記事一覧
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久保建英、「好感度高い」と称賛されたPK誘発直後の行動 SNS発見「タケやるわね」
2023.01.15海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのレアル・ソシエダに所属する日本代表MF久保建英が14日、ホームのビルバオ戦で3-1の勝利に貢献した。今季3ゴール目とレッドカード誘発のPK獲得など大活躍。PK誘発後の行動を捉えた動画に対し、日本のファンから「一番好感度高い」と反響が集まった。
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久保建英、ゴラッソ前にあった海外少年の手書きエールが話題「一生懸命に書いている」
2023.01.15海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのレアル・ソシエダに所属する日本代表MF久保建英が14日、ホームのビルバオ戦で3-1の勝利に貢献した。今季3ゴール目とレッドカード誘発のPK獲得など大活躍。試合前には海外少年ファンが日本語でメッセージ。「勇気出して書いて伝えようとするのも大事」「可愛い」と反響が集まった。
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ロッテ新ユニホーム発表 ビジター純黒、背番号&背ネームフォントもシャープな印象に
2023.01.15プロ野球・ロッテは2023年にホームユニホーム、ビジターユニホーム、ALL FOR CHIBAユニホームをリニューアルすると発表した。
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井上尚弥に対戦要求した全勝ライバルの陣営が約束「できるだけ早く試合実現させたい」
2023.01.15スーパーバンタム級に転向するボクシングの井上尚弥(大橋)に挑戦状を叩きつけたライバル候補の陣営が、試合実現に尽力する構えを見せた。13日の会見で4つの世界バンタム級王座返上と1つ重いスーパーバンタム級転向を発表した井上。今後の対戦候補に予想される一人、元WBA世界同級暫定王者ライース・アリーム(米国)が対戦をアピールした中、陣営も「話し合う準備万全。実現可能だ」と語っている。
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大谷翔平の投稿が思わぬ影響 ドジャース移籍を米ファン勝手に連想「何かの予言か?」
2023.01.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が14日、渡米を報告した。機内と思われる場所からの夜景や食事の画像を公開。しかし、上空から撮った画像に見切れていたものに対し、米ファンは「何かの予言か?」と勝手に妄想している。
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井上尚弥返上も…ドネアはバンタム級に消極姿勢か、母国報道「Sフライ級に野望持つ」
2023.01.14ボクシングの井上尚弥(大橋)が13日、4つの世界バンタム級王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。絶対王者がいなくなり、空位となった王座の争奪戦が勃発するバンタム級。しかし、井上に2度敗れた40歳の元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は同級での王座返り咲きに消極姿勢になるかもしれない。ドネアの発言をもとに母国メディアが報じている。
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三笘薫、1785年創刊の英最古紙まで特集 大学時代の努力が「相手を恐怖に陥れている」
2023.01.14海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫を英最古紙が特集した。大学時代の卒業論文を紹介。「深夜までデータ研究」「ミトマは学んだことをイングランド初シーズンで生かしている」と“ドリブルの極意”に注目している。
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日本の墓地に驚いた格闘家が話題 母国ファン「とても素晴らしいよ!」「イケてるね」
2023.01.14米総合格闘技団体「ベラトール」の元世界バンタム級王者フアン・アーチュレッタ(米国)が、日光見物したことが話題を集めている。世界遺産を訪れた画像と動画を公開。「真の武士道を示してくれた日光のサムライに感謝!」と感激したことを報告すると、海外ファンから「イケてるね」と反響が寄せられた。
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繊細な技の髄を競う「技能五輪」 真剣勝負の中で技術を磨く次世代のテクノロジスト【#青春のアザーカット】
2023.01.14学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。青春時代はあっという間に過ぎてしまうのに、今でもコロナ禍の影響がそこかしこにくすぶっている。
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井上尚弥にしかできない会見舞台裏ショットに米興奮「日本の皇帝と呼ぼう」「凄い」
2023.01.14ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。4本のベルトを掲げて写真撮影。アジア人で“井上にしかできない”ポーズだった。米メディアが画像を公開すると、米ファンから「日本の皇帝と呼ぼう」「凄い」と反響が集まった。
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