「懐かしい!」「全然変わんねぇ」始球式に突如現れた39歳女子に騒然 “欽ちゃん球団”のアイドルが「美しい」
プロ野球の始球式に現れた39歳女子の姿が注目を集めている。ファンから「懐かしい!変わってない!」「変わらずお美しいね」とのコメントが寄せられた。

「欽ちゃん球団」のアイドルだった片岡安祐美の現在
プロ野球の始球式に現れた39歳女子の姿が注目を集めている。ファンから「懐かしい!変わってない!」「変わらずお美しいね」とのコメントが寄せられた。
8日に福岡市のみずほPayPayドームで行われたソフトバンク―日本ハム戦の前にマウンドに立ったのは、社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」の片岡安祐美監督。同球団の初代監督をタレントの萩本欽一がつとめ「欽ちゃん球団」として話題になったのは2005年。当時チームのアイドル的存在だった片岡はその後タレントとしても活躍し、39歳になった。
髪の毛を後ろで縛った片岡監督は、ワインドアップから綺麗なフォームで投球。ノーバウンドの投球は球場のスピードガンに91キロと出た。四方に礼をしながら笑顔でマウンドを降りていった。
試合を配信した「パーソル パ・リーグTV」が公式Xに動画でこの場面を公開すると、ファンからは「懐かしい!変わってない!」「ナイスピッチング あとめっちゃ可愛い」「超久々に見たわ」「全然変わんねぇな」「変わらずお美しいね」とコメントが集まっていた。
(THE ANSWER編集部)
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