記事一覧
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「日本人の誇り、反骨心、団結力の表れ」 台風翌日に見た「横浜の10.13」に英紙感銘
2019.11.0444日間、熱戦が続いたラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日に幕を閉じた。統括団体ワールドラグビーのビル・ボーモント会長は「史上最高」とも称賛した今大会、英メディアは犠牲者も出た台風19号に負けず、日本―スコットランド戦を実現した「10.13」の日本人の力を改めて回顧。「誇り、反骨精神、団結力の表れではなかったか」と称賛している。
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ストレッチでも痩せられる? 運動苦手な人が理解すべき「ボディメイク」の原理
2019.11.04「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。31限目のお題は「ストレッチの効果」について。
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「メッシやロナウドが…」 釜石貢献のカナダ称えたエディー語録「大会の名言」選出
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの3大会ぶりの優勝で幕を閉じた。様々な美しいエピソードで世界に明るい話題を提供した今大会、台風19号上陸の影響でナミビアとの最終戦に戦わずして1次リーグ最下位に終わったカナダも称賛を集めた。台風被害の釜石市で泥掃除などのボランティア活動を行ったが、決勝で南アフリカに敗れたイングランドのエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)がカナダの美徳を称えた語録を、大会公式サイトが「今大会の名言」の一つに選出している。
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南アの得点王、話題の美人妻と“愛の優勝杯キス2S”に反響「こんな嫁、俺も欲しい」
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3大会ぶりの優勝を飾り、大会得点王に輝いた南アフリカ代表SOハンドレ・ポラードがインスタグラムを更新。大会中に話題を呼んだ美人妻・マリーゼさんと2人して優勝トロフィーにキスする印象的な2ショットを公開し、海外ファンに「とても愛らしい光景だ」「彼女のような嫁を俺も欲しい!」と反響を呼んでいる。
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稲垣啓太、決勝観戦の日本代表集合写真に7万超反響 私服姿に「めっちゃかっこいい」
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、世界ランク3位の南アフリカが同1位のイングランドを32-12で下し、3大会ぶり3度目の優勝を達成した。ファイナルには日本選手も多数観戦に訪れており、PR稲垣啓太がインスタグラムを更新し、チームメートとの集合写真を公開。反響を呼んでいたが、さらに拡大。それぞれの個性が出た貴重な私服姿に「おしゃれ」「みんなカッコイイ」などと話題が広がっている。
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ウェールズに届いた“Tomokoの便箋”に母国メディアも感激「涙誘う素晴らしい手紙」
2019.11.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、3位決定戦(東京スタジアム)でウェールズはニュージーランドに17-40で敗れ、4位で終えた。決戦前、代表公式ツイッターは日本人ファンから届いた愛情あふれる手紙を画像付きで公開。「日本の人々がこんなにも今大会を忘れがたいものにしてくれた実例」と称賛し、心からの感謝を捧げていたが、現地メディアでもこのニュースが報じられるなど、ウェールズ国民に強いインパクトを残している。
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釜石市がキャラクター賞を受賞 震災被害もW杯招致に尽力…ラグビーアワード
2019.11.03国際統轄団体ラグビーアワード(WR)は3日、東京都内でワールドラグビーアワードを開催。この中でオフィシャルパートナーのランドローバーが協賛する「アワード・フォー・キャラクター(キャラクター賞)」に、釜石市が選ばれた。授賞式には、釜石シーウェイブスの桜庭吉彦GM、釜石高3年生で防災の啓蒙活動を行う洞口留伊さんらが出席。東日本大震災で被災しながらもW杯開催に尽力した釜石の尽力を称えられ、喜んだ。
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ウェールズに届いた 日本ファンの手紙が海外で称賛の嵐「世界中にとって輝ける手本」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、3位決定戦(東京スタジアム)でウェールズはニュージーランドに17-40で敗れ、4位で終えた。決戦前、代表公式ツイッターは日本人ファンから届いた愛情あふれる手紙を画像付きで公開。「日本の人々がこんなにも今大会を忘れがたいものにしてくれた実例」と称賛し、心からの感謝を捧げていたが、海外のファンからも「世界中にとっても輝ける手本」と賛辞が続々。反響が拡大している。
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宇野昌磨、たった一人のキスクラで涙 織田信成氏エール「絶対大丈夫」「笑顔でいて」
2019.11.03フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯は2日、男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)で4位の宇野昌磨はジャンプにミスが出て136.79点と伸ばせず、合計215.84点で8位に終わった。コーチ不在の今季、たった一人のキス・アンド・クライで涙する瞬間を海外メディアが動画付きで公開していたが、先輩スケーターの織田信成さんは「絶対大丈夫」「笑顔でいてほしい」とエールを送っている。
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南ア・コリシ主将が父の顔に 一男一女との“スペシャルな瞬間”に反響「将来の大統領」
2019.11.03ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝が行われ、世界ランク3位の南アフリカが同1位のイングランドを32-12で下し、3大会ぶり3度目の優勝を達成した。同国初の黒人キャプテンとしてチームをけん引したシヤ・コリシ主将。感極まった様子で、ウェブ・エリス・カップを掲げたコリシ。大会公式ツイッターは、愛息と愛娘を抱いてピッチに現れるシーンを「スペシャルな瞬間」と脚光を浴びせ動画で公開。ファンの感動を呼んでいる。
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