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記事一覧

  • 全米女子アマVの17歳馬場咲希が9月転校 笹生優花、中島啓太ら輩出の東京・代々木高へ

    2022.08.24

    日本人として37年ぶりに全米女子アマチュアゴルフ選手権で優勝した馬場咲希(茨城・日本ウェルネス高2年)が、9月1日付で東京・代々木高に転校することが24日、分かった。快挙達成の馬場は帰国後、忙しくなる今後のことを家族と相談。両校ともに通信制だが、父・哲也さんによると、合同練習や登校の機会をあらためて考え、東京・日野市の自宅から通いやすい代々木高を選択するに至ったという。

  • マリーンズカップ2022は千葉西リトルシニアが優勝 OBにロッテ村山亮介、巨人・小笠原コーチら

    2022.08.24

    プロ野球・ロッテは、「CHIBA LOTTE MARINES CUP 2022千葉県中学硬式野球大会 supported by ダイユウホーム(マリーンズカップ2022)」の決勝戦が8月23日にZOZOマリンで開催され、千葉西リトルシニアが白井中央ボーイズに12対1で勝利して優勝したことを発表した。千葉西リトルシニアの優勝は4年ぶり5度目。

  • MLBで珍本塁打 フェンス直撃→2度跳ねたのに柵越えで米驚き「こんなの見たことない」

    2022.08.24

    21日(日本時間22日)に行われた米大リーグの試合で、珍しいホームランが生まれた。打球がフェンス最上部で2度も跳ねてスタンドイン。MLB公式ツイッターも「こんなの見たことある?」と注目し、実際のシーンを目撃した米ファンからも「信じられない!」と驚きの声が上がった。

  • 大谷マニアの米識者、日本の球場付近で発見した「米国に建つのを嘆願する」施設とは

    2022.08.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の“マニア”として知られる米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は、現在来日中。東京ドームを訪れたことを報告しているが、この地ならではの施設に対し「米国にも建てられることを正式に嘆願します」と注目している。

  • ラグビー稲垣啓太がポケモンにまさかの“攻撃” 巨体ゆえの出来事に「申し訳ない」

    2022.08.24

    ラグビー日本代表で、リーグワンの埼玉に所属する稲垣啓太(埼玉)が、ポケットモンスターの人気キャラクター「ピカチュウ」にまさかの“攻撃”を食らわせた。本人は「申し訳ない」と反応し、ファンも「引き裂かれそう」「結構似合ってる」と爆笑している。

  • グラブタッチ直後に失神KO 隙を突いた無敗ボクサー「一番大切なのは自分を守ること」

    2022.08.23

    米国で行われたボクシングの試合で、相手の隙を突いた失神KO劇が生まれた。20日(日本時間21日)のライト級10回戦。ダウンをとられた選手が立ち上がり、相手とグラブタッチした直後に左フックを被弾。大の字に倒れたシーンを海外メディアが報じた。勝利した選手は「1番大切なことは自分を守ることだ」とコメントしているという。

  • 大谷翔平&水原通訳を被写体に 米写真家のチョイスに日米反響「遂にお気に入りが…」

    2022.08.23

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)まで行われたタイガース3連戦に出場。最終日は投打二刀流出場したが、ウイルス性胃腸炎のため5回に代打を送られて後退した。デトロイトの写真家は、連戦を“象徴”する被写体としてなぜか水原一平通訳を選択。「ついに私のお気に入りも撮影されたか」「いい顔してる」と日米のファンから注目されている。

  • エンゼルス打者が生んだ“驚きの単打” スロー再生で判明、本人も「打球が変だと…」

    2022.08.23

    米大リーグのエンゼルスは22日(日本時間23日)、敵地レイズ戦に1-2で敗れて3連敗となった。前日タイガース戦にウィルス性胃腸炎のため5回で途中交代を命じられていた大谷翔平投手は6回に代打で出場するも空振り三振。その試合で、マイク・トラウト外野手が放った適時打に驚くべき秘密が隠されていたことが分かり、米国で反響が広がっている。

  • 17歳馬場咲希、快挙後初の国内ツアー参戦が決定 9月16日開幕・住友生命Vitalityレディス

    2022.08.23

    今月行われた全米女子アマチュアゴルフ選手権で日本人として37年ぶりの優勝を飾った17歳の馬場咲希(日本ウェルネス高2年)が、9月16日開幕の国内女子ツアー・住友生命Vitalityレディス東海クラシック(愛知・新南愛知CC美浜C)に主催者推薦出場することが23日、発表された。

  • きっかけは5年前の“苦い記憶” 女子ラグビー元日本代表がフランス挑戦を決意した理由

    2022.08.23

    来年のラグビーワールドカップ(W杯)開催国で、初優勝を目標に強化を進めているフランス代表。7月には日本代表を連破(42-23、20-15)して鮮烈な印象を残し、世界ランキングは2位(8月15日現在)につける。女子も同3位と男女揃って世界屈指の実力を持っており、イングランドら英連邦諸国とは異なるもう1つの“ラグビー強国”としてその名を轟かせているが、そこに単身乗り込んで、楕円球を追う日本人女子選手がいる。元7人制&15人制女子日本代表の冨田真紀子だ。昨年フランスに渡り、南西部のポーで女子クラブに入団。初体験のシーズンを終え、男子フランス代表のリエゾンスタッフをするために一時帰国を早めた冨田に、新天地での挑戦を決めた思い、現地での生活、英連邦諸国を凌ぐほどの力をつけるフランスラグビーの魅力と強さの真髄を聞いた。(取材・文=吉田 宏)

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