記事一覧
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井上尚弥に「勝つ」と断言 米22歳を同郷世界王者が絶賛「2年後ならね。約束するよ」
2022.06.27ボクシングのWBC世界スーパーフライ級王者ジェシー・ロドリゲス(米国)が25日(日本時間26日)、元王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)に8回TKO勝ちし、初防衛に成功した。米国の22歳が見せた強烈TKO劇の動画を米スポーツチャンネル「DAZN」が公開。同じ米国の世界王者は、WBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)に「勝つ」と期待を寄せている。
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大谷翔平、大乱闘で興奮の相手を鎮めた行動 海外女性ファン虜「嫉妬しちゃうわ」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が出場した26日(日本時間27日)の本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。両軍入り乱れる殴り合いで計8人が退場。米メディアが動画を公開している中、大谷の取った行動が脚光を浴びた。海外女性ファンは「嫉妬しちゃうわ(笑)」と虜になっている。
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ハンドボール41歳宮崎大輔、選手兼監督で4季ぶりリーグ復帰 「注目選手は宮崎大輔」
2022.06.27ハンドボールの元日本代表で41歳の宮崎大輔が27日、日本ハンドボールリーグ主催のオンライン会見に出席し、アースフレンズBMの選手兼監督として臨む新シーズン(7月2日開幕)への意気込みを語った。選手としては、2018-19年シーズン限りで退団した大崎電気時代以来4季ぶりの復帰。会見では監督として「一番の注目選手」を聞かれ、「それは宮崎大輔」と即答した。
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エンゼルスの“報復死球”を予期? 敵番女性レポーター「球場職員すら話題にしてた」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、出場した本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。殴り合いが勃発し、両軍計8人が退場。米国の各メディアが動画を公開している中、マリナーズ番の女性レポーターは「(試合前に)ファンや従業員でさえそれについて話していた」などと報じた。
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中津江村とカメルーン“遅刻騒動” 夜中3時到着も村民130人歓迎、日韓W杯から続く交流
2022.06.272002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
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大谷翔平、“ニンジャ氏”が最強右腕デグロムとの違い指摘「そういう意味で異なります」
2022.06.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季すでに6勝をマークしているが、2人の米識者が「投手・大谷」の凄さを語り合った。「ピッチングニンジャ」の愛称で知られる投球分析家は「彼(大谷)はMLBの全ての投手が羨むような武器(球種)を持っている」と絶賛している。
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大谷翔平の同僚守護神、乱闘後の“ベンチ破壊”に米興奮「こんな怒りは見たことない」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、出場した本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。殴り合いが勃発し、両軍計8人が退場。守護神ライセル・イグレシアスは退場処分となり、怒りを爆発させた。米記者が動画を公開。「彼がこんなに怒っているところ、確実に見たことがない」と記している。
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エンゼルスの“危険球要員”の采配に敵投手が非難「品がない」「意図は明らかだ」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が出場した26日(日本時間27日)の本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。両軍入り乱れる殴り合いで計8人が退場。乱闘の発端である死球を当てたアンドリュー・ワンツは今季初先発だった。乱闘動画がネット上で拡散する中、マリナーズ投手は「意図は明らかだ」と“危険球要員”としてのワンツの先発起用を非難した。
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大谷翔平も参戦の大乱闘 発端の死球与えたエ軍右腕が釈明「昼の試合は初めてなんだ」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、出場した本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。殴り合いが勃発し、両軍計8人が退場。米メディアが動画を公開する中、発端である死球を与えたエンゼルス右腕は「昼の試合は初めてなんだ」などと釈明した。
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大谷翔平を大乱闘から守った水原通訳 海外記者が称賛「最高の仕事は乱闘の後半だ」
2022.06.27米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、出場した本拠地マリナーズ戦で大乱闘が起きた。殴り合いが勃発し、両軍計8人が退場。米国の各メディアが動画を公開した中、大谷の通訳を務める水原一平通訳の行動に対し、「最高の仕事は乱闘の後半だ」と海外記者から称賛の声が上がった。
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