記事一覧
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「筋肉のつく腸内環境」とは? 元日本代表MFが提唱、世界に対抗するための一つの術
2020.10.14イビチャ・オシム監督時代の日本代表で唯一全試合先発出場を果たし、16年間にわたりJリーグの浦和レッズで活躍してきた鈴木啓太は、現在アスリートの腸を研究するAuB株式会社の代表取締役を務めている。
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4年に1度の一瞬へ 笑顔のリフターが「限界に挑戦する姿」で生む美しさ(GROWINGへ)
2020.10.14目標を達成する、その一瞬の美しさが人々の心を虜にする。4年に1度の夢舞台。東京大会で3度目のオリンピック出場を狙うのが、ウエイトリフティング・八木かなえ選手だ。自分の倍ほどの重さを上げるパワー競技。笑顔の奥に秘められた競技人生に迫った。
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「誰か手を挙げてくれ…」 40歳リゴンドーの悲哀、続く“次戦未定状態”に嘆き節
2020.10.14ボクシングのWBA世界バンタム級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が、次戦の決まらない現状を嘆いているようだ。スーパーバンタム級時代に強すぎて相手が見つからない時期があったが、「誰か手を挙げてくれ」と明かしている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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八村塁の靴がカワイイ カタカナロゴの「NIKEシューズ」に米反響「これ欲しいぃぃ」
2020.10.14米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁がインスタグラムを更新。自身が契約する「エアジョーダン」のシューズを履き、カタカナで「ナイキ」とロゴがデザインされた逸品を公開すると、「可愛い」「これ欲しいぃぃ」と日米ファンから反響を集めている。
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甦る黒スーツ錦織 品格あふれる“ロンドン集合写真”に海外反響「史上最もハンサム」
2020.10.14男子テニスのATPツアーが公式ツイッターを更新。国際スーツデーに合わせ、錦織圭(日清食品)のほか、ロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)らがスーツ姿で電車移動した2年前の画像を公開すると、イケメンだらけの1枚に海外ファンから「史上最もハンサムな写真」「素晴らしい自撮り」と再び注目が集まっている。
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超大乱闘が再生1100万超 マクレガーの“衝撃場外戦”に再熱狂「クレイジーな夜だ」
2020.10.14米最大の総合格闘技「UFC」のスーパースター、コナー・マクレガー(アイルランド)の2年前に関わった大乱闘が再び注目されている。2018年10月の「UFC229」世界ライト級タイトルマッチで、王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(ロシア)に敗北。試合後に両陣営による大乱闘が勃発した動画を自身のインスタグラムで公開すると、再生回数は驚異の1100万回を超えて海外ファンから「全員打ちのめせ!」「孤軍奮闘だ」などと再脚光を浴びている。
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「ファンと関わらなくて済む」 通算208勝右腕が無観客試合を好む“正直すぎるワケ”
2020.10.14米大リーグは今季、新型コロナウイルス感染拡大により、シーズンを60試合に短縮。無観客で試合が行われ、プレーオフに突入している。実際に体験し、自由な言動で知られるアストロズのザック・グリンキー投手は「無観客試合を楽しんでいる理由」を正直に明かしている。
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ロッテが大好評「麦わらハット」再配布 今季4度目、16日日本ハム戦で先着9000名に
2020.10.14プロ野球・ロッテは16日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で「麦わらハット」を先着9000名にプレゼントすると発表した。
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14歳ワリエワが16歳トルソワにもう肉薄 ロシア杯準Vに識者絶賛「SPは芸術作品だ」
2020.10.14フィギュアスケートのロシア杯第2戦がモスクワで開催され、11日の女子フリーで昨季の世界ジュニア女王カミラ・ワリエワは148.60点をマーク。合計233.70点として2位となった。シニアの16歳アレクサンドラ・トルソワ(ともにロシア)に逆転優勝を許したものの、ショートプログラム(SP)では首位に立つなど肉薄。ポテンシャルを見せつけた14歳について、母国の識者は「本物の芸術作品」「大きな将来性がある」などと語っている。
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ロッテが「JUST GO FOR IT」グッズ販売 46年ぶりリーグ1位へ「ファンと心ひとつに」
2020.10.14プロ野球・ロッテは13日からマリーンズストアミュージアム店にて「JUST GO FOR IT」グッズを販売すると発表した。
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