記事一覧
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ついに決勝! 勝つのはイングランドか南アフリカか、夢の44日間に幕…きょうの試合
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、決勝が行われる。イングランドと南アフリカが頂点をかけ、横浜国際総合競技場で激突する。
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ウェールズ、北九州に捧ぐ“感謝の全面広告”を掲載 「感動のメッセージ」と話題
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、3位決定戦(東京スタジアム)でウェールズはニュージーランドに17-40で敗れ、4位で終えた。一夜明けた2日、ウェールズ代表は事前キャンプを行った福岡の地元紙に日本語で感謝を記した全面広告を掲載。「北九州は私たちウェールズ国民にとって、特別な場所になりました」と感謝を示し、「粋だよね」「最後に感動のメッセージ。泣けます」とファンに反響を呼んだ。
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ウェールズHC、ラグビー界発展に日本の必要性訴え「アジア、日本の選手巻き込んで」
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、3位決定戦(東京スタジアム)でウェールズはニュージーランドに17-40で敗れ、4位で終えた。試合後、ウェールズのガットランドヘッドコーチ(HC)は日本で行われた今大会について総括し、「本当に素晴らしかった。アジアや日本の選手を巻き込んで発展させないといけない」と今後のラグビー界における日本の必要性を訴えた。
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日本、来年11月にスコットランドと再戦へ 英BBC報道、聖地マレーフィールドで
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の8進出を果たした日本が、決勝トーナメント進出をかけて1次リーグ最終戦で対戦したスコットランドと来年11月に敵地・エディンバラで再戦すると、英公共放送「BBC」が1日に報じた。
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16歳コストルナヤ、ザギトワ抑えた首位発進に海外絶賛「滑るのではなく飛んでいる」
2019.11.02フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯は1日、女子ショートプログラム(SP)でシニアGPデビューとなった16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が76.55点で首位に立ち、74.24点だった平昌五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)を2位に抑えた。国際スケート連盟(ISU)は冒頭で3回転アクセルを着氷させた瞬間を動画付きで公開し、海外メディアも「彼女は滑っているのではなく飛んでいる」と称賛している。
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NZ選手、試合後に敵ファンとの“粋な物々交換”で海外感動「凄い!」「良いトレード」
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、3位決定戦(東京スタジアム)でニュージーランドがウェールズを40-17で下し、3位で終えた。今大会最終戦とあって、選手は思い思いにファンに感謝を示していたが、ニュージーランド選手は自身のスパイクを相手ファンにプレゼントし、逆にウェールズのジャージをもらうという“粋な物々交換”が発生。実際のシーンを大会が動画付きで公開すると、海外ファンに「なんてラッキーなファンなんだ」「凄い!」「良いトレードだ」と感動が広がっている。
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NZ代表最終戦で幻のハットトリック 33歳スミス、所狭しと躍動も「今が前進すべき時」
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、東京スタジアムで3位決定戦が行われ、ニュージーランドは40-17でウェールズを下し、3位となった。今大会限りでの代表引退を表明し、これが代表最終戦だったWTBベン・スミスは先発出場。80分間を戦い抜く中で、幻のハットトリックを演じるなど躍動したが、「今こそ前進すべき時。ゆっくりと座って、オールブラックスの試合を見るのが楽しみだ」と代表通算84キャップの輝かしいキャリアに終止符を打った。
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「未来は間違いなく明るい」 3位決定戦で敗れてもなおウェールズが感じた手応え
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、東京スタジアムで3位決定戦が行われ、ウェールズは17-40でニュージーランドに敗れた。1987年の第1回大会以来の3位を狙ったが、ニュージーランドの壁は崩せなかった。この日、1トライを決めたウェールズのFBハラム・エーモスは「望んでいた結果ではない」としながらも、個人としてもチームとしても、未来に繋がる手応えを得たようだった。
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原点回帰で掴んだ勝利 オールブラックスが3位決定戦で再確認した「自分たちの形」
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、東京スタジアムで3位決定戦が行われ、ニュージーランドが40-17でウェールズに勝利し、2003年以来4大会ぶりの3位となった。史上初となる3連覇の目標は叶わなかったが、最後を勝利で締めくくって笑顔。この日、1トライと5度のコンバージョンを成功させ、今大会通算54得点で田村優を抜いて“得点王”となったSOリッチー・モウンガは「最後に結果を出せて良かった」とホッとした笑顔を浮かべた。
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イングランド、帯同日本選手の“満点笑顔の1枚”に英絶賛「間違いなく名誉英国人」
2019.11.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は今日2日の南アフリカ―イングランドの決勝でフィナーレを迎える。03年大会以来の優勝を目指すイングランドの躍進を支えた1人の日本人選手に注目が集まっている。サントリーのSH大越元気が今大会サポートメンバーとして帯同。代表公式ツイッターは選手から贈られたサイン入りユニフォームを着用し、満面の笑顔を浮かべる姿を画像付きで公開すると、地元ファンからは「間違いなく名誉英国人だ」などと称賛の声が上がっている。
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