記事一覧
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ラグビーの強豪ウェールズの聖地、7万人超収容のスタジアムが新型コロナの臨時病院に
2020.04.09昨年のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で4位となった、強豪ウェールズ代表の聖地と呼ばれるのは首都カーディフにそびえ立つミレニアム・スタジアム。7万4500人収容の会場はラグビーなどの代表戦の舞台として知られるが、新型コロナウイルスの感染拡大で、ウェールズ最大の病院に急遽改造されたことが明らかになった。英公共放送「BBC」が報じている。
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【名珍場面特別編】大谷翔平、デビュー戦での絶品スプリットが9万超の大反響「あまりに脅威」「未来の史上最高」
2020.04.09新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回は2018年4月の米大リーグ(MLB)エンゼルス、大谷翔平投手がメジャー初登板で6回3失点と好投し、初勝利を挙げた試合だ。特にスプリットは絶品で、あまりに大きい落差で空振り三振に斬った瞬間をMLB公式インスタグラムが公開すると、「いいね!」の数は9万件を突破。米ファンから「ボールが意志を持っているよう」「あまりに脅威的なピッチング」などと驚愕が広がった。
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渋野日向子「また笑顔で会えますように」 昨年初V大会中止もファンとの“再会”願う
2020.04.09女子ゴルフの国内メジャー初戦、ワールドレディスサロンパスカップ(5月7日から4日間、茨城GC東C)が中止となり、昨年大会女王の渋野日向子(サントリー)がファンとの“再会”を願った。インスタグラムのストーリー機能を使って画像を投稿している。
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レブロンはコロナ禍とどう向き合っている 一流の振る舞いをGMが絶賛「プロ中のプロ」
2020.04.09中断が続く米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズのスーパースター、レブロン・ジェームズは今、新型コロナウイルスとどう向き合っているのだろうか。思うような練習すらできない状況だが、他人をリスペクトし、常にチームのことを気にかける姿勢を、レイカーズのGMは「レブロンはプロ中のプロだ」と絶賛している。
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井上尚弥、グラスゴーの衝撃をWBSS回想「スコットランドの怪物はネッシーだけじゃない」
2020.04.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。試合開催が待望される中、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)公式ツイッターでは当時、事実上の決勝とも目された昨年5月18日、英・スコットランドのグラスゴーで行われた準決勝の前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦に再び脚光。「スコットランドの怪物はネッシーだけではない」とネス湖の伝説にたとえている。
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美人柔道家ビロディド、コロナ太り解消の“タンクトップトレ”に反響「素敵な写真」
2020.04.09柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)が自身のインスタグラムを更新。新型コロナウイルスの感染拡大で外出制限を求められる中、最強柔道家は家で過ごす方法を紹介している。タンクトップでトレーニングする姿や綺麗なスクワットの画像を公開すると、ファンから「美しい武士だ」「素敵な写真」とコメントが相次いでいる。
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露19歳フィギュア選手が語るコロナの恐怖「門の外に出るのも怖い」「ヒステリーも」
2020.04.09世界的に感染が拡大する新型コロナウイルス。ロシアでも20歳の現役フィギュアスケート選手、クリスティーナ・ショーシナが感染したことが伝えられているが、世界選手権にも出場経験のある19歳スタニスラワ・コンスタンチノワも現地の恐怖を伝えている。現地メディアが報じている。
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八村塁、舞台裏のお洒落な“私服9変化”に米注目「見事なセンス」「マジで凄く良い」
2020.04.09米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズが公式インスタグラムを更新。八村塁の“私服9変化”を公開すると、ファンから「見事なファッションセンス」「彼はいつもキメているね」「マジでどれも凄く良い」と反響が集まっている。
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稲垣啓太がついに!? 優雅なラテアート動画に代表同僚からツッコミ「わろてるやん」
2020.04.09ラグビー、パナソニックのPR稲垣啓太がインスタグラムを更新。「おうち時間だぜ」と記して、ラテアートに挑戦する動画を投稿。見事なクオリティーの作品を完成させるのだが、作品と同時に注目を集めているのが稲垣の表情だ。日本代表の同僚・流大(サントリー)からは「ちょとわろてるやん」とツッコミが入るなど、“笑わない男”に笑った疑惑が出ている。
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【名珍場面特別編】羽生結弦、海外感動を呼んだ五輪連覇後の“美しきスポーツマンシップ”とは
2020.04.09新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回は2018年2月のフィギュアスケート・羽生結弦(ANA)が平昌五輪で見せた“美しきスポーツマンシップ”。66年ぶり連覇の快挙達成後、リンクサイドで繰り広げられたシーンが話題を呼び、間近で撮影していたブライアン・オーサー氏の写真が感動を沸き起こした。
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