記事一覧
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稲見萌寧、練習没頭しすぎて「あっ、寝る時間だ」 深夜0時過ぎまでショット見直し
2022.09.27女子ゴルフの国内メジャー第3戦・日本女子オープンは29日に千葉・紫CCすみれC(6839ヤード、パー72)で開幕する。27日に行われたプロアマ大会後に昨季賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)が会見。前週のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンで予選落ちを喫し、思わぬ時間まで練習していたことを明かした。
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大谷翔平の“神対応”に敵ファンも虜 凡退した翌日の行動「私たちが愛する理由だ」【9月の二刀流】
2022.09.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)は試合なし。チームは今季最後の休養日となった。9月はここまで打撃で5本塁打にOPS.900、投げては4戦3勝、防御率1.44と活躍しているが、名珍場面を「9月の二刀流」として振り返る。三振を喫した相手への粋な対応、熱視線を送る米国の少女の姿などが話題になった。
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香川真司、桃田賢斗ら14選手が参加 “スポーツの力”で地方活性化の新プロジェクト始動
2022.09.27アスリートのマネジメント事業を展開する株式会社UDN SPORTSが、26日に新たなプロジェクト「地方からミライを」を立ち上げ、東京・渋谷で所属選手たちによるトークセッションを開催した。同プロジェクトはSDGs(持続可能な開発目標)の達成へ向けた取り組みで、水沼宏太(サッカー)、桃田賢斗(バドミントン)、楢崎智亜(スポーツクライミング)、楢崎明智(スポーツクライミング)、橋岡優輝(陸上)、大竹風美子(7人制ラグビー)の6選手が、それぞれの立場からSDGsへの思いや取り組みを語り合った。
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大谷翔平を進化させた「とんでもない」変化球 全体2位評価する米記者「理由はこれだ」
2022.09.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季MLB自己最多となる14勝をマーク。規定投球回まであと9としているが、既に203奪三振を記録している。米記者は自身のサイトで大谷のスライダーをMLB全体2位で評価。「とんでもない数字」とその威力をデータでも伝えている。
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13歳ウッズ愛息、アルバトロス寸前の一打も 父顔負け「68」に米称賛「クローンだ」
2022.09.27ツアー歴代最多の通算82勝を誇り、15個のメジャータイトルも手にした米男子ゴルフのタイガー・ウッズ(米国)。現在は膝の治療とリハビリで試合出場を控えているが、13歳の息子チャーリー君が脚光を浴びた。米フロリダで行われたジュニアの大会で自己ベストの「68」をマーク。PGAは父も顔負けのスーパーショットを放った実際の映像を公開。米ファンから「クローンだ」「大スターになるぞ」と反響が寄せられている。
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「張本智和に次ぐ選手は誰だ」 21歳の全日本王者・戸上隼輔が目指す新時代のエース【世界卓球】
2022.09.27世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)が30日に中国・成都で開幕する。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、4年ぶりの開催となる世界最強国決定戦。男女別に行われ、日本は男子4人、女子5人が代表に名を連ねた。「THE ANSWER」では開幕4日前から当日まで連載を実施。日本代表全選手の想いを伝え、大会を盛り上げる。
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男子テニスで衝撃の自滅 真剣勝負なのに“逆さまラケット”で海外あ然「何だこれ」
2022.09.2725日にフランスで行われた男子テニスのモゼール・オープン決勝で“珍ショット”が大ブーイングを浴びた。アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が返球の際に思いもよらぬラケット捌きからのトリックショットを打ちながら自滅。ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画を公開し、「冗談だろ」「彼はおかしい」と海外ファンから呆れかえったコメントが寄せられている。
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コロナ禍に阻まれた17歳の快進撃 長崎美柚を強くした「シングルスで勝つ」という執念【世界卓球】
2022.09.27世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)が30日に中国・成都で開幕する。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、4年ぶりの開催となる世界最強国決定戦。男女別に行われ、日本は男子4人、女子5人が代表に名を連ねた。「THE ANSWER」では開幕4日前から当日まで連載を実施。日本代表全選手の想いを伝え、大会を盛り上げる。
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松山英樹のキャディー、米選抜にサイン書かれた“まさかの場所”が米話題「お腹に…」
2022.09.27男子ゴルフの大陸別対抗戦プレジデンツカップは25日(日本時間26日)に最終日が行われ、米国選抜が17.5-12.5で世界選抜を下して大会9連覇を飾った。世界選抜で出場した松山英樹(LEXUS)を支えた早藤将太キャディーが、参加した米国選抜のキャディーからサインの“寄せ書き”をもらったと米メディアが紹介している。
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大谷翔平、歴代200K投手では“異次元すぎる数字”に米メディア注目「この日本人は…」
2022.09.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投げては14勝8敗で防御率2.47、203奪三振をマーク。打っても打率.271、34本塁打、93打点と二刀流の活躍を見せている。米国のスペイン語紙は「称賛すべき素晴らしさ」と称え、歴代のシーズン200奪三振投手の中では異次元と言える数字も伝えている。
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