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記事一覧

  • 天才3人娘で一番“女性の滑り”をしてるのは? 露識者「彼女は未成熟に見えない」

    2019.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルのは16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が初出場V。2位にアンナ・シェルバコワ(ロシア)、3位にアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が入り、今季シニアデビューした同門の3人が表彰台を独占した。99年にロシア初の世界選手権女王となったマリア・ブッテルスカヤ氏はロシアメディア「russian.rt.com」のインタビューで大会を総括し、「表彰台3人で誰が一番、“女性の滑り”をしているか」の問いに言及している。

  • 【名珍場面2019】稲垣啓太がモデル風に… オシャレ番長のライダース姿が7万反響「かっっっっこイイ」

    2019.12.10

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の8強進出に貢献し、“笑わない男”として一躍、脚光を浴びた稲垣啓太だ。オシャレ番長としても知られる屈強な男はインスタグラムで黒のライダースジャケットを着用した、スタイリッシュな1枚を公開。「似合う」「カッコいい」と絶賛を浴び、10日までに7万を超える反響が寄せられている。

  • アスリートの“社会貢献MVP”に巻誠一郎ら 「HEROs AWARD 2019」表彰式

    2019.12.10

    日本財団が推進する「HEROs AWARD 2019」の表彰式が9日、都内で行われ、サッカー元日本代表の巻誠一郎氏、競泳の井本直歩子氏、日本障がい者サッカー連盟、一般社団法人Sport For Smileらが受賞した。

  • 「絶滅危惧種」になったファンタジスタ 漫画で育まれた松井大輔という異端の才能

    2019.12.10

    サッカー元日本代表MF松井大輔。希代のテクニシャンとして、その技術を武器に日本のみならず、フランス、ポーランド、ブルガリアと海外を渡り歩き、38歳となった今なお、Jリーグのピッチを走り続ける。そんな男がこのほど、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、自身のキャリアからサッカー哲学まで、独自の思いを語り尽くした。

  • ネリ騒動余波で WBCはドネアを指名挑戦者に決定、井上尚弥はWBO王者との統一戦に前進

    2019.12.10

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、前日計量で規定の118ポンド(約53.5キロ)をオーバーし、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との挑戦者決定戦が中止となった。WBCは宙に浮いていた指名挑戦権をワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝で敗れた元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)に与えることを「満場一致」で決定した。

  • 失意のザギトワ、気丈な長文投稿に10万超反響 エール殺到「大好き、諦めないで」

    2019.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。失意の17歳は大会から一夜明け、インスタグラムを更新。「私にとって皆さんは金メダルよりかけがえのない存在です」と気丈にメッセージを発信し、海外ファンからエールが殺到している。

  • 【名珍場面2019】メドベ、話題の“着物風衣装”を米デザイナーも大絶賛「別次元のスケート衣装だ!」

    2019.12.09

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はフィギュアスケートで新衣装が話題を呼んだエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)だ。新シーズンのフリーで着用した“着物風衣装”が注目を浴び、11月には米デザイナーも大絶賛。日本人ファンの視線も釘付けにした。

  • ナバレッテ、井上尚弥戦実現でも… 米メディアが「イノウエ圧勝」を予想したワケ

    2019.12.09

    ボクシングのWBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが7日(日本時間8日)、メキシコ・プエブラで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)がフランシスコ・オルタ(メキシコ)に4回2分9秒TKO勝ちを収めた。海外メディアでWBAスーパー&IBFバンタム級王者・井上尚弥(大橋)との最強王者対決に期待が高まる中、米メディアは「イノウエの圧勝を予想せざるを得ない」と分析している。

  • 「MVP男」レナードも認める実力 八村塁活躍のカギを握る“ある職人”の存在

    2019.12.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地クリッパーズ戦に開幕22試合連続でスタメン出場。1日に敵地で対戦し、八村自身はキャリアハイとなる30得点を記録するも125-150で敗れた相手に5試合連続35分超の出場となり、17得点、7リバウンド、4アシストをマーク。チームは優勝候補の一角相手に接戦を演じるも119-135で敗戦、2連敗となった。

  • 「東京五輪と、その先へ」 国内外470人参加、ハイパフォーマンススポーツ会議とは

    2019.12.09

    10月28日から2日間、『ハイパフォーマンススポーツカンファレンス2019』(主催=独立行政法人 日本スポーツ振興センター/ハイパフォーマンススポーツセンター)が、東京・ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)で開催された。

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