記事一覧
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「オッホッホッホッ~」 ウッズ、再生100万超の“超絶リカバリー”に実況も笑う
2018.08.13海外ゴルフの4大メジャー最終戦、全米プロゴルフ選手権最終日は12日(日本時間13日)、元世界ランク1位のタイガー・ウッズ(米国)は「64」の猛チャージを演じ、復活の2位。沸かせたのは9番の絶品リカバリーだ。カート道の脇でギャラリーに囲まれた状況から、ピン4メートルにつけるスーパーショット。米メディアが動画付きで紹介すると再生100万回を超え、「この音!」などとファンは驚いていたが、実況は「オッホッホッホッ~」と思わず笑い出す一打となった。
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菅野超えの珍事!? “逆転サヨナラ振り逃げ3ラン”の米反響が拡大「最も狂気の瞬間」
2018.08.13米大リーグのマイナーで9回2死満塁の振り逃げから3点が入り、逆転サヨナラとなる珍事が発生。衝撃の“逆転サヨナラ振り逃げ3ラン”の瞬間をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が紹介。「この狂気の展開を見よ」と報じていたが、反響はファンに拡大し、「野球を見てきた中でも最も狂気の瞬間だ」との声が上がっている。
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好待遇、安定を捨てて… 局アナからeスポーツキャスターに続々転身 その魅力とは
2018.08.13海外では競技人口が1億人を超え、2024年パリ五輪での採用が検討される「eスポーツ」。日本でも徐々に“その熱”は高まっている。今年6月には大阪の朝日放送を退社し「eスポーツ・キャスター」に転身した平岩康佑氏が大きな注目を浴びた。
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こんな奇跡見たことない!? 「ルーニーの11秒」に米衝撃「これより凄いドラマある?」
2018.08.13海外サッカーの米メジャーリーグ(MLS)DCユナイテッドに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、無人のゴールを守る魂のタックルによるパスカットから、40メートルの美しき超ロングアシストを炸裂。同点の後半アディショナルタイムに、わずか11秒で演じたスーパープレーをリーグ公式が動画付きで公開すると、ファンに「これより凄いドラマはあるのか?」と衝撃を走らせている。
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C.ロナウド、魅惑の“ユーべ初ゴール”に指揮官は粋な賛辞「彼にとっては普通のこと」
2018.08.13サッカーのイタリア1部セリエAに今夏加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが12日、ユースチームとの練習試合で実戦デビュー。わずか8分でゴールを決めるなど、役者の違いを見せつけた。海外メディアは記念すべき“ユーベ初ゴール”を動画付きで公開し、大いに盛り上がっているが、指揮官は「彼にとっては普通のことだ」と粋な賛辞を送っている。
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【剣道】無敵の“女子高生剣士”が大輪の花 妹尾舞香が「本物の姉妹のような絆」で2冠
2018.08.13全国高校総体(インターハイ)の剣道競技は12日、三重県営サンアリーナで男女の団体決勝トーナメントと個人戦の準々決勝から決勝が行われた。女子個人戦では中村学園女子 (福岡)の妹尾舞香(3年)が2年連続で頂点に立った。女子団体でも、中村学園女子は代表戦の末に守谷(茨城)を退けて3年連続で優勝旗を持ち帰った。妹尾は2年連続で2冠を達成した。
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「98メートルの衝撃」― 超人中堅手の“遠すぎる一塁送球”に米戦慄「これは何だ」
2018.08.13米大リーグで中堅手が左右間最深部で捕球し、フェンス際から一塁へダイレクト送球。飛び出していた一塁走者をアウトにする衝撃の大遠投を演じた。その距離、321フィート(約97.8メートル)。超人的な1球をMLBが動画付きで公開すると、米ファンに「これは何だ」「見るのを止められない」「キャノン・オブ・ザ・イヤー」などと驚愕が広がっている。
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ウッズ、衆人環視の“超絶リカバリー”が再生100万超 ファン驚愕「この音!」
2018.08.13海外ゴルフの4大メジャー最終戦、全米プロゴルフ選手権最終日は12日(日本時間13日)、元世界ランク1位のタイガー・ウッズ(米国)は「64」の猛チャージを演じ、復活の2位。沸かせたのは9番の絶品リカバリーだ。カート道の脇でギャラリーに囲まれた状況から、ピン4メートルにつけるスーパーショット。米メディアが動画付きで紹介すると再生100万回を超え、「この音!」「なんてショット、信じられない」「大勢の観客の前でよくこんなショットができるね」など称賛が相次いでいる。
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上野由岐子「自分も年を取ったなと」 魂の2完投が示す“変わらない”日本の課題
2018.08.13ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で力尽きた。今大会555球を投げ、“魂の1日2完投”の大黒柱は見事というほかないが、同時に課題も浮き彫りになった。
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ナダル、相手の抗議に“一流の品格”披露 絶賛の嵐「何人がこの行動を取れる?」
2018.08.13男子テニスのロジャーズ・カップは12日(日本時間13日)、男子シングルス決勝で世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-2、7-6でステファノス・チチパス(ギリシャ)を下して優勝。話題を呼んでいるのは試合中のスポーツマンシップだ。観客の声援でサーブをミスしたチチパスの抗議に、自ら打ち直しを認める振る舞いを披露。海外メディアが動画付きで公開し、「正真正銘のスポーツマンシップ」「これがラファを愛する理由だ」「何人の選手がこの行動を取れる?」と絶賛の嵐となっている。
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