記事一覧
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「トウキョウの衝撃!」 宇野昌磨の逆転Vに伊メディアも称賛「驚きの優勝だ」
2019.12.23フィギュアスケートの全日本選手権は22日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が184.86点、合計290.57点で逆転優勝を飾り、4連覇を達成した。SP首位だった羽生結弦(ANA)は172・05点で、合計282・77点で2位に終わったが、イタリアメディアも絶対王者の逆転負けを「トウキョウの衝撃」と伝えている。
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公立校の運動部にスポンサー 米国の部活で確立された「入場券とスポンサービジネス」
2019.12.23「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「入場券とスポンサービジネス」。
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C.ロナウド、表彰式の“銀メダル即外し行為”に海外波紋「悪質で失礼な行為だ」
2019.12.23海外サッカーのイタリア・スーパーカップは22日、サウジアラビアで行われ、ユベントスはラツィオに1-3で敗れ、優勝を逃したが、表彰式でエースのクリスティアーノ・ロナウドが取った行動が波紋を呼んでいる。関係者からかけられたメダルを即座に外し、不満を露わにした。実際のシーンが海外メディアに捉えられ、動画が話題に。「悪質な行為で失礼だ」「ロナウドは教育に良くない!」との声が上がっている。
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羽生結弦の敗因は「疲労」と海外メディア擁護「リスト最上位は休養とリカバリーだ」
2019.12.23フィギュアスケートの全日本選手権は22日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が184.86点、合計290.57点で逆転優勝を飾り、4連覇を達成した。SP首位だった羽生結弦(ANA)は172.05点、合計282.77点で2位に。IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」は五輪連覇王者の敗因について「疲労」と分析した上で「ユヅ陣営のリストの最上位は休養とリカバリー」と指摘している。
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【名珍場面2019】流大、ナイツ塙と“激似2ショット”が5万超反響「生き別れた兄弟?」
2019.12.2312月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はラグビーワールドカップ(W杯)で8強入りした日本代表SH流大が大会中、「似てる」と話題となったお笑い芸人との対面だ。12月になり“夢の競演”が実現。流が「思った以上に似てました」と公開すると「生き別れた兄と弟?」「15年後の流さんを見てるみたい」とファンも騒然となった。
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16歳鍵山優真、大躍進3位を海外メディアも称賛「日本から若き世界クラスの登場続く」
2019.12.23フィギュアスケートの全日本選手権は22日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)7位の16歳・鍵山優真(星槎国際高横浜)がフリー2位となる180.58点をマークし、合計257.99点で3位に入った。あどけなさが残る全日本ジュニア王者が演じた大躍進を海外メディアも「ユウマ・カギヤマが注目を奪った」と高く評価している。
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宇野昌磨V4 羽生結弦の敗戦に米メディアは驚き「ハニュウが番狂わせを許す」
2019.12.23フィギュアスケートの全日本選手権は22日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が184.86点、合計290.57点で逆転優勝を果たし、4連覇を飾った。SP首位だった羽生結弦(ANA)は172.05点、合計282.77点で2位となった。海外メディアは「ハニュウが番狂わせを許す」と報じている。
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イ・ボミ、新たな純白ドレス披露に日本人ファン虜「さすが美人」「最高の花嫁の横顔」
2019.12.239月に俳優イ・ワンとの婚約を公にした女子ゴルフのイ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新。今月に挙式を控えるボミは、新たに純白のウェディングドレス姿を公開し、日本のファンに「ボミちゃん最高に美しい。涙ウルウルです」「さすが美人。最高の花嫁の横顔だね」などと反響を集めている。
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【名珍場面2019】コストルナヤ、原宿出没の“天才娘私服3ショット”に海外反響「美しい写真だ!」
2019.12.2212月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はフィギュアスケートのアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)だ。6月にアイスショーで日本滞在中に同門のアレクサンドラ・トルソワ、アンナ・シェルバコワと東京・原宿に出没。のちにグランプリ(GP)ファイナルの表彰台を独占する“天才3人娘”が私服姿でオフを満喫する様子をインスタグラムで公開し、「美しい写真だ!」などと海外ファンの視線を釘付けにした。
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S/Jリーグ 男子はトナミ運輸が4連覇を達成、女子は日本ユニシスが2年ぶり6度目V
2019.12.22バドミントンの国内団体戦S/Jリーグは、22日に高岡市民体育館でトップ4トーナメントの最終日を迎え、男子はトナミ運輸が4連覇を達成し、女子は日本ユニシスが2年ぶり6度目の優勝を決めた。
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