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格闘技のニュース一覧

  • 井上尚弥、ヤファイ陣営が「2.24」統一戦を断る 米分析「この対戦は相応しくない」

    2017.12.05

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が切望する統一戦は叶わないのだろうか。来年2月24日に米国で予定されている「Superfly2」で、井上との統一戦が浮上していたWBA世界王者のカリド・ヤファイ(英国)のプロモーターが対戦を拒否したという。米ボクシングメディア「ボクシングニュース」が報じている。

  • 井上尚弥は“第2の目玉” 「2.24決戦」に米興行主が待望「もう一度、招聘したい」

    2017.12.04

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が参戦を熱望しているとされる「Superfly2」は、来年2月24日にWBC世界王者のシーサケット・ソールンビサイ(タイ)とフアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)のタイトルマッチ開催が正式発表された。

  • 【名珍場面2017】なぜ、彼は背中を向けたのか “禁断のKO”に激怒ファン乱入「衝撃かつ恐怖の幕引き」

    2017.12.02

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。第2回は6月にフランスのキックボクシングで起きた“世にも奇妙なKO劇”。背中を向けた相手を不意打ちの一発で沈めたが、“禁断”の攻撃に激怒したファンがリング上に乱入し、勝者に襲い掛かる事態に。決定的瞬間を、米メディアが「衝撃かつ恐怖の幕引き」と動画付きで紹介すると、ファンの間でも「一体、何が起こっているんだ」と波紋を呼んだ。

  • 井上尚弥に新展開? “山中の因縁”ネリ陣営から挑戦状「対戦の準備している」

    2017.11.30

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が、“山中因縁”のチャンピオンから挑戦状を叩きつけられた。WBC世界バンタム級前王者の山中慎介(帝拳)相手にTKO勝ちを収めながら、試合前のドーピング検査で陽性反応を示したルイス・ネリ(メキシコ)陣営が2018年に対戦を熱望していることを明らかにしている。ESPNスペイン語版が報じた。

  • 日馬富士引退、海外メディアも続々速報「相撲スター・ハルマフジが“暴行”で引退」

    2017.11.29

    大相撲の横綱・日馬富士(伊勢ケ浜部屋)が29日、秋巡業中に起こした暴行問題を受け、引退を発表した。日本の国技を揺るがした騒動から横綱の引退という事態に発展し、海外メディアも反応。「相撲スターが“暴行”で引退」「横綱が暴行疑惑で打ち倒される」と続々と速報している。

  • 井上尚弥、「挑戦」の2017年を締めくくる決意「年末の試合で勝ってやっと良い1年」

    2017.11.28

    ボクシングのWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は、12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を行う。28日には都内で行われた「nuroモバイル×XPERIA」プレミアム回線開通式にゲストとして出席。「年末に試合があるので、そこで勝ってやっと良い1年だったなという想いになれると思う」と語った。

  • 井上尚弥、実現なるか? 4団体王者集結の「2.24」決戦構想に「面白くなってきた!!!」

    2017.11.25

    ボクシングのWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は、12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を行う。来年2月24日に米国で予定される「Superfly2」に参戦の意向を持っていると伝えられている「The Monster」だが、大物プロモーターが4団体王者集結の可能性を示唆した一報を受け、「面白くなってきた!!!」と自身のツイッターで投稿した。

  • 井上尚弥ら4団体王者集結か 「2.24」決戦で興行主が重大発言「10日で正式発表も」

    2017.11.24

    WBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を経て、来年2月24日に米国で予定される「Superfly2」に参戦の意向を持っていると伝えられている。スーパーフライ級の猛者がしのぎを削る一大イベントの第2弾は、井上ら4団体の王者が一堂に会するチャンピオン祭りとなる可能性が高まっている。米スポーツ専門局ESPNスペイン語版が報じている。

  • 井上尚弥の注目度はアンカハス以上? 米熱視線「数年間は見逃してはいけない」

    2017.11.22

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は、12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨む。来年2月に米国で計画されている「Superfly2」への参戦も期待されるが、米メディアはその圧倒的な強さについて「ボクシンググローブを着けた誰が相手でも、イノウエの今後数年の試合は見逃してはいけない」と称賛している。

  • 冷めない「11秒の衝撃」― 一撃失神に海外ファンも唖然「最速ノックアウトマンだ」

    2017.11.20

     ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチは、王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速の11秒でKO勝ち。衝撃の瞬殺を仏メディア「レキップ・チャンネル」が「ゾラニ・テテが迅速なKO勝ち」と動画付きで紹介するなど話題を呼んでいたが、世界のファンも「まさに野獣だ」「興奮はいまだに冷めない」「最速ノックアウトマン」と驚嘆している。

  • こんなKO劇見たことない!? 一撃失神の「11秒の衝撃」に海外騒然「獣のようなKO」

    2017.11.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチは18日、王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速の11秒でKO勝ち。衝撃の瞬殺を仏メディア「レキップ・チャンネル」が「ゾラニ・テテが迅速なKO勝ち」と動画付きで紹介し、さらに海外メディアも「衝撃的な11秒」「獣のようなKO劇」と騒然。反響が拡大している。

  • 井上尚弥、V7から「2.24」米再上陸へ 現地注目「Superfly2で強敵と対戦期待」

    2017.11.17

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨むことが決まった。9月にアントニオ・ニエベス(米国)を6回TKOで下した衝撃の米デビュー以来となる対戦決定を受け、米メディアも注目。「ボワイヨを撃破すれば、『Superfly2』で強敵と対戦することを期待される」と待望している。

  • 井上尚弥、「怪物の1年」総決算へ 待望のV7戦に「安心して年越せる」の声

    2017.11.16

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨むことが決定。井上は自身のインスタグラムで「V7が決定致しました!」と報告すると、ファンから歓迎の声が上がっている。

  • 日馬富士の暴行問題 “SUMO騒動”に海外も驚き「スモウ界が衝撃」「日本でショック」

    2017.11.14

    大相撲の横綱・日馬富士(伊勢ケ浜部屋)が前頭8枚目・貴ノ岩(貴乃花部屋)に大怪我を負わせた問題で角界は揺れているが、今回の波紋は海外に波及。各国メディアも「スモウの世界が衝撃」「日本でショック」など速報している。

  • 井岡一翔、王座返上をWBA正式発表 海外メディアに反響「現役続行は未定」

    2017.11.14

    ボクシングのWBA世界フライ級王者・井岡一翔(井岡)の王者返上が正式決定した。WBAが発表したもの。28歳の若き王者の突然のベルト返上は海外にも大きな反響を広げている。

  • 井上尚弥、アンカハスが再び名乗り 統一戦を要望「自分が最強の一人と証明したい」

    2017.11.10

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっているが、IBF同級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)陣営が再び統一戦実現に動いていることを明らかにした。スペインメディア「ラプラー」が報じている。

  • 井上尚弥、大物仕掛け人から「Superfly2」参戦ラブコール「門戸は常に開いている」

    2017.11.07

    ボクシング界では来春、スーパーフライ級に特化した一大イベント「Superfly2」が米国で計画されている。9月の米デビュー戦で圧巻のTKO勝ちを収めたWBO世界王者の井上尚弥(大橋)の動向に期待が集まる中、大物プロモーターは「彼への門戸は常に開いている」と“ラブコール”。猛者ぞろいの同級で最強と呼び声高い「The Monster」の参戦を呼びかけている。米専門メディア「ボクシングインサイダー」が報じている。

  • 村田諒太、急浮上の「五輪決勝」再戦 米興行社長が明言「18年に実現させたい」

    2017.11.06

    ボクシングWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いた村田諒太(帝拳)は、今後の対戦相手に注目が集まっている。そんな中、ロンドン五輪決勝で判定負けを喫したエスキバ・ファルカン(ブラジル)が村田との復讐戦を熱望し、話題になっているが、両者が所属する米興行大手のプロモーション会社社長が「この戦いは2018年に実現させたい」と発言。五輪決戦実現へ加速する可能性が高まっている。ブラジルメディア「エスタダン」が報じている。

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