記事一覧
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大谷翔平、衝撃の弾丸31号に日本のファンも混乱「エグすぎる」「速すぎて分からない」
2022.09.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地タイガース戦に「3番・DH」で先発出場。3回の第2打席で右翼席へ31号2ランを放った。強烈な弾丸ライナーで、グラウンドへ戻ってきた打球に誰もが混乱。一度は二塁打かと思われたが、判定の結果本塁打となった。「速すぎて本塁打か分からなかった」とツイッター上の日本人ファンも一瞬混乱した様子だった。
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大谷翔平31号2ラン! あまりの弾丸ライナーに球場混乱、米記者驚き「高速で観客席へ」
2022.09.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地タイガース戦に「3番・DH」で先発出場。3回の第2打席で右翼席へ31号2ランを放った。強烈な弾丸ライナーで、グラウンドへ戻ってきた打球に誰もが混乱。一度は二塁打かと思われたが、判定の結果本塁打となった。米記者は「高速で観客席へ」と伝えた。
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パフォーマンス甲子園を目指した行動派の書道ガール 荒井理紗子が夢の過程で気付いた魅力【#青春のアザーカット】
2022.09.06学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。その上、コロナ禍で“できないこと”が増え、心に広がるのは行き場のないモヤモヤばかり。そんな気持ちを忘れさせてくれるのは、スポーツや音楽・芸術・勉強など、自分の好きなことに熱中する時間だったりする。
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大谷翔平、泳がされてもフェン直二塁打! 敵将の心配的中と米識者が紹介「案の定だ」
2022.09.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地タイガース戦に「3番・DH」で先発出場。初回の第1打席で泳ぎながらも右翼フェンス直撃の二塁打を放った。不十分な体勢でも外野の頭を越したが、米識者は試合前の敵将のコメントを紹介。「案の定」と心配が的中したことを伝えた。
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プロ2年目で戦力外→8年後「社長」に 元Jリーガー中村亮が米国で見出した第二の人生
2022.09.061993年の開幕から30シーズン目を迎えているJリーグは、これまで時代を彩るスターを生み出してきた一方、毎年多くの選手が現役生活に別れを告げ、人生の選択を迫られてきた。期待の大卒ルーキーとして2004年にFC東京に加入するも、怪我によりわずか2年でスパイクを脱いだ中村亮は、様々なキャリアを積みながら新たな生きる道を模索し、引退から8年後に起業。将来を嘱望された左サイドバックは、なぜ米国の大学に日本人留学生を送り込むビジネスに辿り着いたのか。その足跡を追った。(取材・文=加部 究)
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女子ゴルフ河本結が「最強の相棒」紹介 黒光りの800万円BMWに反響「凄くかっこいい」
2022.09.06女子ゴルフの河本結(リコー)が、今週の“新・相棒”を紹介した。スポンサー契約するBMW JAPANから貸与されている車両をブラックボディの「X4」に。「乗り心地がたまらなく最高です」と伝え、ファンからも「似合ってる」「カッコいい」と反響が集まっていた。
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6度目プロテストから10か月後の初V争い 「絶望的」経験をはねのけた成澤祐美の感慨
2022.09.06女子ゴルフの国内ツアー・ゴルフ5レディス(千葉・ゴルフ5Cオークビレッヂ)は4日、セキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)のツアー初優勝で幕を閉じた。一方、同じ1997年度生まれの24歳でルーキーの成澤祐美(フリー)は3位から出たものの、最終的に通算4アンダーで27位。初の最終日最終組だったが、上位で戦う厳しさを突きつけられた。しかし、6度目のプロテストを控えていた1年前を思うと、環境は雲泥の差。初めて受けた大歓声に感激した成澤は、「あきらめなくて良かった。またあの場に立ちたい」と燃えている。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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ロッテ、8日の日本ハム戦から特別セール開催 レプリカユニなど対象商品30~50%オフ
2022.09.06プロ野球・ロッテは「BLACK BLACK」イベントを開催する9月8日の日本ハム戦(ZOZOマリン、18時試合開始)からマリーンズストア各店にて特別セールを開催すると発表した。
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西武、ホーム終盤戦のテーマ「獅力をつくせ WE ARE ONE 2022」に 14年ぶり日本一狙う
2022.09.06プロ野球・西武は、9月6日~10月2日の期間中に開催するホームゲーム終盤戦のテーマを「獅力(しりょく)をつくせ WE ARE ONE 2022」に決定したと発表した。チームは3年ぶりのリーグ優勝、14年ぶりの日本一奪還を目指す。
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大谷翔平、米メディアが「退屈させない」と評したシーンに日米反響「投手の時しか…」
2022.09.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季投手として11勝、野手としても30本塁打をマーク。ベーブ・ルースでも達成できなかったMLB初の偉業「年間10勝&30発」を成し遂げている。投打の躍動で日米を沸かせる二刀流だが、米メディアは野球の実力とは別の「退屈させない」魅力を紹介。実際の映像には「表情さえ伝説的だ」「愛しすぎるヒーロー」などと日米のファンから反響が集まっている。
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