記事一覧
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久保建英、バイエルン神童翻弄の“神タッチ”に再脚光「我々にとっての未来のメッシ」
2020.09.07海外サッカーのリーガ・エスパニョーラ1部のビジャレアルに期限付き移籍した日本代表MF久保建英。昨季、現地での注目度は非常に高いが米スポーツ専門局「ESPN」も1年前の衝撃プレーに脚光を浴びせている。レアル・マドリードでのデビュー戦で、バイエルン・ミュンヘンのDFアルフォンソ・デイビスを圧倒。卓越したスキルに、再び海外ファンの注目が集まっている。
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失格ジョコビッチ、“危険ショット”に女子レジェンドも苦言「不注意で、愚かにも…」
2020.09.07テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は全米オープン4回戦でパブロ・カレーニョ・ブスタ(スペイン)と対戦。第1セット5-6とリードを許した直後、苛立ちから背後に打ったボールが線審の首元を直撃。失格処分となったが、グランドスラム優勝18回の女王マルチナ・ナブラチロワ氏(チェコ)は「不注意で愚か」とし、ジョコビッチの愚行に苦言を呈している。
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ダル最大のライバル デグロムの圧巻“160km連発K”に米称賛「最後の球は信じられない」
2020.09.07米大リーグ、メッツのジェイコブ・デグロムが6日(日本時間7日)のフィリーズ戦で7回で12三振を奪い、3安打1失点と好投。3勝目(1敗)を挙げた。過去2年連続でサイ・ヤング賞を受賞しているメジャー最高右腕が圧巻の160キロ連発で空振り三振に打ち取るシーンの映像を米国の名物セレブが公開。米ファンからは称賛が集まっている。
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失格ジョコビッチ 線審直撃の“危険ショット”に海外波紋「ひどい!」「大きなミス」
2020.09.07テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の行為が波紋を呼んでいる。全米オープン、男子シングルス4回戦でパブロ・カレーニョ・ブスタ(スペイン)と対戦。第1セット途中で背後の壁にボールを打った際に女性線審の首元を直撃。これが危険行為として、ジョコビッチの失格が決まった。実際の映像を米記者が投稿。海外ファンからは批判が集まっている。
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プロ志望届 大学生第1週は15人提出 法大の155km右腕に巨漢100kg超大砲も
2020.09.07全日本大学野球連盟が1日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は1週目が終了。4日間(1~4日)で15人が提出した。
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ダルビッシュの「ツーシームはヤバい」 カ軍圧倒の11Kシーンに米反響「Cy YUng」
2020.09.07米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が4日(日本時間5日)、本拠地カージナルス戦に先発し、7回1失点11奪三振の快投で7勝目を挙げた。この試合で勝利数、防御率、奪三振数でリーグトップに躍り出たが、MLB公式はダルビッシュが奪った11の三振シーンを動画で公開。ファンからは「彼のツーシームはヤバい」「テキサスに戻ってきて(涙)」などと反響が寄せられている。
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コロナ禍の全英断念から国内V “おっとり”小祝さくらが「気合を入れた」熱い雪辱戦
2020.09.07女子ゴルフのゴルフ5レディス最終日が6日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC(6571ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出た小祝さくら(ニトリ)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、2位に6打差をつける大会レコードの通算17アンダーで優勝。昨年7月以来、約1年2か月ぶりのツアー通算2勝目を手にした。
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中国育ちセキが自己最高11位 成長中22歳、初のトップ10目前「安定な1週間でした」
2020.09.06女子ゴルフのゴルフ5レディス最終日が6日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC(6571ヤード、パー72)にて無観客で行われた。ツアー未勝利で中国育ちのセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)は1イーグル、4バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの69で回り、通算7アンダーで自己最高の11位。初のトップ10入りは逃したが、今季4戦とも安定したプレーを見せている。
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井上尚弥は「被弾することもある」 次戦候補マロニーが分析「ドネアが証明した」
2020.09.06ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(豪州)が、海外メディアで対戦が報じられているWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)について言及。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝、井上と元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の激闘を見て「イノウエも被弾するし、ダメージを受ける」と話しているという。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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東京五輪逸材にもコロナ余波 女子短距離19歳・御家瀬緑の苦労「運動と食事量が…」
2020.09.06陸上の富士北麓ワールドトライアルが6日、山梨・富士北麓公園陸上競技場で行われ、昨年日本選手権女王・御家瀬緑(住友電工)は女子100メートルで12秒16(向かい風1.3メートル)、同200メートルで25秒24(向かい風1.6メートル)だった。春から上京して社会人生活を始めた19歳。初めての一人暮らしの中、新型コロナウイルスで受けた影響を明かした。
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