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記事一覧

  • レイカーズ優勝を米レポーター祝福 歓喜の“KOBEユニ”に現地反響「美人だ」「最高」

    2020.10.13

    米プロバスケットボール(NBA)は11日(日本時間12日)にプレーオフ・ファイナル第6戦が行われ、レイカーズがヒートを106-93で撃破。史上最多タイの通算17回目のリーグ制覇を達成した。2010年以来10年ぶりの優勝に現地メディアも歓喜。米女性レポーターも“KOBEユニ”で歓喜する様子を公開し、海外ファンから「美人だ」「最高のスマイル」などと反響を集めている。

  • 16歳トルソワは「ライオンの子」 重鎮タラソワ氏がロシア杯Vを称賛「失敗を恐れない」

    2020.10.13

    フィギュアスケートのロシア杯第2戦がモスクワで開催され、11日の女子フリーでアレクサンドラ・トルソワが164.82点をマーク。ショートプログラム(SP)首位だった14歳カミラ・ワリエワ(ともにロシア)を逆転し、合計240.59点で優勝した。SPではトリプルアクセルにも挑戦したトルソワを、重鎮タチアナ・タラソワ氏が「ライオンの子のよう」と称賛しているという。地元メディアが報じている。

  • 列島を感動させたスコットランド戦から1年 日本に“ラグビー文化”は根付いたのか

    2020.10.13

    ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で、日本代表がスコットランドに勝って史上初のベスト8入りを確定したのが昨年の10月13日。あの歴史的な楕円球の祭典から1年が過ぎた。W杯で過去にない国内での盛り上がりを目にした一方で、大会閉幕を待つようにパンデミックを巻き起こした新型コロナウィルスによる沈黙により、日本のラグビー界はわずか1年で天国と地獄を味わうことになった。

  • 高橋大輔、イケメン度UPの“奇抜マスク姿”に反響「竹野内豊かと思った」「セクシー」

    2020.10.13

    フィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)がインスタグラムを更新。奇抜な白い豹柄マスク姿の画像を公開すると、ファンから「爆売れ間違いなし」「竹野内豊かと思った」と反響が集まっている。

  • 40歳元王者の二段蹴り炸裂 36秒KOに海外衝撃「5回は見直した」「マニアにとって最高」

    2020.10.13

    ポーランドの総合格闘技(MMA)団体「KSW」で生まれた、鮮やかな秒殺KO劇が海外で話題となっている。現地時間10日のミドル級タイトルマッチで、40歳の元王者マメッド・ハリドヴ(ポーランド)の二段蹴りが炸裂。王者スコット・アスカム(英国)をわずか36秒で下した鮮やかな一撃の動画を米メディアが公開すると、海外ファンから「5回は見直した」「素晴らしいショットだ」などと反響が寄せられている。

  • ロッテが大好評「サマーハット&タオル」を無料プレゼント 15日楽天戦で先着9000人に

    2020.10.13

    プロ野球・ロッテは15日の楽天戦(ZOZOマリン)にて「マリーンズサマーハット&タオル」を先着9000名にプレゼントすると発表した。

  • プロ志望届公示 最終日は大学生9人、提出者計374人は史上最多…26日のドラフト会議へ

    2020.10.13

    全日本大学野球連盟は12日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。東農大オホーツクのタイシンガー・ブランドン大河内野手ら新たに9人が追加され、大学生は合計158人に。高校生と合わせて提出者は計374人になった。この日で提出は締め切り。提出者は26日に実施されるプロ野球ドラフト会議の指名対象となる。

  • ナダル、座りながらの“バックハンドウィナー”に海外感嘆「これは凄い」「魔術はダメ」

    2020.10.13

    テニスの4大大会、全仏オープンの男子シングルス決勝は11日、世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-0、6-2、7-5のストレートで同1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)を破り、前人未到の13度目の優勝を飾った。様々なショットを放ち、ジョコビッチを圧倒した“クレーキング”。第3セットでは、ジョコビッチの強烈なフォアを座りながらバックハンドでリターン。ウィナーを決めたシーンを、大会公式ツイッターが映像付きで公開。海外ファンを感嘆させている。

  • UFCの衝撃“バックスピンキック”、別アングル映像に戦慄拡大「もう1度見てもエグイ」

    2020.10.12

    米国の総合格闘技「UFC」で生まれた「KO・オブ・ザ・イヤー」級の衝撃KO。10日(日本時間11日)、UAEのアブダビで開催された「ファイトナイト」、ミドル級の一戦でホアキン・バックリー(米国)が相手に足を掴まれた状態から逆の足で廻し蹴り。相手を失神させる衝撃シーンが注目を集めていたが、UFCは別アングルからの映像を公開。さらに反響が拡大している。

  • 井上尚弥は「最強の中の最強」 マロニーは最大限の敬意「長い間求めていた」

    2020.10.12

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦するジェイソン・マロニー(オーストラリア)。31日(日本時間11月1日)のタイトルマッチ(米ラスベガス)を前に井上を絶賛している。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦以来、約1年ぶりの実戦となる井上の試合勘の欠如について、マロニーは「イノウエのような男に限ってはない」と分析している。米メディア「スポルティグニュース」豪州版が報じている。

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