記事一覧
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佐々木朗希が「走るのめちゃ速そう」 長身190cm、160キロ右腕の地元トレに反響様々
2023.01.14プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が地元の岩手・大船渡市内で自主トレに励んだ模様を球団公式YouTubeチャンネルが7日に公開。再生15万回を突破するなど話題に。ファンからは「柔軟性が凄い」「めちゃくちゃ走るの速そうに見える」などとコメントが集まった。
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ロッテ山口航輝が千葉海上保安庁ポスターに抜擢 118番を啓発「クロール、平泳ぎは得意」
2023.01.14プロ野球・ロッテの山口航輝外野手が、千葉海上保安庁ポスターに起用されることが発表された。海上保安庁は、海難事故、密漁や密航・密輸などの事件情報の通報先として、2000年5月1日から、海上保安庁緊急通報用電話番号として「118番」の運用を開始。また、2010年12月には、毎年1月18日を「118番の日」と制定し、周知活動を強化している。
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海外格闘家、日本のコンビニで「マジでウマいぜ」 誕生39年“国民的お菓子”に虜
2023.01.14来日中の米総合格闘技団体「ベラトール」の元世界バンタム級王者フアン・アーチュレッタ(米国)が、日本のコンビニを満喫した。自身のインスタグラムで動画を公開。国民に愛されるお馴染みのお菓子やドリンク剤に興奮し、「これはマジでウマい」と紹介していた。
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井上尚弥が挑む「階級の壁」打破 制限時間は5年、Sバンタム級制覇が「本当の最終章」
2023.01.14ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。2018年5月から9試合で数々の伝説を残したバンタム級に別れを告げ、新たな階級に殴り込み。「本当の最終章」と掲げ、体格差に挑んでいく。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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WBCで「パワプロみたいなスライダー」 日本投手が投じた“魔球”に衝撃再び「エグい」
2023.01.142017年以来、6年ぶりの開催となるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)までいよいよ2か月を切った。WBC公式ツイッターは日本が2009年大会で連覇を達成した瞬間の動画を投稿。懐かしの映像を見た日本のファンからは「イチローの笑顔、泣ける」「ダルビッシュのパワプロみたいなスライダー」などと感慨深げなコメントが書き込まれている。
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井上尚弥ベルト返上でマロニーに好機到来 亀田和毅とスパー「世界戦へ完璧な準備だ」
2023.01.13ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と2020年に対戦したWBC同級1位のジェイソン・マロニー(オーストラリア)が来日。亀田和毅(TMK)と大阪でスパーリングしたことを報告した。海外からは「ミドル級みたいだ」「デカいな」と反響が寄せられている。
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海外サッカーでVAR判定がまた賛否 際どすぎる“証拠”に海外「台無し」「いい判定」
2023.01.13海外サッカーのスペイン・スーパーカップは12日、バルセロナとレアル・ベティスが準決勝で対戦。PK戦の末にバルセロナが勝利した。この試合でMFペドリがゴールネットを揺らしたが、VAR判定の結果無効に。“証拠画像”が公開されたが、その際どさに海外ファンの間でも「試合を台無しにする」「何か問題でも?」と賛否両論となっている。
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BTSメンバー、NBA会場で実現した豪華2ショットに米興奮「最高のコラボ」「異なる文化」
2023.01.13米プロバスケットボール(NBA)の若きスターと、世界的人気音楽グループ「BTS」のスターが肩を並べた。12日(日本時間13日)、ロサンゼルスで行われたレイカーズ―マーベリックス戦の試合前に対面した2人は、ハグをしながら握手を交わすと、肩を組んで写真に納まった。豪華な2ショットにファンからは「史上最高のコラボ」「美しい」と歓喜の声が上がっている。
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「ラグビーをさせたくない空気」に強豪校も危機感 中学年代で競技人口が減る要因とは
2023.01.13102回目を迎えた全国高校ラグビー大会は、東福岡の6大会ぶり7度目の優勝で幕を閉じた。花園を舞台に強豪同士が激突する一戦がラグビーファンの注目を集めた一方、今大会では鳥取・倉吉東が対戦校のメンバー不足により県予選を1試合も戦わずに全国出場を決めるなど、参加校不足もクローズアップされた。高校年代の競技人口減少が指摘されるなか、日本ラグビー発展のためにすべきことは何か。後編では花園常連校を率いる指導者にも話を聞き、各地で向き合っているさまざまな問題や解決法を探った。(取材・文=吉田 宏)
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揺れる高校ラグビーの土台 予選参加“3チーム以下”が7県、深刻な出場校&部員数の減少
2023.01.13102回目の“花園”――全国高校ラグビー大会は1月7日、東福岡の6大会ぶり7度目の優勝で幕を閉じた。今季も多くの熱戦、激闘が繰り広げられたが、華やかな強豪同士の戦いの一方で、都道府県予選では対戦校のメンバー不足により鳥取・倉吉東が県予選を1試合も戦わずに花園出場を決めるなど、参加校不足、部員減少に苦しむチーム、地域も増えている。日本ラグビーが発展するための基盤でもある高校ラグビーは、これからどうなるのか。前編では、当事者となった倉吉東の岩野竜二監督をはじめ、参加校不足や部員減少に苦しむ地域からの花園出場校の監督に、その実情や問題点、これからの挑戦について話を聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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