記事一覧
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井上尚弥を3年前に視察 マロニーの過去に母国メディア注目「リングサイドにいた」
2020.10.13ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、3年前に“モンスター視察”をしていたことが明らかとなった。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦予定だが、2017年9月の井上対アントニオ・ニエベス(米国)の世界戦をリングサイドで観戦していたという。豪メディアが報じている。
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ロン毛のナダル レアルDFとの“若手時代2ショット”に注目「桁違いの2人」「素敵」
2020.10.13テニスの4大大会、全仏オープンの男子シングルス決勝で世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)が13度目の優勝を飾り、母国のラ・リーガも公式インスタグラムで祝福している。レアル・マドリードの闘将、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスとの若かりし頃の“王者2ショット”を公開すると、海外ファンから「桁違いの2人」「凄く素敵」と反響が集まっている。
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「DAZN」が初のTCKレース中継を発表 JBC、東京大賞典などを無料観戦できるキャンペーンも
2020.10.13スポーツチャンネル「DAZN」は、東京シティ競馬(TCK)を開催している大井競馬場が開場70周年を迎えた特別企画として、11月3日の“ダート競馬の祭典”「JBC」当日から、TCKのレースをライブ中継することを13日、発表した。日本で開催される競馬の「DAZN」でのライブ中継は史上初となる。
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レ軍26歳が真っ逆さまに落下 ポストシーズンの「インクレディブルな捕球」に米興奮
2020.10.13米大リーグ・レイズは12日(日本時間13日)、アストロズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦に4-2で勝利。2連勝とした。この試合ではレイズのマニュエル・マルゴー外野手が、観客席に真っ逆さまに落ちながらも打球を好捕。実際の動画をレイズ公式ツイッターが公開すると、米ファンからは「映像を見てくれマジで」「インクレディブル」などと反響が寄せられている。
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姫野和樹、NZ挑戦に現地メディア期待 日本のNO8は「バック・ローを強化する存在」
2020.10.13ラグビー日本代表NO8の姫野和樹が、スーパーラグビーの「オタゴ・ハイランダーズ」へ挑戦すると12日、所属のトヨタ自動車が発表した。地元のニュージーランドメディアも、姫野の加入を早速報道。「日本人スター」「バック・ローを強化する存在」などと期待している。
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ナダル、1億円腕時計&トロフィー公開 パリの撮影に反響「手首から目が離せない」
2020.10.13テニスの4大大会、全仏オープンの男子シングルス決勝は現地時間11日、世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が同1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)にストレート勝ちし、13度目の優勝を飾った。一夜が明け、ナダルは自身のツイッターを更新。エッフェル塔をバックにトロフィーを掲げる写真を公開した。試合中にもはめていた100万ドル(約1億500万円)の時計も写った1枚に、海外ファンからは「手首から目が離せない」「美しい光景だ」などとは今日が寄せられている。
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レイカーズ優勝を米レポーター祝福 歓喜の“KOBEユニ”に現地反響「美人だ」「最高」
2020.10.13米プロバスケットボール(NBA)は11日(日本時間12日)にプレーオフ・ファイナル第6戦が行われ、レイカーズがヒートを106-93で撃破。史上最多タイの通算17回目のリーグ制覇を達成した。2010年以来10年ぶりの優勝に現地メディアも歓喜。米女性レポーターも“KOBEユニ”で歓喜する様子を公開し、海外ファンから「美人だ」「最高のスマイル」などと反響を集めている。
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16歳トルソワは「ライオンの子」 重鎮タラソワ氏がロシア杯Vを称賛「失敗を恐れない」
2020.10.13フィギュアスケートのロシア杯第2戦がモスクワで開催され、11日の女子フリーでアレクサンドラ・トルソワが164.82点をマーク。ショートプログラム(SP)首位だった14歳カミラ・ワリエワ(ともにロシア)を逆転し、合計240.59点で優勝した。SPではトリプルアクセルにも挑戦したトルソワを、重鎮タチアナ・タラソワ氏が「ライオンの子のよう」と称賛しているという。地元メディアが報じている。
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列島を感動させたスコットランド戦から1年 日本に“ラグビー文化”は根付いたのか
2020.10.13ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で、日本代表がスコットランドに勝って史上初のベスト8入りを確定したのが昨年の10月13日。あの歴史的な楕円球の祭典から1年が過ぎた。W杯で過去にない国内での盛り上がりを目にした一方で、大会閉幕を待つようにパンデミックを巻き起こした新型コロナウィルスによる沈黙により、日本のラグビー界はわずか1年で天国と地獄を味わうことになった。
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高橋大輔、イケメン度UPの“奇抜マスク姿”に反響「竹野内豊かと思った」「セクシー」
2020.10.13フィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)がインスタグラムを更新。奇抜な白い豹柄マスク姿の画像を公開すると、ファンから「爆売れ間違いなし」「竹野内豊かと思った」と反響が集まっている。
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