」「感動」「錦織の超クールな顔」などと話題を呼んでいる。

  • 錦織は「体調万全なら誰でも倒せる」 ジョコが称賛「彼は大一番に強い選手だ」

    2018.07.10

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは9日、男子シングルス4回戦で世界ランク28位の錦織圭(日清食品)がエルネスツ・ガルビス(ラトビア)を4-6、7-6、7-6、6-1の逆転で下し、日本勢23年ぶりの8強進出を決めた。快挙の瞬間を大会公式SNSは“恍惚のバンザイ”の1枚の画像とともに紹介し、話題を呼んでいるが、準々決勝で対戦する元世界1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)は錦織について「体調万全なら誰でも倒せる」と日本のエースを称賛。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

  • 錦織、次戦ジョコを警戒「常に芝の名手」 “天敵”と芝で初対戦「新たな戦いになる」

    2018.07.10

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは9日、男子シングルス4回戦で世界ランク28位の錦織圭(日清食品)がエルネスツ・ガルビス(ラトビア)を4-6、7-6、7-6、6-1の逆転で下し、日本勢23年ぶりの8強進出を決めた。歴史的快挙の瞬間を大会公式インスタグラムは錦織の“恍惚のバンザイ”の1枚の画像とともに紹介するなど話題を呼んでいるが、準々決勝で激突するノバク・ジョコビッチ(セルビア)について、錦織は「芝で常に名手」と警戒を強めている。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

  • 錦織、大会公式が勝利直後の“恍惚のバンザイ”の1枚を公開「未知の領域へ」

    2018.07.10

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは9日、男子シングルス4回戦で世界ランク28位の錦織圭(日清食品)がエルネスツ・ガルビス(ラトビア)を4-6、7-6、7-6、6-1の逆転で下し、日本勢では95年の松岡修造以来、23年ぶりの8強進出を決めた。3時間28分の死闘を制し、達成した歴史的快挙の瞬間を大会公式は錦織の“恍惚のバンザイ”の1枚の画像とともに紹介。「未知の領域へ」と記し、感動を誘っている。

  • 大谷翔平、復活弾に米メディアも賛辞 「投」「走」なくても「勝負所で一発打てる」

    2018.07.10

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が8日(日本時間9日)、本拠地ドジャース戦でメジャー初代打本塁打となる勝ち越し7号ソロを放った。出場17試合ぶりの一発をMLBは動画付きで速報。米ファンに「これを待っていたんだ」などと歓喜を呼んでいたが、米メディアも「投げられない、走れない、それでも勝負所での本塁打は打てる」と賛辞。敵将も「脱帽だ」と唸っている。

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