人気芸人を“名前負け”させたバレー日本代表が話題 「すっげ…震える」8.5万大反響
バレーボール男子日本代表の石川祐希、高橋藍、高橋健太郎、大塚達宣が8月31日、フジテレビ系「ネプリーグ」に出演。巨漢芸人との共演で反響が広がっている。

フジテレビ系「ネプリーグ」出演
バレーボール男子日本代表の石川祐希、高橋藍、高橋健太郎、大塚達宣が8月31日、フジテレビ系「ネプリーグ」に出演。巨漢芸人との共演で反響が広がっている。
優勝で2028年ロサンゼルス五輪への切符が得られる男子のアジア選手権が、4日に福岡で開幕。大一番を前に、大会を中継するフジテレビの「ネプリーグ」に代表戦士が出演した。
同日にXを更新したのは、お笑いコンビ「レインボー」のジャンボたかおだ。身長183センチ、体重130キロの巨漢だが、201センチの31歳高橋健太郎と並ぶと小さく見える。「なにがジャンボだよ、、」として、2人が手を伸ばしている写真を公開すると、投稿から20時間で8.5万いいねを集め、X上のファンに反響が広がった。
「ジャンボめちゃくちゃ小さく見えてかわいい」
「己のジャンボさに無力感じてんの味があって最高~」
「すっげ、、ジャンボがジャンボじゃない、、震える、、、」
「ジャンボが小さく見えることあるんだ」
「健太郎が引き立ったのでありがとうの気持ち」
アジア選手権1次リーグA組の日本は4日の初戦でオマーンと対戦する。
(THE ANSWER編集部)
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