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  • “黄金世代”淺井咲希が5アンダー首位 PO敗退の翌週に再度V争い「優勝は意識せずに」

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。25位から出た淺井咲希(小杉CC)が6バーディー、1ボギーの67をマーク。通算5アンダーに伸ばし、ホールアウト時点で首位に浮上。最終日は昨年8月のCATレディース以来、1年2か月ぶりのツアー2勝目を目指す。

  • 23歳脇元華が2アンダー急浮上 初Vへカギはグリーン上「パットのリズムだけ考えて」

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。36位から出た脇元華(GMOインターネットグループ)が4バーディー、1ボギーの69をマーク。通算2アンダーに伸ばし、ホールアウト時点で4位に浮上した。

  • 柏原明日架「ロゴを見るだけで気合入る」 ホステスVへ好発進「優勝が一番の恩返し」

    2020.10.16

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース初日が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。ホステスプロの柏原明日架(富士通)は2バーディー、ノーボギーの70で回り、首位と2打差の7位で初日を終えた。

  • 単独首位はペ・ソンウ、1打差で前週V・稲見萌寧、山路晶ら5選手が追いかける大混戦

    2020.10.16

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース初日が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位は4アンダーでペ・ソンウ(韓国)。1打差で前週優勝の稲見萌寧、テレサ・ルー、永井花奈、山路晶、比嘉真美子の5選手が追いかけている。

  • “黄金世代”山路晶が「69」発進 ホールインワンで賞金100万円に笑顔「嬉しいです」

    2020.10.16

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース初日が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。“黄金世代”の山路晶(森六グループ)が1イーグル、6バーディー、5ボギーの69をマーク。通算3アンダーでホールアウト時点では、首位と1打差の2位と好発進を決めた。

  • 原英莉花、猛チャージ後の笑顔 鮮やか黄色ウェアに反響「いい色」「めちゃ可愛い」

    2020.10.12

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、前週の日本女子オープンでメジャー初Vを飾った原英莉花(日本通運)はベストスコアの66をマークし、5位タイに入った。ラウンド後には日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の公式インスタグラムに登場。ファンの注目を集めている。

  • 稲見萌寧、負けん気爆発の執念V 分岐点は「行かなきゃ味わえない」全英挑戦の経験

    2020.10.12

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧(都築電気)が5バーディー、ボギーなしの67で回り、通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。昨年7月以来1年3か月ぶりのツアー通算2勝目。コロナ禍で挑戦を決めた8月の全英女子オープンが転機となり、持ち前の負けん気を爆発させて栄冠を手にした。

  • 21歳稲見萌寧、涙のち笑顔 “歓喜の自撮り”に祝福続々「感動的、涙の優勝おめでとう」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)はインスタグラムを更新し、優勝直後の歓喜の自撮り写真を公開している。

  • “狭間世代”稲見萌寧が逆転V 黄金&プラチナ世代に意地「いつも悔しい思いをした」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 21歳稲見萌寧が涙の逆転V POで執念の2勝目「楽しく、絶対勝つという気持ちだった」

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 21歳稲見萌寧が涙の逆転V 淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフで1年2か月ぶり2勝目

    2020.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終日が11日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の8位で出た21歳の稲見萌寧が通算5アンダーで並んだ淺井咲希、ペ・ソンウとのプレーオフを制した。10日の第2日は悪天候で中止となり“2日間決戦”となった大会。混戦を制して昨年7月以来1年3か月ぶりの通算2勝目を挙げた。

  • 新海美優が首位発進 気温15度の悪天候も好ショット連発「耐える展開はチャンスある」

    2020.10.09

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス初日が9日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、ツアー未勝利の新海美優(城島高原GC)が3バーディー、2ボギーの71で回って1アンダー。新垣比菜、宮田成華らと並ぶ首位発進を決めた。

  • 新垣比菜、宮田成華ら6人首位の混戦 小祝さくらは1打差追走、原英莉花は46位出遅れ

    2020.10.09

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス初日が9日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、新垣比菜、宮田成華ら6人が1アンダーで首位発進した。雨と肌寒い気温の中、全選手がプレーを終えた。

  • 「なぜゴルフ選手はイップスになるのか」 “心の病”と闘い続けた北田瑠衣の経験談

    2020.10.07

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第3回は「もしイップスになったら」。どんな一流選手でも突如なってしまう可能性のある“心の病”。そもそも、なぜ陥るのか。もし自分や周りの選手がイップスになったらどうすればいいのだろうか。

  • 渋野日向子が「特別」であるワケ 北田瑠衣が感じる“宮里藍との共通点”とは

    2020.10.06

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第2回は「応援を力に変える方法」。メンタルのスポーツとも言われるほど、心の浮き沈みがプレーに表れる競技。ギャラリーの声援を力に変えられる選手にはどんな特徴があるのだろうか。

  • 原英莉花がトロフィーにキス ブレザー姿の“写真集”に反響「可愛いし上手いし最高」

    2020.10.05

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。大会情報を発信している日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の公式インスタグラムでは、トロフィーを手に笑顔の原の写真などを公開。ファンからは「可愛いし、上手いし、最高」「このサイズのブレザー用意できたんですねぇ」などと反響が寄せられている。

  • 女子ゴルフで「逸材が埋もれる理由」 北田瑠衣が思う「伸びる選手」との3つの差

    2020.10.05

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第1回は「プロで成績を残すには」。アマチュア時代にプロツアーで活躍しても、プロになって名前を聞かなくなる選手もいる。差を分けるポイントは何なのだろうか。

  • 原英莉花が抱えた黄金世代への劣等感 中学時代は「私じゃ無理」と予選会すら諦めた

    2020.10.05

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目。同じ黄金世代の小祝さくら(ニトリ)との最終組対決を制し、同世代に抱いた“劣等感”を乗り越えて「女子ゴルファー日本一」に上り詰めた。

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