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記事一覧

  • 「私は11年で1度も失格ない」 5人失格ジャンプ混合、号泣選手の嘆きを米メディア報道

    2022.02.09

    北京五輪は7日、新種目のノルディックスキージャンプ混合団体(出場10チーム)が行われ、日本の高梨沙羅(クラレ)を含め、計4か国5人がスーツ規定違反で失格となった。大波乱の展開には米メディアも注目。失格となったドイツ選手がインスタグラムにつづった内容を紹介している。

  • 宇野昌磨とほのぼのピース コロナ陽性から間に合ったコーチに反響「癒しでしかない」

    2022.02.09

    北京五輪は8日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、宇野昌磨(トヨタ自動車)は105.90点を記録し3位発進となった。団体戦SPに続く自己ベスト更新。演技後には、出国前の新型コロナウイルス検査で陽性反応を示し、合流が危ぶまれていたコーチのステファン・ランビエール氏(スイス)と喜び合った。ともにピースサインする姿にファンも注目。「間に合ってよかった」「ほのぼのキスクラ」などと反響が寄せられた。

  • 羽生結弦、不運のSPに海外スケーターも嘆き 「最悪のタイミング」「奇跡信じている」

    2022.02.09

    北京五輪は8日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪3連覇を狙う羽生結弦(ANA)は95.15点で8位になった。氷の穴にハマり、冒頭の4回転サルコーが1回転になる不運もあった。海外のスケーターも「超不運」「最悪のタイミング」などと残念がり、「奇跡を信じています」「彼は強くなって戻ってくる」などとフリーでの巻き返しに期待するコメントが寄せられている。

  • フィギュアの表現力に恋愛は必要か 高橋大輔の恩師が語る、スケーターの才能の伸ばし方

    2022.02.09

    「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。

  • 中国で「十分な食事がない」「食べられるものではない」 コロナ隔離のROC選手が嘆き

    2022.02.09

    北京五輪に出場する選手が“食事事情”を嘆いている。ロシア・オリンピック委員会(ROC)のバイアスロン選手、ワレリア・ワスネトコワは、新型コロナウイルスの陽性反応が出たため、隔離先のホテルに滞在。AP通信は、提供された質素な食事に対するワスネトコワの不満を紹介。「彼女の問題はウイルスによる症状ではなく、食べ物だった」などと取り上げている。

  • 五輪で輝く鍵山優真&宇野昌磨 大国ロシアの名手も称賛「完全に違うレベル」「発見」

    2022.02.09

    北京五輪は8日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本勢は18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が2位、宇野昌磨(トヨタ自動車)が3位に入った。大国ロシアの名手もハイレベルな演技に注目。「完全に違うレベル」「発見はカギヤマ」などと称賛されている。

  • お茶目な宇野昌磨、後輩・鍵山優真の撮影に“写り込み” 海外和む「24歳でキュート」

    2022.02.09

    北京五輪は8日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が2位、宇野昌磨(トヨタ自動車)が3位だった。2人は演技後に行われた上位選手の会見に参加。撮影に応じる鍵山の背後で、ジャンプをしながら写りこもうとする宇野のお茶目な姿をロシアメディア公式SNSが公開。「ベイビーとリトルベイビー」「クールなキッズたち」などと反響を呼んでいる。

  • フィギュアの「6分間練習」は何が大切? 選手がぶつからない「暗黙のルール」も存在

    2022.02.09

    「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や恩師の知られざるストーリーや意外と知らない競技の知識など、五輪に新たな“見方”を届ける特集「オリンピックのミカタ」を展開。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアスケートを好きな人はもっと好きに、知らない人は初めて好きになる17日間」をテーマに連日記事を配信し、競技の“今”を伝え、“これから”を考える。

  • 五輪王者・羽生結弦が裏方に見せる「普通」の顔 14歳から知る日本代表ドクターの証言

    2022.02.09

    「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。

  • 羽生結弦をプルシェンコ愛息も3ショットで激励「上手くいくよう祈ってます、ユヅ!」

    2022.02.09

    北京五輪は8日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪3連覇を目指す羽生結弦は95.15点で8位と出遅れた。氷の穴にハマる不運により、冒頭の4回転サルコーが1回転に。トリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)の愛息でサーシャの愛称で知られるアレクサンドル君は、自身のインスタグラムでエールを送った。

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