記事一覧
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八村塁、初の無得点 8リバウンド記録も攻撃でボール回らず 敵地で100失点超の完敗
2019.11.07米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が6日(日本時間7日)の敵地ペイサーズ戦に7試合連続でスタメン出場。シュートチャンスが少なく、初の無得点に終わり、2連勝を狙ったチームも106-121で完敗を喫した。
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井上尚弥&拓真を殴り合うリングに送る心境 父・真吾トレーナーは「今でも慣れない」
2019.11.07ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は今日7日、ゴングが鳴る。世界3階級制覇王者でWBA&IBF王者“モンスター”井上尚弥(大橋)が5階級制覇王者でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)と対決する大一番は、2万人規模のさいたまスーパーアリーナが超満員となるのは確実だ。また弟のWBCバンタム級暫定王者、拓真もWBC正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)との団体内統一戦がセミファイナルで行われ、井上兄弟が初のダブル世界戦に臨む。
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井上尚弥、圧勝ならPFP3傑入り 米リング誌記者が明言「勝つのは当然、あとは…」
2019.11.077日にさいたまスーパーアリーナで行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突する。「THE ANSWER」は、ボクシング界で最も権威ある米専門誌「リング」で編集担当のトム・グレイ氏に直撃。同誌が選定するパウンド・フォー・パウンド(PFP)について「イノウエが圧勝すれば3位には上がる」と語っている。
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井上尚弥こそ「PFPのキング」 WBSS主催者が断言「カネロと違う。相手選んでない」
2019.11.07ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)と頂点を争う。来日した大会プロモーターのカレ・ザワーランド氏は「THE ANSWER」の単独インタビューに応じ、「カネロもロマチェンコも偉大だが、イノウエがパウンド・フォー・パウンド(PFP)のキング」と断言。実力者を井上が上回る2つの根拠を挙げている。
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「ハチ公は史上最も尊敬された犬」 英記者が渋谷に興味「尊厳が最高級の日本で…」
2019.11.07ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は成功裏に幕を閉じた。海外メディアは大会を振り返る特集を続々と組んでいるが、英最大手の衛星放送「スカイスポーツ」は大会を取材した記者が、実際に肌で触れた日本文化を振り返る大特集を掲載。その中で渋谷のスクランブル交差点とともに、ハチ公像についてクローズアップしている。
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井上尚弥は「フェザー級で戦える」 米リング誌記者、アジア3人目の5階級制覇を予想
2019.11.0611月7日にさいたまスーパーアリーナで行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突する。「THE ANSWER」は、ボクシング界で最も権威ある米専門誌「リング」で編集担当のトム・グレイ氏に直撃。今後の動向にも注目が集まる井上について、決勝の取材で初来日した同氏は「フェザー級で戦える」と期待している。
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NZ英雄、W杯連覇主将との“寿司満喫ショット”に国内外反響「なぜ後ろに武井壮?」
2019.11.06ラグビーワールドカップ(W杯)大会は南アフリカの優勝で幕を閉じたが、その裏でレジェンドの競演が日本の寿司屋で実現していた。15年大会でW杯連覇に貢献した元ニュージーランド代表ダン・カーターがインスタグラムを更新。当時のメンバーで今大会の閉会式に登場したリッチー・マコウ、タレントの武井壮らと食事を楽しんだ様子を画像付きで公開し、国内外のファンから「そのディナーの席にいたかった」「なぜ後ろに武井壮が?」と反響を集めている。
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井上尚弥戦、イギリスでも生中継決定 英衛星放送最大手「すごくエキサイトしてる」
2019.11.06ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA・IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。バンタム級最強決定戦が英国最大の衛星放送「スカイスポーツ」で中継されることが決まった。
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井上尚弥、卵1個のずれもない調整力 どんぴしゃ計量は19戦16度、衝撃KO生む自己管理
2019.11.0611月7日にさいたまスーパーアリーナで行われるボクシング・ダブル世界戦の前日計量が6日、都内のホテルで行われた。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級(53.5キロ以下)決勝では、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)が53.5キロ、WBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)が53.3キロで一発クリア。当然のようにボクサーの義務を果たした裏に、井上はプロとしての意識の高さをうかがわせた。
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南アフリカが実現させた「虹の国」の形 違いを超え、団結した力から得る学び
2019.11.069月20日に開幕し、44日間続いたラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、南アフリカが3大会ぶり3度目の優勝を飾り、幕を閉じた。4年に一度の祭典。世界最強の称号を得るために、家族と過ごす時間を削り、体を極限まで追い込んできた男たちが、ノーサイドの瞬間、涙を流しながらも解き放たれた笑顔を浮かべた姿が印象的だった。
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