記事一覧
-

「凄い時代になった」メジャー日本人、一昔前ではあり得ない衝撃記録「ヌルッと達成してるけど…」
2026.08.12米大リーグ、カブスの鈴木誠也外野手が11日(日本時間12日)、敵地ナショナルズ戦に「2番・右翼」で先発出場。8回に20号ソロを放った。これで村上宗隆内野手(ホワイトソックス)、岡本和真内野手(ブルージェイズ)、大谷翔平投手(ドジャース)に続き、今季日本人4人目の大台到達。史上初の「日本人20本塁打カルテット」誕生にX上のファンも歓喜の声をあげている。
-

届かなかった甲子園と指名漏れ…最後の夏から1年、大阪桐蔭主将の今 最先端部署で求める「発見」
2026.08.12毎年秋に行われるプロ野球のドラフト会議では、どうしても“指名漏れ”する選手が出る。望んだ誰もが進めるわけではない世界だ。大阪桐蔭高で活躍し、高校日本代表にも加わった中野大虎(だいと)投手も昨年、悔しさを味わった一人。最後の夏から1年が経った現在、どうしているのだろうか。
-

日本新12秒62の裏にあった衝撃事実 陸上・中島ひとみが積み重ねた「8年連続」に喝采「泣く」
2026.08.12陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が9日の富士北麓ワールドトライアルで12秒62の日本新記録を樹立した。快挙の裏にあった衝撃の事実に、喝采が相次いでいる。
-

佐藤輝明、看板直撃146m弾に海外も騒然「異次元にすごい」 MLBファンが争奪戦「ぜひ獲得に動いて」
2026.08.12プロ野球・阪神の佐藤輝明内野手の衝撃の一発が、海を越えて反響を呼んでいる。11日に東京ドームで行われた巨人戦の9回に特大の24号2ラン。看板を直撃する飛距離146.3メートルという特大弾に、海外ファンも熱い視線を注いでいる。
-

17歳後藤大樹「世界は広い」 U20世界陸上代表が帰国…古賀ジェレミー、本田桜二郎、久保凛が語った現在地
2026.08.12米オレゴンで開催されていた陸上U20世界選手権の日本代表が11日、成田空港着の航空機で帰国した。同選手権では、男子400メートル障害の後藤大樹(洛南高)と男子110メートル障害の古賀ジェレミー(順大)が銀、男子3000メートルの本田桜二郎(早大)が銅メダルを獲得。メダリスト3人に加え、女子800メートルで2大会連続入賞となる5位だった久保凛(積水化学)、日本代表選手団を率いた杉井将彦チームリーダーが取材に応じた。
-

ドジャース負傷者に最新情報「頼む、帰ってきてくれ」 手術回避に反響「先延ばしにすれば…」
2026.08.12右肘炎症のため、負傷者リストに入っている米大リーグ、ドジャースのダルトン・ラッシング捕手に関する最新情報に、米ファンからさまざまな声があがっている。25歳の捕手は手術を回避する方法で復帰を目指す。
-

甲子園敗者の行動に「もらい泣き」 涙こらえ…相手へ敬意の“お見送り”が「立派だなぁ」
2026.08.12第108回全国高校野球選手権は5日に開幕し、甲子園球場で連日熱戦が展開されている。11日の2回戦で松商学園(長野)は三重(三重)に3-5で敗れたが、グラウンドを去る前の行動に喝采が送られている。
-

「ずっと鳥肌が…」 フィギュア日本女子が衝撃の好演技「弾けてる!」 今季初戦でハイスコア、24歳へ止まぬ喝采
2026.08.1210日に行われたフィギュアスケートのサマーカップ(滋賀・木下カンセーアイスアリーナ)の女子ショートプログラム(SP)で、青木祐奈(日本建物管財)が78.83点で2位発進した。首位・島田麻央(木下グループ)の81.81点には及ばなかったものの、好演技でハイスコアをマーク。ファンも絶賛だ。
-

引退試合から3日…40歳になった男子バレー元代表、隣にいた人物に注目「ずっと仲良しでステキ」
2026.08.122025-26シーズン限りで現役を引退したバレーボール男子の元日本代表・清水邦広さんが11日、自身のインスタグラムを更新。40歳の誕生日を一緒に迎えた人物に、ファンの視線が集中した。
-

最強留学生が「恐怖を感じた」高校生ランナー 北海道の冬…常識を疑う思考「『雪=ハンデ』は疑問」――東海大札幌・吉田星
2026.08.12“最強留学生”に恐怖心を植え付ける激闘を繰り広げた。吉田星(東海大札幌3年)は男子1500メートルで優勝、5000メートルで準優勝。北海道の冬も成長の糧にする逆転の発想で、長距離界のスター候補に名乗りを上げた。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









