記事一覧
-

「目指せ、国立!」 松井大輔が「恐ろしい記憶しかない」高校サッカーを頑張れたワケ
2020.01.02サッカー元日本代表MF松井大輔。希代のテクニシャンとして、その技術を武器に日本のみならず、フランス、ポーランド、ブルガリアと海外を渡り歩き、38歳となった今なお、Jリーグのピッチを走り続ける。そんな男がこのほど、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、自身のキャリアからサッカー哲学まで、独自の思いを語り尽くした。
-

堀江翔太、「似てる説」の女ピン芸人と2ショット実現「確かに」「これは意外な発見」
2020.01.02ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表・堀江翔太が1日、ツイッターを更新。ネット上で「似てる」と話題になっていたある女性ピン芸人と、この日出演したフジテレビ系のお笑い番組で共演が実現し、2ショットを掲載した。「感じ似てる気がする」と本人も認め、ファンは「2人並ぶと確かに」「これは意外な発見」と驚いている。
-

本田真凜、兄・太一との“カップル風2ショット”に7万超反響「羨ましいに尽きる」
2020.01.02フィギュアスケートの本田真凜(JAL)が1日、インスタグラムを更新し。兄・太一(関大)をハグする仲睦まじい2ショットを公開した。「カップルかと思った」などと話題を呼んでいたが、さらに反響は拡大。「うらやましいの一言に尽きる」「この兄妹愛最高です」とコメントが相次ぎ、「いいね!」は7万件を突破している。
-

マエケン画伯、癖が強すぎる年賀状イラストにファン騒然「左のは猫?」「げ、芸術…」
2020.01.01米大リーグのドジャース・前田健太投手が1日、インスタグラムを更新。恒例のイラスト年賀状を公開し、干支のねずみを記したものとみられるが、独特の世界観に対し、絶賛の声がある一方で「左のは猫ですか?」「げ、芸術…」「足から毛はえてる」とファンも度肝を抜かれている。
-

ウィアー氏、愛の“日本語あけおめ挨拶”に日本ファン感激「素敵な驚きありがとう」
2020.01.012020年を迎え、シーズン真っ只中のフィギュアスケート界も多くの選手、関係者が新年のメッセージを発信しているが、全米選手権を3度制した名手ジョニー・ウィアー氏は自身のツイッターに日本語で“あけおめ挨拶”を動画付きで公開。流暢な語り口に日本のファンも「日本語お上手ですね」「素敵な驚きをありがとうございます」と歓喜の声を上げている。
-

本田真凜、兄・太一との“カップル風ハグ2ショット”公開に反響「仲良し可愛すぎて」
2020.01.01フィギュアスケートの本田真凜(JAL)が1日、インスタグラムを更新。兄・太一(関大)をハグする2ショットを公開し、仲睦まじい様子を披露した。ネット上では「仲良し可愛すぎて」「カップルかと思った」「この写真で初笑いです」と熱視線を集めている。
-

ザギトワ、大きくなったマサルと新春2ショットで挨拶「ハッピーニューイヤー2020!!!」
2020.01.01フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が1日、インスタグラムを更新。愛犬マサルとの2ショットでファンに新年の挨拶を行った。
-

姫野和樹、紅白舞台裏の“年越しシーン”を公開 「ガッキーの威圧感笑」と反響
2020.01.01ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表NO8姫野和樹が1日、ツイッターを更新。紅白歌合戦に出演した日本代表メンバーの「年越しシーン」を動画付きで公開し、「ガッキーの威圧感笑」「新年からワンチーム!!」と反響を集めている。
-

井岡一翔、涙の初防衛は“作戦勝ち” 米メディア「重度のボディ攻めで打ち砕いた」
2020.01.01ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチは31日、王者・井岡一翔(Reason大貴)が同級1位ジェイビエール・シントロン(プエルトリコ)に3-0で判定勝ちし、初防衛に成功した。米ボクシング専門誌「ザ・リング」は「重度のボディ攻め」と分析し、作戦勝ちと評価している。
-

「新春特別ギャラリー」羽生結弦、2010年代を駆け抜けた絶対王者の肖像【全77枚】
2020.01.01フィギュアスケートで五輪連覇を達成した羽生結弦(ANA)は25歳を迎えた今シーズンも現役続行し、銀盤を彩っている。グランプリ(GP)ファイナル、全日本選手権ともに2位に終わり、優勝こそ逃したが、挑戦を続ける絶対王者は今や国民的な存在となり、ファンの心を掴んで離さない。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








