THE ANSWER編集部の記事一覧
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三ヶ島かな、“49人抜き”の暫定3位 地元でメジャーV実感「ちびっ子ファンが増えた」
2022.05.14女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース第2日が14日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。52位で出た25歳・三ヶ島かな(ランテック)は6バーディー、ボギーなしの66で回って通算6アンダー。暫定3位でホールアウトし、地元・福岡で“49人抜き”した。
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鈴木誠也、同僚が示した“親友アピール”が明らかに 試合前に準備していたものとは
2022.05.14米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は13日(日本時間14日)、敵地ダイヤモンドバックス戦でスタメンを外れ、出番がなかった。9日(同10日)の試合で右足首を痛めており、回復が待たれるが、この日の試合前に同僚選手がまとっていたTシャツには、鈴木に関する英語がデザインされていた。
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20歳西郷真央、2戦連続予選落ちが濃厚 痛恨2ダボの4オーバー「全部よくなかった」
2022.05.14女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース第2日が14日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。52位で出た20歳・西郷真央(島津製作所)は2バーディー、2ボギー、2ダブルボギーの76で回って通算4オーバー。暫定83位でホールアウトし、2戦連続予選落ちが濃厚となった。
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サッカーは「世界をつなぐ」 フリースタイル元王者Tokura、W杯公式球に感じた多様性
2022.05.14いよいよ今年11月、4年に一度のサッカーの祭典、ワールドカップ(W杯)がカタールで開催される。いまだ先が見えない混沌とした世界にあって、サッカーボールは世界をつなぐ架け橋になり得るのか。
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小祝さくら、カップかすめるバックスピンショットで観客どよめき 8番終え単独首位に
2022.05.14女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディースは14日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で2日目が行われている。首位で出た小祝さくら(ニトリ)はこの日も好ショットを披露。バックスピンをかけた見事な一打などにJLPGAも注目している。
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ベラトール渡辺華奈、2位猛者も“降参”した鮮やか一本に日米称賛「世界レベルだ」
2022.05.14米総合格闘技団体「ベラトール」は13日(日本時間14日)、英ロンドンで「BELLATOR 281」を開催し、女子フライ級3位の渡辺華奈(FIGHTER'S FLOW)が同級2位のデニス・キールホルツ(オランダ)に1本勝ちを収めた。11か月ぶりの再起戦で鮮やかなトライアングルチョークを決めた渡辺に、日米ファンから「芸術性ある勝利」「やっぱり世界レベルに強い」と称賛されている。
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原英莉花、豪快2オン成功で笑顔 6番終え首位タイ浮上、出だし1番からサムアップ披露
2022.05.14女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディースは14日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で2日目が行われている。首位と3打差の11位で出た原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は、前半4ホールで3つのバーディーを奪うなど好調。6番まで終えて6アンダーとし、首位に並んでいる。出だし1番パー5では見事2オンに成功。満足げな仕草も見せた。
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韓国出身・申ジエがホールインワン達成 自身3度目、飛び跳ねてキャディーとハイタッチ
2022.05.14女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディースは14日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で2日目が行われている。首位と3打差で出た申ジエ(韓国)がスーパーショット。2番パー3でホールインワンを達成した。ツアーでは自身3度目。両手を上げ、飛び跳ねて歓喜した。
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松山英樹に米実況席も騙された スイングと“ギャップある一打”に「結果はお見事だ」
2022.05.14米男子ゴルフのAT&Tバイロン・ネルソンは13日(日本時間14日)、米テキサス州TPCクレイグランチ(7468ヤード、パー72)で2日目が行われ、松山英樹(LEXUS)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算11アンダーで首位と4打差の9位に浮上した。5番パー5では片手フォロースルーになりながらも、ピン奥4メートルにつける好ショットを披露。米ファンを「自分の悪いショットがこんないい結果になればなぁ」と苦笑いさせている。
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NBAを目指す馬場雄大が選んだボディメンテ 米国の同僚も「何を摂ってるんだ?」と関心
2022.05.14北米プロバスケットボールリーグ、NBAの下部リーグであるゲーターレードリーグ(Gリーグ)。そこでプレーする馬場雄大は2019年、Bリーグから移籍した初の日本人選手としてテキサス・レジェンズと契約。翌シーズン、NBL(オーストラリアリーグ)のメルボルン・ユナイテッドでプレーした後、21-22シーズンで再び、レジェンズへと戻ってきた(2022年2月取材時)。
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大谷翔平、同僚につけていた“日本語あだ名”の意味に米興味「良いネーム」「真実だ」
2022.05.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季も二刀流で活躍を続けている。野球の実力以外にも、グラウンドで見せるふとした表情やリアクションも注目が集まるが、米誌はひょうきんな一面も記事で紹介。同僚選手につけた“日本語あだ名”には「良いニックネームだ」「承認を得たのね」などと米ファンの興味も集めている。
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西武がライオンズ夏祭り2022初開催 7月16~18日、ベルーナDでキャンプやBBQ楽しめる
2022.05.14プロ野球・西武は、毎年夏の恒例イベントとして7月22日から開催する大型シリーズ企画「ライオンズフェスティバルズ2022」のプレイベントとして、7月16~18日の期間中、本拠地「ベルーナドーム」にて、キャンプや盆踊り、バーベキューや縁日など、夏ならではのイベントを楽しめる「ライオンズ夏祭り2022」を初開催すると発表した。
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大谷翔平の初満弾を目撃した英国人ファン LA滞在7日間で「お見合い提案」発展のワケ
2022.05.14米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手見たさにロンドンからやってきた英国人のエンゼルスファン。大谷のキャリア初の満塁弾やリード・デトマーズ投手のノーヒットノーランなどを目撃したことを地元放送局が取り上げ、話題になっていたが、ついに米全国紙「USAトゥデー」も特集した。幸運続きだった男性は、ファンの間で「幸運のお守り」として注目され、お見合いまで提案されていたようだ。
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MLBで生まれた驚きの変化球 球速159kmで変化63cmという衝撃「この動きはヤバイよ」
2022.05.14米大リーグで生まれた159キロで63センチも動いた変化球に注目が集まっている。ヤンキースの右腕ミゲル・カストロ投手が投じ、米ファンからは「この動きはヤバイよ」「これ現実なのか?」などの声が寄せられている。
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大谷翔平、登板中のポケットに忘れ物を発見 二刀流ならではの珍事に「親近感ありすぎ」【二刀流の20連戦】
2022.05.13米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は4月22日(日本時間23日)から始まった20連戦を終了。今日12日(同13日)は試合なしとなった。この期間、投打で圧巻の活躍を演じ、日米にインパクトをもたらした。編集部がその期間のさまざまな名珍場面を「二刀流の20連戦」としてピックアップ。新たな戦いに向け、その歩みを振り返る。今回は投手編。今季もリアル二刀流で出場するからこそのハプニングが生まれ、話題になった。
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怒ったケンタッキーダービー馬 20番人気の優勝後に起こした騒動に英紙「衝撃的だ」
2022.05.13米競馬で7日(日本時間8日)にケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場で行われたクラシック3冠初戦、第148回ケンタッキーダービー(ダート2000メートル)。現地では単勝最低20番人気だったリッチストライク(牡3)が優勝し、競馬界に衝撃を走らせた。その裏で、勝ち馬がゴール直後に取っていた行動が話題を呼んでいる。興奮状態だったのか、誘導馬とその騎手に噛みつき、決定的瞬間も撮影されている。
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エンゼルスのノーヒッター達成左腕 試合中、唯一集中を途切れさせた味方の行動とは
2022.05.13米大リーグでエンゼルスのリード・デトマーズ投手が10日(日本時間11日)の本拠地レイズ戦で自身初のノーヒットノーランを達成した。メジャー2年目の快挙について、米メディアで舞台裏を告白。唯一集中を切らせたのが味方による異例の行動だったと語った。
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「オフは大袈裟に」スイング改造 9季連続シードの33歳、菊地絵理香が光らせた調整力
2022.05.13女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディースが13日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で開幕した。降雨によるコースコンディション不良のため約40分中断。ツアー通算4勝の33歳・菊地絵理香(フリー)は7バーディー、1ボギーの66で回り、6アンダーで鈴木愛、小祝さくら、仲宗根澄香と並ぶ首位発進を決めた。
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