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記事一覧

  • 井上尚弥にしかできない会見舞台裏ショットに米興奮「日本の皇帝と呼ぼう」「凄い」

    2023.01.14

    ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。4本のベルトを掲げて写真撮影。アジア人で“井上にしかできない”ポーズだった。米メディアが画像を公開すると、米ファンから「日本の皇帝と呼ぼう」「凄い」と反響が集まった。

  • 大谷翔平、自ら披露した“お洒落な食事”にファン虜 「ご飯を撮ってるのかわいい」

    2023.01.14

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が14日、渡米を報告した。機内と思われる場所からの夜景や食事の画像を公開。日本人ファンを「え! こんな投稿するんww」「ちょっと面白い」「美味しそうです!」と驚かせた。

  • 大谷翔平が渡米報告 「Good bye Japan」の2023年初投稿に米反響「とても珍しいね」

    2023.01.14

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が14日、渡米を報告した。インスタグラムに機内と思われる場所からの夜景などの画像を公開。「Good bye Japan」「Hello US」とつづると、米ファンから「とても珍しい投稿だね」と反響が集まった。

  • 井上尚弥に早くも強烈挑戦状 20戦全勝の対戦候補「無敗を懸けて戦おうじゃねぇか!」

    2023.01.14

    スーパーバンタム級転向を表明したボクシングの井上尚弥(大橋)に対し、早くも挑戦状が届いた。13日の会見で4つの世界バンタム級王座返上と1つ重いスーパーバンタム級転向を発表した井上。今後の対戦候補に予想される一人、元WBA世界同級暫定王者ライース・アリーム(米国)が「無敗を懸けて戦おうじゃねぇか!」と求めたことを米メディアが報じた。

  • 米格闘家、日本の世界遺産で学んだ“侍の歴史”に感激「クレイジーなほど凄いパワー」

    2023.01.14

    米総合格闘技団体「ベラトール」の元世界バンタム級王者フアン・アーチュレッタ(米国)が、武士の歴史を学んだことを明かした。世界遺産を訪れた画像を公開。「命を懸けたサムライについて学んだことは素晴らしかった」と称賛すると、国内ファンから「日本人として嬉しすぎ」と反響が集まった。

  • ワリエワ不問裁定に米国反ドーピング機関CEOが非難 「全選手の権利のために抗議を」

    2023.01.14

    フィギュアスケートのカミラ・ワリエワ(ロシア)に関するドーピング問題について、米国反ドーピング機関(USADA)のCEOが異論を呈した。昨年2月の北京五輪で問題発覚。調査を行ったロシア反ドーピング機関(RUSADA)が「選手自身の過失はない」と認定したことを、13日に世界反ドーピング機関(WADA)が公表した。これを受け、同CEOは「世界反ドーピング規定に従っていないRUSADAによる都合のいい判定」などと非難した。

  • 松山英樹は「世界で過小評価されてる」 強烈逆光で放った一打を米称賛「Oh、見事だ」

    2023.01.14

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのソニー・オープンは13日(日本時間14日)、米ハワイ州ワイアラエCC(7044ヤード、パー70)で第2日が行われ、昨年覇者の松山英樹(LEXUS)は4バーディー、3ボギーの69で回り、通算3アンダーとした。11番ではピン方向から日差しをもろに受けながらも、約1メートルに寄せる見事なティーショットを披露。PGAが動画を公開すると、海外ファンから「世界で最も過小評価されている選手の1人だ」と反響が寄せられた。

  • 「肉体改造!凄くなってない?」 成長した女子ゴルフのセキ・ユウティンに驚きの声

    2023.01.14

    オフシーズンに入っている女子ゴルフ界。3月の今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、「オフシーズンCHECK」として選手の近況を紹介する。昨季ツアー初優勝を果たしたセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)は、筋力トレーニングの動画を公開。ファンから「肉体改造!凄くなってない?」「筋肉モリモリやなぁ!!」と反響が集まった。

  • 「なぜできない!」と絶対言わない 名将ベンゲルの元腹心、部活指導でも貫いた信念

    2023.01.14

    2023シーズンからJ1リーグに復帰する横浜FCに、日本との関わりも深い1人の外国人指導者が加わった。セットプレーコーチ兼アナリストに就任したのは、元アイルランド代表GKのジェリー・ペイトン氏。イングランドの名門アーセナルを率いた名将アーセン・ベンゲル氏の下で、03年から15年間にわたってGKコーチを務めたほか、3つのJクラブでの指導を経験し、21年からは兵庫県の相生学院高校サッカー部で監督として日本のユース年代の選手を教えてきた。

  • 53歳伊藤みどり、衝撃アクセルに続くスピンにも驚きの声「さすが1点で回り続けてる」

    2023.01.14

    フィギュアスケートで1992年アルベールビル五輪女子シングル銀メダルの伊藤みどり氏が披露したスピンが話題を集めている。53歳となった昨年12月にアクセルジャンプを飛んだ動画がSNS上で注目の的に。今度はスピンに対し、ファンから「さすが、一点で回り続けてる」「手足の位置がそのまま!」と反響が集まった。

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