記事一覧
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タイソンを倒す!? 57歳ホリフィールドの“上半身裸トレ”に驚愕「凄まじい仕上がり」
2020.05.23ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)が53歳でエキシビジョンマッチ出場の可能性が話題を呼んでいるが、同様にカムバックを表明した57歳のイベンダー・ホリフィールド氏(米国)のトレーニング動画が注目されている。自身のツイッターに上半身裸の“猛トレ”の様子を公開すると、ムキムキの肉体にファンから「凄まじく仕上がっている」「これこそ本物だ」と驚きの声が集まっている。
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大坂なおみは「世界スポーツ市場の象徴的存在」 米教授が女子最高の年収40億円で解説
2020.05.23女子テニスの大坂なおみ(日清食品)が、賞金や広告料などの昨年1年間で3740万ドル(約40億円)の収入を得て、全競技で史上最も稼いだ女性アスリートになった。米経済誌「フォーブス」が伝えている。
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井上尚弥戦熱望のリゴンドー 39歳がバンタム級No.1を宣言「俺は終わっちゃいない」
2020.05.23ボクシングのWBA世界バンタム級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が、実力者ひしめくバンタム級でNo.1になることを宣言している。「パウンド・フォー・パウンド(PFP)のチャンピオンになる」と発言。バンタム最強の称号を手にした後、かつて最強王者として君臨した1つ上のスーパーバンタム級に戻る方針を明らかにした。米地元紙「エル・ヌエボ・ヘラルド」が報じている。
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【名珍場面特別編】鶴竜が跳んだ “美しすぎる3P”にFIBA称賛 海外反響「NBA選手より素敵なフォーム」
2020.05.23新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は、横綱・鶴竜の見事な3ポイントシュートだ。バスケットボールの男子日本代表が8月24日にドイツとの強化試合を実施。始球式で“美しすぎる3ポイント”を炸裂させた鶴竜の動画を、国際バスケットボール連盟(FIBA)が公開。「NBA選手より素敵なフォーム」とファンの反響を呼んでいた。
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米フィギュア協会、3枚2700円“お洒落マスク”に反響「凄くいい」「母が早速買った」
2020.05.23新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、米国フィギュアスケート協会は公式インスタグラムを更新。販売収益を寄付するために制作した斬新なデザインの“お洒落マスク”の画像を公開すると、ファンから「とてもお洒落」「母親が早速買った」と反響が集まっている。
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球宴11度出場の57歳レジェンドがコロナ感染 公表で注意喚起「軽んじてはいけない」
2020.05.23米プロバスケットボール(NBA)・ニックスのレジェンドで、名門ジョージタウン大のヘッドコーチ(HC)を務めるパトリック・ユーイング氏が新型コロナウイルスに感染したことが明らかになった。自身のツイッターで公表している。
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【今、伝えたいこと】球児に勧める“不安との向き合い方” 打撃職人・和田一浩が野球人生から学んだこと
2020.05.23新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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織田信成、妻作「トトロそば」の再現度に絶賛の嵐「奥様のセンスに脱帽」「芸術作品」
2020.05.23フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんが「おうちカフェ」として挑戦中の料理が話題を呼んでいるが、22日には茉由夫人が作った「トトロそば」の画像をツイッターに投稿。ジブリ作品「となりのトトロ」のキャラクターを模した見事な再現度に、ファンから「再現率半端ない可愛さ」「奥様さすが!!」「奥様のセンスに脱帽」と反響が集まっている。
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【#キミとONETEAM】「楽しい時、しんどい時、隣にはいつも仲間がいてくれた」―パナソニック・竹山晃暉
2020.05.23新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】「日本代表のおかげでもう一度、恋に落ちた」 W杯制覇の世界的名将が贈った粋な賛辞
2020.05.23新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は史上初の8強入りを果たした日本代表。03年大会でイングランドを優勝に導いた世界的名将は「日本のおかげでラグビーにもう一度、恋に落ちた」と称賛した。
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